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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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ストレスと発病! 椎間板ヘルニアの自然治癒  名医も納得、大沼理論!

■ストレスと発病、ストレスと3大障害!発がんと歪み!椎間板ヘルニアの自然治癒!  名医も納得、大沼理論!
■名医も知らない病気の原因!
■大沼理論:ストレスと3大障害:<<ストレスと3大障害の動画>>

■手術と診断された椎間板ヘルニアの自然治癒をMRIで証明!

椎間板ヘルニアの自然治癒 
■手術も痛み止めもせず完治し18年後も健全で、整形外科医にも影響を与えている!

■発がんと歪み(PET)
がんと歪み

■この映像は、岐阜県在住の主婦の方の卵巣癌のpetです。
■骨盤から脊柱から頸椎まで、委縮しつつ、大きく歪んでいることがわかります。
西洋医学では、この程度の歪みは、病気には無関係として認識され、ある日突然遺伝子が壊れて発病に至ったと認識されています。
■しかし、発病した患者さんの歪みは著しく、その苦痛は、検査のデーターでは計り知れないものがあるのです。
体の歪み

■なぜ、体は歪むのか?ストレスと三大障害を解説する!
仙腸関節
大腰筋

人の体を支えている骨盤は、大人になると左右に一対ある腸骨という大きな骨と真ん中にある仙骨という骨で構成されています。
30年間で5000人以上の患者さんを対象に、骨盤と体の歪みを調べてきた結果、例外なく、右側の腸骨が上に前に捻転してずれがあることが確認されています。
その原因を、調べたところ、腸をつなぎとめている「腸間膜根」という昆布の根っこのような組織が、右の骨盤の仙腸関節の部位から、第二腰椎周辺の左側にかけて付着しているため、過剰な交感神経作用により、大きく委縮するためであることが、解剖学上から解明することができたのです。

■この歪みを”右側腸骨の上前方変位”と言い、身近なところでは、腰痛や肩こりや、睡眠障害から呼吸の障害やホルモン障害やがんやリウマチや白血病など重症、難病のあらゆる病気の原因となっています。

■ガン・リウマチ・ヘルニア 自然治癒を科学する
   世界が注目した、サイトカインと遺伝子修復
   著者:大沼四廊 千早書房 1800円+税

■アマゾンかまたは本部で購入できます。 <<書籍のご案内>>

ガン・リウマチ・ヘルニア

■骨盤から全身へ
人体の土台である、骨盤が歪むことで、無意識に、左側に体重が乗り、平均6対4から進行すると7対3位の割合まで
重心が偏ります。
具体的には、呼吸が浅く睡眠も浅く、疲れやすく、疲れが解消しないなど、気になる症状が出てきます。そんな時の就寝中の寝相を調べると、左半身を下にして長時間寝るようになります。
そのため、鎖骨が歪み、腰椎から胸椎、頸椎へと歪みが広まり、背骨は蛇行し、姿勢が悪く、疲れやすくなります。

■画像検査不要のケースも
■整形外科学会が診療指針

共同通信社 2013年1月4日(金) 配信
 日本整形外科学会と日本腰痛学会は30日までに、85%の腰痛の発症や慢性化には心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも原因が特定できない腰痛が大半を占め、検査も手術も無効であるとの診療ガイドライン(指針)をまとめた。

 重篤な脊椎疾患の兆候がない限り、すべての患者に画像検査をする必要はないとしている。

 腰痛の診療指針は初という。

 2001年以降の国内外の医学論文4千件から厳選した約200件を基に、両学会の専門家が医師向けに策定した。

 指針によると、腰痛は発熱や胸部痛といった危険信号の有無などで
(1)特異的腰痛-がんや外傷、感染などの重い脊椎疾患が疑われるもの
(2)まひやしびれ、筋力の低下など神経症状を伴うもの
(3)原因が特定できない非特異的腰痛―に分類することが重要とした。

 非特異的腰痛(ストレス性の腰痛)は、いわゆる、ぎっくり腰やストレスが原因となっているものを含み、全体の85%を占めるとの研究があるという。
 非特異的腰痛(ストレス性の腰痛)は、職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態など心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘、ストレスを軽減するために、ものの考え方を変える認知行動療法などの精神医学療法が有効だとした。

 また、安静は必ずしも有効ではなく、非特異的腰痛(ストレス性の腰痛)ならできるだけ普段の動きを維持した方が早い改善につながるという。
 発症から3カ月以上たった慢性腰痛には運動療法(関節をほぐす程度の)は効果があるとした。

******** 腰痛の原因について *********
■日本整形外科学会と日本腰痛学会は基本的に大沼理論を容認した実例である!

■大沼理論とはストレスによって3大障害が起こるというとてもシンプルな理論です。
■ストレスと3大障害とは
①どんなストレスでも過剰になるほど例外なく右側の骨盤(腸骨)が上に前に(上前方変位)ずれる。
②どんなストレスでも、体液の酸化を伴い、血液が汚れ、免疫力が低下する。
③どんなストレスでも、進行することで呼吸が浅くなり、靭帯が硬化し、組織が癒着する。

■以上が、過去30年間で5000人以上の患者さんと対峙し、例外なく共通因子として認められた症状です。

■鎖骨の歪みと発病
胸腺
リンパ系

このような生活習慣が長期化することで、下で体重を受けている、鎖骨と胸椎の関節である「胸鎖関節」が歪みます。
そのため、心臓の出口である大血管や、老廃物を体外に排せつしている大リンパ管や、全身を支配している迷走神経などが圧迫され、呼吸も睡眠も浅く、肺や心臓や脳内の循環が悪くなることで、ホルモンの障害等様々な病状が誘発されるのです。

■血液の汚れ
そんな状態でも無理を続けることで、糖代謝が盛んになり、体の7割を占めている体液が酸化し、赤血球も白血球も被害を受けます。
そのため、免疫力が急激に低下し、感染症になり易く、また、寿命の尽きた死細胞などの除去ができず、腫瘤などの病変組織が出来やすい体質に変わるのです。

■血管の圧迫
大血管が圧迫されることで、血流の不足や血栓体質を招くことになり、エネルギー不足で冷えやすく、低体温となり、腸内細菌のバランスも悪化し、ビフィズス菌屋乳酸菌が減少し、消化も吸収も悪くなります。

■呼吸の悪化
迷走神経が圧迫されることで、上半身の循環が悪化し、特に呼吸が浅くなります。このため、低酸素状態になり、二酸化炭素を吐きだすことができず、体内で二酸化炭素の濃度が一定の水準を超えて高くなります。
そのため、本来ならば、胎児の時に、骨格を形成していた「、サンゴ礁由来の「真菌」が異常に増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを作ります。そのため、動脈硬化症や、人体の骨化やリウマチや肺腺癌や乳腺癌や、胆石や尿路結石等カルシウムが沈着しやすく老化現象を急激に進行させることになります。

■大沼式五大免疫療法の勧め
■そのため、対症療法では、改善できない難病でも、これらの問題を解決することで、体質が向上し代謝が改善され元気になることができるのです。それが、30年の実績から積み重ねて開発された、「大沼式五大免疫療法」です。

■体質に合わせた改善を指導!

■患者さん一人ひとりに合わせた、体質だけではなく気質の改善も指導しています。
①食養生の問題点、塩は、砂糖は、野菜は。くだものは、あまいものはなどそれぞれの体質に応じた指導がうけられます。
②温熱療法:患者さんの血液は汚れて、流れにくいため、酵素療法と併用し体を温めます。

③メンタル療法:大沼式健康法を理解していただき、明るく健康な心を導きます。
 負のエネルギーを正のエネルギーに転換するする方法を伝授します。

④大沼式健康法:ストレスで歪んだ骨盤や鎖骨を改善し、血管や神経やリンパ管の圧迫を取り除き代謝を促します。

⑤骨化及び石灰化及び動脈硬化対策;癌やリウマチヤ、ヘルニアや喘息やアトピーでも進行するほど呼吸が浅くなり、酸素がふそくし、「二酸化炭素」が急激に増え、二酸化炭素を好む「珊瑚由来の剣規制菌」が増殖し、二酸化炭素を吸っては「カルシウム」をつくっています。このため肺では肺腺癌となり、乳房では乳腺がんとなります。また、心筋梗塞やリウマチヤ、椎間板ヘルニア等でも関節を覆う「じん帯が硬化」し石灰化が進むことで難治性の疾患となっています。

この問題に30年以上前から着目し、具体的な方法を開発し、腸内細菌をコントロールすることで、不要なカルシウムを溶かすことが世界で初目て解明され、改善も可能とされています。

■大沼先生は、過去30年間で5000人以上の難治症の方と対峙し、200種以上の病気を克服し、日本免疫学会や日本統合医療学会にて発表して注目されています。

■病気は手術や薬や放射線ではなおりません。 岡田恒良 元尾西市民病院外科部長

■病気は、患者さん自信が持つ血液に備わっている「自然治癒力」が治しているのです。
                                   東大名誉教授 渥美和彦先生

■医者も逃げ出した末期乳がんの改善!鎖骨ほぐしと自然治癒
■鎖骨ほぐしで100まで健康
鎖骨ほぐしで100まで健康!

■重症、大学病院でも改善できなかった腰椎損傷の自然治癒
諭より証拠の映像がある!
腰椎損傷。


■論より証拠、末期肺腺癌の自然治癒の症例
肺腺癌丸山

■末期肺腺癌の自然治癒の講義の動画:<<大沼先生の講義>>
■末期肺腺癌の自然治癒,体験談の動画;<<肺腺癌の体験談>>
■論より証拠、巨大悪性リンパ腫が消えた症例肺リンパ腫

■巨大悪性リンパ腫が消えた症例体験談動画:<<肺の巨大悪性腫瘍の治癒>>

***** 予防医学セミナー講師陣  *******

■専任講師:酒向毅:元岐阜県立多治見病院外科部長
      
■専任講師:岡田恒良 元尾西市民病院外科部長 消化器癌
               名古屋おひさまクリニック院長

■専任講師:内海聡     医学不要論著者 東京DDクリニック院長 

■講師:辛 松峰    元北京中医薬大学大学院講師

■講師:田中佳     脳神経外科医

■講師:船瀬俊介   経済及び医療ジャーナリスト ベストセラー「買ってはいけない」の著者

■講師:大沼四廊   一般社団法人ナチュラルメディスン 代表理事
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する 千早書房
    椎間板ヘルニアは確実に治る
    がんの盲点 白血病はがんではない
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■小雑誌 
    病気を治す体の仕組み
    鎖骨ほぐしで100まで健康
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■予防医学セミナー&鎖骨ほぐしのインストラクター及び専門家養成講座 主幹
国際連合より日本で初めて特別功労賞を顕彰された実力は国際的に注目されています。

◆相談及び施術
 〒468-0002
  一般社団法人ナチュラルメディスン 代表理事 大沼四廊
  名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル2F-D 
  スーパーのフイール焼山店より徒歩1分  au焼山店の西隣
   TEL:052-806-2178 FAX:052-806-2179

  ◆緊急時のお問い合わせ
  ◆TEL:090-5861-4489 大沼 四廊  24時間対応可
  
  ◆研究所 〒468-0002
  自然医学総合研究所 所長 大沼四廊
  名古屋市天白区焼山1-101 東山イーストC-202
   TEL:052-80-7063
  焼山の交差点より西へ50m北側 
  マンションの入り口は中古車のプラザイトウの北側で 焼山橋より北へ30m右
  
  ◆緊急時のお問い合わせ
  ◆TEL:090-5861-4489 大沼 四廊  24時間対応可
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