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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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■インフルエンザの盲点!

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■インフルエンザと寒波!


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■今年も寒波の到来に伴いインフルエンザの大流行です。

しかし、ワクチンは効きません!

インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない(WHO)

ンフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である(厚労省)

ワクチンの開発はウイルスの開発である(専門家)

マスコミの脅威の情報にごまかされてはいけません。

■本当の対策について

続きはhttp://www.nrt.ne.jp HP左下の「NRT通信」を読む

※続きはここから・・・・。

■インフルエンザ流行本格化

 5年ぶりA香港型主流、お年寄り、乳幼児注意


共同通信社 1月25日(水) 配信

 インフルエンザの流行が全国で本格化している。

24日までの国立感染症研究所の分析によると、今季検出されたインフルエンザウイルスの約9割がA香港型。

典型的とされるA香港型が主流の流行は5年ぶり。
乳幼児に脳症の恐れがあるほか、お年寄りが重症化しやすいとされる。

例年より70代以上の患者が多いとの指摘もあり、お年寄りは特に注意が必要だ。

 感染研の15日までの1週間の集計では、全国約5千の定点医療機関から報告された患者数は1機関当たり7・33人。

前の週の3・76人からほぼ倍増し、すべての都道府県で増加していた。

全国約6700の薬局から毎日寄せられるインフルエンザ治療薬の処方状況を基にした推計から、その後も患者数は増え続けているとみられるという。

 地域別では中部、中国、四国で、1機関当たりの患者数が急増しているところが多い。

 また定点医療機関の報告から推計した昨年9月上旬からの全国の患者数を年代別に見ると、70歳以上の占める割合が、例年の2%程度と比べて約6%と高めだという。

 インフルエンザはせきやくしゃみで飛ぶしぶきを吸い込んだり、接触したりしてうつる。

感染研の安井良則(やすい・よしのり)主任研究官は「感染拡大防止には、マスクをして、人に向かってせきをしない『せきエチケット』と、手洗いが有効だ」と話している。


※インフルエンザの流行

 インフルエンザの病原体であるインフルエンザウイルスはA、B、Cの三つの型があり、毎年冬に繰り返し流行する季節性インフルエンザはA型とB型による。

A型はさらにA香港型や、2009年に新型として流行し、現在は季節性として扱うA09年型などに分かれる。

毎年複数のタイプが混合して流行し、占める割合も異なるが、おおむね12月に流行入りし、1月下旬から2月の間にピークを迎え、3月いっぱいで終息する。

定点調査の患者報告数が全国平均で1人を超えると流行入りと判断され、ピーク時には30~40人に上ることが多い。

しかし、ウイルスやワクチン専門家また医療ジャーナリストは警告している。

 インフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である、と。

特に今回の新型インフルエンザ・ワクチンは非常に危険である、と。

しかし、彼らの声は、テレビ・新聞など巨大なマスメディアの中でかき消されている。

厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べている。

「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」と 結論は出ているのです。

しかし、テレビ・新聞はこのことを前面に押し出さずに、パンデミックの恐怖とワクチンの必要性を繰り返し、国民に恐怖感を仰ぐばかりです。

開発者も医師も効かないことがわかってる。

しかし、なぜこれほどまでに、「インフルエンザと言えば、ワクチン」という風になっているか、問題である。
ワクチンそのものが既にビジネスと化し、一方で患者側が習慣になってしまっているとも考えられる。

「テレビでも言ってるし・・・」「職場で打てって、言われるから」「お医者さんも薦めるから」ワクチンを打ちに行く理由は人さまざまです。

しかし、インフルエンザはワクチンでは予防できません。

正しい予防の方法は、小食にすること、早く寝ること、加湿器をフルに使用し湿度を45%くらいに保つこと、体を温めること、足、腰、肩、首などをマッチサージをして硬直している筋肉をよくほぐすことです。

自己免疫力がしっかり働くことで隣のヒトが感染していても感染せず守られます。

免疫の細胞とは白血球のことで、免疫力を高めるということは白血球の動きを元気にすることです。

身近な活性剤は“にんにく”や“しょうが”や“オリゴ糖”です。

なお、咳がしつこい場合は「鎖骨の歪み」を改善することが有効です。


***日本再生会について

自然医学総合研究所では「一般社団法人日本再生会」を立ち上げ国民の目線で政治を動かすために「大統領制」の導入を働きかけています。

賛同される方には「日本再生会」の実行委員として登録していただき、友人知人に転送し、強い絆づくりにご協力くださいませ。

なお、日本を本気で再生したいと希望される方は「理事希望」として住所名前、生年月日を登録してください。

2012年は政治改革の年!

政治が変われば医療も変わる!

国民の存在を軽視する「議員内閣制度」を廃止し、「大統領制度」を導入しましょう。

ネットでつながり年内に政治改革を実現しましょう。

▼政治・経済・医療・教育など分野を問わずご意見ご希望、お問合せは65174@info.doctorsst.com まで

▼自然医学総合研究所
http://www.doctorsst.com/

▼予防医学セミナーのお知らせ!

2月5日 東京予防医学セミナー

会場:新宿区西新宿 新宿エルタワー 15階
株式会社JOYセミナー室
時間:am:10:00より12:00  講演会

   pm:1:30~4:30 相談会及び体験会

テーマ:日本の医療を改善するために

講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
   千葉セントマーガレッツト病院統合医療外来

テーマⅡ:安全な医療に保険を!
     論より証拠でガンや難病も治る大沼式健康法
      日本の元気を取り戻す「日本再生会」について

講師:大沼志郎 府省登録 研究者


   自然医学総合研究所(府省登録研究機関)所長
   ナチュラルケアセンター院長

   名古屋市登録 民間非営利団体 国際自然免疫学会理事長
   一般社団法人 日本再生協議会(設立準備委員)
   NPO法人生活習慣と予防医学を考える会 顧問
   NPO法人 がんストップ運動 顧問
   NPO法人日本食養協会顧問
   日本免疫学会会員 日本統合医療学会会員

お申し込みは:http://www.nrt.ne.jpより、
セミナーお申し込み欄から

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緊急相談メール:shizen@nrt.ne.jp

緊急相談窓口:090-5861-4489

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