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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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◆千年後に子どもゼロ?

エンザイム

◆千年後に子どもゼロ? 東北大が人口時計を公表!

共同通信社 5月11日(金) 配信

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■千年後、5月5日のこどもの日は来ない―。

 東北大は10日、100秒に1人の速さで子どもが減少していく日本の少子化の状況がリアルタイムで分かる「子ども人口時計」を、経済学研究科の吉田浩(よしだ・ひろし)教授(加齢経済学)らが制作したと発表した。インターネット上で公表している。

 総務省が公表している2011年4月1日と、12年4月1日時点の子どもの人口から算出した減少率がこのまま続いた場合の子どもの数が、1秒ごとに表示される仕組み。

 吉田教授によると、子ども人口時計を使って推定すると、3011年5月には日本の子どもの数は1人になり、翌年までに子どもはゼロになる。

 米国の「財政赤字時計」などをヒントに時計を発案。吉田教授は「数字で表すことで、より切迫感を持って少子化問題について考えてもらいたい。危機回避のための実効的な議論を加速させられればいい」と話している。

■命の酵素!酵素が命を守っている!

■受精酵素を発見!妊娠にも酵素が不可欠!


■大阪大、不妊治療に期待

共同通信社 2月21日(火) 配信

 精子が卵管を通り、受精のために卵子と出会うのに必要なタンパク質を作る酵素を、大阪大のチームがマウスで突き止め、20日付の米科学アカデミー紀要電子版に掲載された。

 伊川正人(いかわ・まさひと)大阪大准教授は「人間の不妊は原因不明なことが多いが、この酵素が異常となっている可能性がある。

不妊治療や診断薬を開発できるかもしれない」としている。

 チームの徳弘圭造(とくひろ・けいぞう)大阪大特任研究員らは、精子のもととなる精細胞で働き、他のタンパク質の立体構造を作る酵素「PDILT」に着目。

遺伝子操作でこの酵素を持たないマウスを作製したところ、精子が他の細胞とくっつくのに必要なタンパク質「ADAM3」ができなくなった。

 このマウスは正常に交尾し、精子の見た目や運動性に異常はなかった。

だが精子は雌の卵管を通れず、4匹の雄を計31回交尾させても一度も妊娠しなかった。

通常のマウスの妊娠率は90%以上。卵管の卵子付近に精子を直接注入すると妊娠した。

精子が卵管の壁にくっつけないため通れなくなったとみられる。

 PDILTの働きを抑える薬ができれば、人口爆発が問題となっているアフリカや、ペットなどで避妊にも役立つ可能性があるという。

◆少子化の原因は日本人の酵素不足◆

大阪大学の研究によって、妊娠の確立を高めるためには精子が他の細胞とくっつくために必要とされる「ADAM3」というたんぱく質が不可欠であるが、このたんぱく質は「PDILT」という酵素の働きによって左右されていることがわかったということである。

従って、産婦人科で不妊治療を受ける前に体内酵素を活性化することを優先するべきである。

実際に、不妊治療を受けている患者さんの多くは血管が細く低体温で、低血圧症です。
また血液画像で確認すると白血球の動きは鈍く免疫反応に支障がでているケースが少なくありません。

私たちの身体を外敵から防御している免疫の細胞は日ごろから元気に動き回って身体をパトロールして異常が見つかるとすぐさま攻撃し排泄する様に働いています。
 それがゆえに、私たちはいつも元気で暮らしていられるのです。

しかし、殺虫剤や農薬まみれの食材や、ジャンクフードや食品添加物を疑いもなく食べてかつ過剰なストレスを受けることで交感神経が過剰に働き、糖代謝を盛んにし、大量に乳酸が発生し、身体の70%もあるといわれている「体液」も酸化に傾きます。
 そのため、血液はパワーを失い、遺伝子情報を伝えている白血球の動きが悪くなる事で、酵素も産生できず、免疫力も低下します。

また、過剰なストレスは、白血球の働きを悪くさせ消化や排泄などを司る自立神経にも影響を及ぼします。

さらに、私達の体は過剰なストレスを受けることで、右側の骨盤が歪み、骨盤内臓を支配している血管や神経が圧迫されます。

そのため、ストレスの多い現代の若者は、消化も排泄も悪くなり、食べ物が腐敗しやすく酵素が欠乏することで男性型の不妊症の原因にもなっていますが、各科に細分化された今の医学では到底理解できるものではありません。

■私達の体には体内酵素とい終われる酵素が5000種もあるといわれています。
これらの酵素が順調に働くことで体の機能は高まるのです。
■大沼エンザイムは現在市販されている酵素の中でも特にその機能が高く信頼できるものです。
■がんの自然治癒や坐骨神経痛や不妊症など様々な健康問題で悩まれている方は予防医学セミナーにご参加ください。
■免疫力を高めた病気の予防や対策は「予防医学セミナー」で詳しく指導しています。

病気の原因について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

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5月の予防医学セミナーのお知らせ!

■5月20日(日) 名古屋予防医学セミナー

会場:ウイルあいち 名古屋市東区 市政会館前

時間:午前9時30分 開場 10時 開演

テーマⅠ:西洋医学の限界と東洋医学

講師:酒匂毅 医学博士 元岐阜県立多治見病院外科部長

千葉 島村トータル・ケア・クリニック外科医

テーマⅡ:介護医療の問題について

講師:大沼 志郎

生活習慣病と難治症患者を支援する会
一般社団法人 ナチュラルメディスン 会長

NPO法人生活習慣病と予防医学を考える会 顧問

NPO法人 がんストップ運動 顧問

NPO法人 ふるさとTV 顧問

日本食養協会 顧問

日本免疫学会会員

日本統合医療学会会員

お問い合わせ

一般社団法人 ナチュラルメディスン

TEL;052-806-2178

FAX:052-806-2179

Email:info@nrt.ne.jp


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