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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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セミナー大沼先生 
大沼先生

セミナーの時の大沼先生です
真剣な顔してますね~普段とは一味違う大沼先生です 

あっ、ちなみにこの写真私が撮ったんです。どうでしょうかッ~
次回2月16日のセミナーは、船瀬俊介さんに来ていただける予定です。

どんな事が話されるのですかね  
これからブログもどんどんアップしていく予定です。 お楽しみに!!
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K外科医さんからの応援

2012年1月22日
名古屋市在住、K外科医とのやりとり、
大沼先生は、正しく,ゴットハンドですね。
両側にできて完治された肺腺がんの患者さんで丸岡さんのような症例が、今後益々増えるといいですね?
2012年1月23日 大沼四廊より。
お褒めの言葉をありがとうございます。
今は、丸岡さんよりもはるかに進んだ「すい臓がん」の方を見ていますよ。
通い始めてまだ1か月もたちませんが、とても顔色がよくなり、自身で車を運転され、毎日元気に京都から通われていますよ。
丸岡さんのような症例が増えればいいのですが、しかし、現実は保険がききませんのでなかなか多くの症例を出すのは難しいのが現実です。
そのうえ、日本医師会は統合医療には反対の姿勢ですからなおさらのことですよ。
しかし、椎間板ヘルニアが2年ほど前に国際学会で自然修復が起こることを容認すると発表されてから日本の整形外科学会も同じく容認したように、いずれ、そう遅くはない時代に、癌学会も自然修復を認めざるを得なくなると思いますよ。
僕の予想では、5年から遅くても10年後には癌学会も整形外科学会同様に自然修復を認めざるを得なくなるだろうと思いますよ。
その理由は、整形外科学会も癌学会も当初から原因を軽視し、対症療法ばかりの繰り返しでしたから、患者側としては再発を繰り返すことで、原因から治してくれる方法を求め始めるのは当然のことだからですよ。
それで、一方では、僕のように、病気の原因を一人一人丁寧に考えてあげて、心の持ち様から、日常の生活習慣の中で、具体的に体質を改善する方法を指導できる応援団ができるとありがたいのですよ。
それで、これまでは、支部長を養成してきましたが、これは10年以上もかかり、現実的ではないことに気が付きまして、今年の4月からは、2年生で鎖骨ほぐしのインストラクターを全国に2~3万人ほど養成する計画を立てて、4月から実行する予定ですよ。
仮に、2年後に1万人のインストラクターが誕生したとして、一人のインストラクターが年間で10人の患者さんを指導して救うことができたとしたら、毎年10万人の患者さんが救われることになりますよ。
さらに、この事実が社会全体に浸透してインストラクターが3万にまで増員できたら、毎年30万人の患者さんが救われることになりますので、その10年後には10倍の300万人の患者さんが救われることになりますから、当然社会問題となり、中には先生のように、自然修復に賛同される医師も多くなり、学会発表の件数も増えてくるはずですよ。
ゆえに僕の計画が順調に進むことで、癌学会の運命も変わらざるを得なくなると確信していますよ。ですから、ぜひ先生にも協力をしていただき、患者を救う本来の医療に変えていただきたいと思いますよ。応援ありがとうございます。

K外科医いり応援の言葉

2012年1月22日
名古屋市在住、K外科医とのやりとり、
大沼先生は、正しく,ゴットハンドですね。
両側にできて完治された肺腺がんの患者さんで丸岡さんのような症例が、今後益々増えるといいですね?
2012年1月23日 大沼四廊より。
お褒めの言葉をありがとうございます。
今は、丸岡さんよりもはるかに進んだ「すい臓がん」の方を見ていますよ。
通い始めてまだ1か月もたちませんが、とても顔色がよくなり、自身で車を運転され、毎日元気に京都から通われていますよ。
丸岡さんのような症例が増えればいいのですが、しかし、現実は保険がききませんのでなかなか多くの症例を出すのは難しいのが現実です。
そのうえ、日本医師会は統合医療には反対の姿勢ですからなおさらのことですよ。
しかし、椎間板ヘルニアが2年ほど前に国際学会で自然修復が起こることを容認すると発表されてから日本の整形外科学会も同じく容認したように、いずれ、そう遅くはない時代に、癌学会も自然修復を認めざるを得なくなると思いますよ。
僕の予想では、5年から遅くても10年後には癌学会も整形外科学会同様に自然修復を認めざるを得なくなるだろうと思いますよ。
その理由は、整形外科学会も癌学会も当初から原因を軽視し、対症療法ばかりの繰り返しでしたから、患者側としては再発を繰り返すことで、原因から治してくれる方法を求め始めるのは当然のことだからですよ。
それで、一方では、僕のように、病気の原因を一人一人丁寧に考えてあげて、心の持ち様から、日常の生活習慣の中で、具体的に体質を改善する方法を指導できる応援団ができるとありがたいのですよ。
それで、これまでは、支部長を養成してきましたが、これは10年以上もかかり、現実的ではないことに気が付きまして、今年の4月からは、2年生で鎖骨ほぐしのインストラクターを全国に2~3万人ほど養成する計画を立てて、4月から実行する予定ですよ。
仮に、2年後に1万人のインストラクターが誕生したとして、一人のインストラクターが年間で10人の患者さんを指導して救うことができたとしたら、毎年10万人の患者さんが救われることになりますよ。
さらに、この事実が社会全体に浸透してインストラクターが3万にまで増員できたら、毎年30万人の患者さんが救われることになりますので、その10年後には10倍の300万人の患者さんが救われることになりますから、当然社会問題となり、中には先生のように、自然修復に賛同される医師も多くなり、学会発表の件数も増えてくるはずですよ。
ゆえに僕の計画が順調に進むことで、癌学会の運命も変わらざるを得なくなると確信していますよ。ですから、ぜひ先生にも協力をしていただき、患者を救う本来の医療に変えていただきたいと思いますよ。応援ありがとうございます。
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