血液内科の盲点!
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●2008年07月20日(日)のNRT通信より
血液内科には重大な盲点がある!
血液が減少した人には抗がん剤治療は無効である!
その理由は、どの抗がん剤にも重篤な貧血が副作用としてあるからです!
貧血のひとに貧血を促進する治療は明らかに間違っている!
この矛盾を知っていて治療を行っているとしたら犯罪組織と同類である!
貧血の人に抗がん剤治療を行うことでさらに重篤な貧血に追いやられあげくに免疫力まで下げられて感染症を発症しやすくなり最終的には死に追いやられるからである!
血液内科の過ちを今日名古屋で行った「予防医学セミナー」にて証明した!
今日は午前10時より名古屋市東区のウィルあいちにて「予防医学セミナー」を開催いたしました。
今日は顧問医の酒向先生は他の用事でお休みのため、私が「完全なる治癒のしくみ」というテーマで講義いたしました。
内容は、「これだけ知ったら医者は退く」というものです!
また患者体験会では「急性骨髄性白血病」と診断された後、抗がん剤治療を止めて自然医学総合研究所の指導を受けて4ヶ月になりますが、とても順調に回復しているTさんにお話していただきました。

Tさんは職場の検査で血液に異常があることを知り愛知医大にて再検査を行い急性骨髄性白血病と診断され無菌室にて抗がん剤治療を受けました。
その結果一時的には良くなったもののその後の治療で入院前より数値は悪くされ体調も不調になりました。
このまま抗がん剤治療を受けていても治ることは無いと悟り強引に退院しました。
退院後は薬を中止し、自然医学総合研究所の指導を受けたところ順調に回復に向かわれています。
白血球の推移
★白血球(WBC)3600〜9500
3月17日:1,1 L
3月19日:1,6 L
3月21日:1,1 L
3月24日:1,2 L
3月28日:1,7 L
4月11日:1,8 L
5月9日 :2,3 L
6月6日 :2,6 L
7月4日 :2,8 L
★赤血球の推移
3月17日:1,83 L
3月19日:2、12 L
3月21日:2,10 L
3月24日:1,91 L
3月28日:2、71 L
4月11日:2,88 L
5月09日:2,89 L
6月06日:2,97 L
7月04日:2,88 L
★ヘモグロビンの推移
3月24日:6,6 L
3月28日:9,2 L
4月11日:9,9 L
5月9日 :10,3L
6月6日 :10,5L
7月4日 :10,1L
★血小板の推移
3月24日: 54 L
3月28日: 60 L
4月11日: 76 L
5月09日: 93 L
6月06日: 83 L
7月04日:116 L
血液検査は愛知医大で行われたものである!
尚、画像は08年7月20日に体験談を発表されたご本人のものです。
この変化を主治医はどのように見ているのだうか!
患者の命に関わる医者がこのような安全な方法を知らずにいること事態が医療の重大な問題である!
血液内科では、このような状態を白血病と診断し、抗がん剤治療の対象とし、重篤な貧血に追いやり、多くの患者の命を奪っているのだ!
Tさんの症例が示すように、白血病と診断されても抗がん剤治療や他の化学薬品も全く使用せずに回復する方法があるのです。
Tさんの詳細はHPの症例をご参照ください。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー)
●次回の東京予防医学セミナーは9/7(日) 八丁堀「I/Sビル(3階)」で開催されます。
●午後からは、SST骨盤理学調整、血液画像観察による独自の免疫活性療法を主体に、健康指導会を行っています。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
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患者の院内暴言・暴力が急増!
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●2008年07月17日(木)
愛知県・小牧市民病院
職員の約半数が患者の院内暴言・暴力を経験_暴言・暴力から守る対応策が急務
記事:Japan Medicine 提供:じほう 【2008年7月18日】
病院現場では、患者・家族からの暴言・暴力から、病院職員を守る具体的対応策の構築が急務になっている。
愛知県の小牧市民病院(544床、末永裕之院長)の48.6%の職員が、患者・家族などから暴言・脅迫などを受けていることが明らかになった。
今回、小牧市民病院では、7月に開かれた全国自治体病院協議会近畿・東海地方会議に報告するため、病院職員を対象に調査を行ったものだ。
複数回体験の職員が多い傾向に
医療機関内の暴言・暴力などは、近年、「医療者から患者への場合」、反対に「患者・家族から医療者への場合」と両方が問題視されている。
小牧市民病院の調査は、職員825人を対象に実施した結果、回答は664人(回答率80.5%)だった。
そこで、患者・家族から暴言・脅迫などを受けたことがあると回答したのは、323人、48.61%で過半数に迫る勢いにあることが分かった。
暴言などを受けたと回答した323人について、職種別に見ると看護師が220人で圧倒的に多く、次いで、医師50人、技師34人などと続いた。
受けた時期については、171人は1年以内の経験とし、その回数は2回以上が241人を占め、常態化していることがうかがえた。
暴言などを受けた場所については、病室が169人で最も多かった。
さらに患者らの暴言などの要因については、患者の思い違い、理解不足を挙げたのが多かったほか、診療の待ち時間へのクレームとして暴言などを言う患者もいるとしている。
実際に苦情の種類は、やはり暴言が287人で最も多かったが、暴力を受けた職員も68人存在していた。
“危険”との危機感を抱いたことがあるとしたのは150人に達している。
そして解決策としては、口頭による謝罪が最も多く、警察への要請は14件にとどまった。
マルボウ経験の警察OBの採用は効果的
この結果を受け同院は、「医療現場で職員は、不本意ながら謝罪をすることで切り抜けている。
ただ、警察OBを配置することも有効な手段だが、従来の巡査クラスではなくマルボウ経験の警察OBが効果的ではないか」と話している。
また、全国自治体病院協議会近畿・東海地方会議で行われた議論でも、例えば、岐阜県の病院から、暴力対策について弁護士と相談して、トラブルを起こした患者に対して診療拒否ができるよう念書を書いてもらっている事例や、警察OBを雇用しトラブル処理に対応してもらうと効果的などの意見が出された。
ただ、警察OBは、やはりマルボウ対策に精通した人材が望ましいとの意見が複数出された。
ただ、診療応需義務について厚生労働省は、現時点で診療応需義務を見直す方針にはないとしている。
これが現在の医療の実態を象徴している!
患者側も怒れてくるような対応が蔓延しているという実態があるということである!
患者側が一番怒れることは、病気の原因は解らないとしながら延々と薬漬けにされることではないか!
その薬が10種類も出されて副作用で悪くなるばかりである!
そのような不安や苦情を誰に言えば良いのか患者側も困っているのだ!
ゆえに患者さん相談窓口をつくるべきなのである!
患者様相談窓口で患者の本音を聞くことである!
それが今後の医療のあり方を大きく変えるエネルギーになるはずだからです。
日本以外の先進国の病院にはそういうコーナーが沢山できています。
日本でも一部の病院で行われ大きな成果が出ています。
従来の医療機関のように医者が独断で医療を決める時代ではなくなったということです。
十分話あった上で医療を受けることです。
また、矛盾を感じたら率直に質問することです!
その質問に十分な答えが出せない医者は医者として素人と見るべきです!
そのような医療に命を預けてはいけません。
西洋医学の治療に矛盾を感じている方や自然治癒の原理を学びたい方は、毎月第3日曜日に開催されている名古屋市東区のウィルあいちにて行われる「予防医学セミナー」にご参加ください。
予防医学セミナーでは「NPOプロサポート」が支援いたします。
また全国に散在している自然治癒の症例を収集し「健康医療市民会議」を通じて厚生労働省や総務省などへ情報を公開し医療改革の推進に尽力しています。
皆様のご参加をお待ちしております。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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《***■次回の予防医学セミナー予定■***》
◆毎月第一日曜日 東京 予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒東京予防医学セミナー)
●次回の東京予防医学セミナーは9/7(日) 八丁堀「I/Sビル(3階)」で開催されます。
●午後からは、SST骨盤理学調整、血液画像観察による独自の免疫活性療法を主体に、健康指導会を行っています。
◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
(詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー)
●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家
●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。
講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方
(名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)
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自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
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医療費3%増の33・4兆円
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●2008年07月16日(水)のNRT通信より
07年度概算、5年連続最高
記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年7月17日】
厚生労働省は16日、2007年度の概算医療費が06年度から3・1%(1兆円)増加し、33兆4000億円に上ったと発表した。
03年度以降5年連続で増加、過去最高を更新した。概算医療費は、医療費総額を示す国民医療費の約98%分。
医療費は高齢化の進展や技術の高度化で3%台の自然増が見込まれており、07年度は診療報酬改定や大きな制度改正がなく、従来水準の伸び率となった。
70歳以上の高齢者医療費は5・4%増の14兆5000億円で医療費全体の43・4%を占めた。
1人当たりの医療費は全体で8000円増の26万2000円。
70歳以上は75万7000円で、70歳未満の16万1000円に対し約5倍だった。
受診した患者数を医療機関の種類別にみると、大学病院が0・1%増えたほかはいずれも減少。
厚労省は「高齢患者に大学病院志向が強いため」とみている。
概算医療費は、社会保険診療報酬支払基金と国民健康保険団体連合会が審査した診療報酬明細書(レセプト)を集計した額で、自費診療分や労災などは含まれない。
保健医療の質を見直せ!
治す気がない医者に命を預けることはない!
高齢者をあいてに高額医療という名目で取れるところからとるというやりかたのようである!
問題は医療の質や内容である!
人の生命や健康には化学薬品はほとんど必要が無いはずだ!
高齢者に多い不整脈も難聴も視力障害や内臓機能障害も化学療法では改善できるはずがない!
基本的に薬は毒であり、免疫力を低下させている!
ゆえに院内での感染率が高くて国際的にも有名である!
日本の高齢者は特別従順だ!
毒を盛られて感謝している!
高額医療も当てにならない!
結局は原因がわからないといってベッドにくくりつけて薬漬けにし、死を待っているだけだからである!
健康は安全なものを少なめに食べるだけでかなうものである。
アメリカでは生活習慣の見直しということから癌や難病やアレルギーやエイズまでも減少しているではないか。
病院食や学校給食もコンビニ食と同様に東南アジアなどから輸入している危険な食材を使用しているのだ!
君子危うきに近寄らず!とういうことである!
健康は自身の責任である!
病気は自分で治すものなのである!
病気は自分で予防するものである!
原因がわからない医者に命をあずけはならないのです!
原意不明といわれたら病院を替わるべきです。
あきらめてはいけません。
必ずいい医者と出会えるからです!
私の研究では大病院の権威者ほど「人体実験」の対象にしています!
そこには治すなどという言葉すら存在していません!
実験ではよほど大量に死ぬことでもなければ中止することもなありません!
新薬の実験では20〜30%が死んでも当然です!
70〜80%が死ななければ良い薬なのです!
日本は薬事行政オンリーで薬を使うために33兆円もの予算を費やしています!
化学療法の存在そのものが危ないので、緊急時以外に病院に行くことは健康を放棄したのも同然です!
西洋医学の治療に疑問を感じている方や自然治癒に関心をお持ちの方は、毎月第3日曜日名古屋市東区の「ウィルあいち」で行われる予防医学セミナーにご参加ください。
(2008年8月はお休みです。)
予防医学セミナーでは自然治癒のプロ「NPOプロサポート」が支援いたします。
また全国に散在している自然治癒の症例を収集し「健康医療市民会議」を通じて厚生労働省や総務省などへ情報を公開し医療改革を推進に尽力しています。
皆様のご参加をお待ちしております。
文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉
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●次回の名古屋予防医学セミナーは、9/21(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
講師:酒向 猛 千葉セントマーガレット病院外科医師 千島・森下学説研究家
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