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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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■西洋医学には限界がある!

■西洋医学には限界がある!(写真:左から大沼先生と渥美先生)
渥美和彦先生と

東大名誉教授渥美和彦先生の言葉である!
渥美先生は東大の心臓外科の大家であるが、同じ手術を施しても予後のいい患者さんと悪くなる患者さんがいることに気が付き、患者さんの食生活や生活習慣を調べました。
その結果、予後のいい患者さんは、共通して食べ物や睡眠のとり方や心の持ち方や運動など共通した対応に気が付き、西洋医学の欠点を補うために、日本統合医療学会を立ち上げました。
つまり、西洋医学と東洋医学の両方のいいところを取り入れて、患者さんの都合に合わせた医療を提供しようと言う学会です。
アメリカでも既に半数以上の医学部で導入され、13の州で混合医療は保険の対象になっています。
その結果、20年ほど前から、がんや心臓病や糖尿病や高血圧症や様々な病気の発生率が減少の傾向にあります。
渥美先生は、日本の現場の医療に統合医療が実現されれば、毎年40兆円もの膨大な医療費も13兆円もあれば済むと講演されています。
統合医療は、生活習慣の改善など予防医学にも通じているからです。
現状の医療で、後10年後には医療費だけで50兆円はくだらないと多くの医療関係者は認識しています。医療費で崩壊する前に、日本の医療も早急に見直しをしていただきたいものですね
■西洋医学の最大の過ち
■間違いだらけの西洋医学、それは、腸で食べ物から造血していることを軽視していることです!
■ウソ800、骨髄造血の過ちを動画で見る:https://www.youtube.com/watch?v=6dVT5x_Bmlo
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