抗がん剤で亡くなっている
≪現代医療には命を預けられない≫
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2007年10月21日(日)のNRT通信より
今日は名古屋のウィルあいちにて予防医学セミナーが開催されました。
午前中には、急性リンパ性白血病を半年で完治された大津の能見みどりさんご夫妻と卵巣がん摘出後、肝臓と骨盤に転移し、余命半年抗がん剤をして1年と宣告され、下血が3ヶ月以上続き、克服された成瀬明美さんご夫妻に体験談を話していただきました。
成瀬さんのお話の中で、抗がん剤治療を開始する際に医師からは、「抗がん剤は、ガン細胞を殺し、ガンの増殖を抑える」という事しか説明を受けなかったそうです。
しかし抗がん剤にはガン細胞を殺すのと同時に、健全な細胞も一緒に殺してしまい、重篤な貧血を始め、肝機能や腎機能が障害障害され、脱毛、吐き気などの副作用でかなりの苦痛を伴う場合が少なくありません。
本来ならば、「副作用」は包み隠さず説明し、患者さんが納得した上で治療を始めるのが筋です。
また、成瀬さんが入院中、同病で繰り返し抗がん剤治療を行った方々が次々と亡くなられているのを目の当たりにし、ガンという病気で亡くなっているのではなくて、抗がん剤で亡くなってると感じたそうです。
抗がん剤によって健全な細胞まで殺され、重篤な貧血に追いやられ、体力が衰えていく現在の治療法では、結果が伴わないのは当前のことと思います。
病気が治る為には、元気にならないといけないはずですが、なぜ逆に元気がなくなるような危険な選択をするのでしょうか?その時点で西洋医学の治療法は矛盾していると思います。
成瀬さんは安城の更生病院で再発の際、入院しないと余命半年と言われましたが入院を断り、それから1年以上経ちますが普通に暮らしています。
という事は、主治医の言葉を信じて病院に入院していたとしたら、宣告された通りに亡くなっていたかも知れません。
それに対しては、奥様の病気を影ながら支えてこられたご主人様より具体的な内容を聞かされました。
「患者という素人を相手に再発がんの原因はわからないので、原因をとやかく言っている場合ではなく、即入院して抗がん剤治療を受けるように強く言われました」
「入院しないと半年、入院して抗がん剤治療を受けても良く持って1年の命と診断されましたが、その医者の治療を受けていたとしたら、今ごろ間違いなく亡くなっていたと思う」とお話しされました。
このような医療に命を預けていいものなのでしょうか?
能見さん、成瀬さんに続き、午後の体験会では平井さん(75歳男性)より、「心臓病で環状動脈が50%以上詰まり、心筋梗塞のため愛知医大で10年以上薬漬けにされていましたが、大沼先生のところで体質改善をさせていただきましたところ、今では動機もなくなり最高の調子で生活ができていると報告され、さらに左の首にできたピンポンだま程度の腫瘍も約1ヶ月程度で完治させて頂ました」という喜びの声を聞くことができました。
午後の実技では、下肢の調整と腹部の調整のポイントを学ぶことができました。
皆様には常識にとらわれずに、実績のある代替医療も視野に入れていただきたいと思うものです。
体験談を詳しく知りたい方は、DVDを作成いたしますので、本部まで直接お申し込みくださいませ。
本日、10月28日に静岡県浜松市 浜北文化センター 第1・第2会議室 にて予防医学セミナーが行われます。
浜松セミナーでは、乳がんで3回もの転移、再発をしながら、大沼理論を実践され克服された九鬼はるみさん(静岡県在住)が司会進行役を担当致します。
文責:自然医学スタッフ 石田和也
西洋医学に矛盾を感じている方、あるいは病気の原因を知りたい患者さんや医療従事者の皆さんはぜひ一度体験をしてみてください。
申し込みは・・・yoshinori@nrt.ne.jp
電話での申し込みは・・・052-801-7063
FAXでの申し込みは・・・052-807-0675
ご意見、ご感想は・・・090-5861-4489 大沼まで
処方箋開示法案へのご協力もお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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2007年10月21日(日)のNRT通信より
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午前中には、急性リンパ性白血病を半年で完治された大津の能見みどりさんご夫妻と卵巣がん摘出後、肝臓と骨盤に転移し、余命半年抗がん剤をして1年と宣告され、下血が3ヶ月以上続き、克服された成瀬明美さんご夫妻に体験談を話していただきました。
成瀬さんのお話の中で、抗がん剤治療を開始する際に医師からは、「抗がん剤は、ガン細胞を殺し、ガンの増殖を抑える」という事しか説明を受けなかったそうです。
しかし抗がん剤にはガン細胞を殺すのと同時に、健全な細胞も一緒に殺してしまい、重篤な貧血を始め、肝機能や腎機能が障害障害され、脱毛、吐き気などの副作用でかなりの苦痛を伴う場合が少なくありません。
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