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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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■見逃せない社会保障と税の問題!

■12月16日(金)社会保障改革案が固まった!

■年収300万以下は負担軽減は低所得者にはありがたいが、問題は何でもかんでも国が負担すればよいというやり方には問題がある。

■なぜならば、高額医療でも医療費が高いからといって治る保障は無く、むしろ、抗がん剤治療のように副作用で悪化させられるケースが少なくないからである。

■事実、人口透析は年間600万円もの負担を自治体がしているが、治しているわけではない。

■しかし、生活習慣を改め、酵素療法や体内洗浄などを行い、体液を浄化することで腎臓の負担が軽減され、人口透析も不要となるほど体質は改善されるケースもある。

■また、骨髄移植の場合でも、患者に提供するドナーは「ボランティア」で無料です。

■しかし、わずか1日で点滴と同じやり方で患者に入れるときには1回500万もの医療費が国から支払われています。


■患者は移植の前に、自身の白血球を抗がん剤の大量投与によって全滅させられ、風邪を引いても命に関わっている。

■骨髄移植と言うからには、患者の骨髄に直接移植するべきである。


■問題は、その効果は確立されたわけではなく、移植後も再発するケースが多いのです。

■重粒子線や陽子線治療は放射線治療よりは精度が高いが、一時的にはガンが消えても半年もすればまた再発を繰り返すケースが少なくかい。


■多くの治療は素人を対象に、ごまかしの医療が行われているといわれても否めない。

■抗がん剤は風邪薬とは違って、0,1g7万円もしている。

■元はといえばヒトを殺すためにつくった劇薬を抗がん剤として応用したもので、なんでこんなに高額な値段がつけられるのかが問題である。

■魚や野菜の値段は市場で取引され、収穫する漁師や農家のヒトには値段をつける権利が与えられていない。

■しかし、製薬会社は開発費に莫大な費用が掛かるといい、値段を自社でつけている。

■クスリも市場で取引をしたらだれも抗がん剤は買わず、大量に売れ残るはずだ。

■抗がん剤は劇薬でガンを治す訳でもないのに、なぜ高額な医療として認めるのか明かな差別であり、この仕組みに問題がある。

■患者側という医療を受ける患者側も健康とはどうあるべきかを深く考えて、膨張する医療費を抑えるようにしなくてはこの国の崩壊は間逃れない。

■そんなことも考慮したうえで、医療費の問題を注視しなければ、”病気にならない国民”は犠牲になり、無駄な高額医療費の負担を強いられることになる。

■こんな日本で良いはず無い。

********** 「社会保障と税」

共同通信社 12月16日(金) 配信
 

年収3百万以下は負担軽減 高額医療費の患者支援 「窓口100円」は除外 社会保障改革案固まる 「社会保障と税」
共同通信社 12月16日(金) 配信


 政府、民主党は15日、社会保障と税の一体改革大綱素案取りまとめに向け、医療費の負担を一定額に抑える「高額療養費制度」で、新たに年間の負担上限額を設けるとともに、年収300万円以下の世帯の月間負担上限を引き下げ、患者支援策を拡充することで一致し、政府、民主党の社会保障改革案が固まった。

 高額療養費制度拡充の財源は「保険者が共同で支え合う仕組みや給付の重点化」で確保する。6月の一体改革政府与党案に盛り込まれた、外来患者に100円程度の上乗せ支払いを求める「受診時定額負担」は改革案から外す。

 民主党の社会保障と税の一体改革、税制両調査会は15日の合同会議で、こうした方針を了承。

16日の合同会議で、社会保障改革に関する党側の意見を集約する方針だ。

 外来患者に負担を求めて高額療養費の充実に充てる案には、党内で「患者同士が支え合うのはおかしい」などと反発が強まったため、定額負担の導入を断念。高額療養費制度の拡充は、年収600万円以下の中低所得世帯を幅広く救済するとの厚生労働省の当初案に比べ、大幅に縮小する形となった。

 月間上限額すれすれの負担が続く患者への救済が必要だとして、年間上限額を新設することになった。

党は来年2月ごろまでに、財源確保策の具体的な制度設計を進める考えだ。将来は規模拡充を目指す。

 衆院選マニフェスト(政権公約)で掲げた後期高齢者医療制度の廃止では、政府が「来年の通常国会への廃止に向けた法案提出を目指す」との案を提示し、了承された。

 本来の2割を1割に据え置いている70~74歳の患者窓口負担見直しに関しては、来年度も1割とするのに必要な財源が2011年度第4次補正予算案に盛り込まれる見通しとなった。

このため、合同会議は来年度も1割とし、13年度以降は引き続き検討課題とする政府の方針を了承。決着は先送りされる形となった。

※高額療養費制度

 医療費の自己負担割合は原則1~3割だが、入院や手術で支払額が膨らんだ場合、所得に応じて一定額以上に自己負担が増えないよう公的保険から給付する仕組み。

現在は、70歳未満の年収200万~800万円の人で、月間上限額は約8万円。

しかし、がん治療などの技術進歩によって、医療費が年間数百万円となり、制度の適用を受けても自己負担額が同60万円以上になるケースが増えており、患者団体などから負担軽減を求める声が上がっている。

******高額医療でも治らない

■病気の原因は生活習慣にある・・・・・

■よって高額医療で対症療法を行ったとしても再発は免れないのである。

■従って、患者側も病気の原因について学び、参加型の医療をつくり、生活を見直しし、体質を改善するべきなのである。


■大切なことは病気にならないように心がけること。

■また、万が一病気になっても病状を抑えるために、自己免疫力を抑えるのではなく身体の疲れを取り除き、血液を浄化させ、自己免疫力を高めることです。

■こんなことで、200種以上の病気が克服されているのです。

■詳しくは、1月15日、大宮のソニックシティで行われる第15回日本統合医療学会での巨大悪性リンパ腫を自然治癒力で完治したという報告をご参照ください。

■なお、学会に参加できない方は1月22日(日)に名古屋市東区のウイルあいち3階第7会議室で行われる「予防医学セミナー」にご参加ください。

■誰でも簡単に病気を治す仕組みを学ぶことができます。

****** 学会発表のお知らせ *****

■1月15日(日) 第15回 日本統合医療学会

会場:さいたま県大宮市 大宮ソニックシティ 第二集会室

時間:発表時間 15時~16時

口演:巨大悪性リンパ腫を自然治癒力で治した!

演者:大沼四廊 自然医学総合研究所 所長

主催:NPO法人日本統合医療学会

参加費:15000円

********* 名古屋予防医学セミナー *********

■1月22日(日)名古屋予防医学セミナー

会場名古屋市東区 ウイルあいち 3階 第7会議室

テーマ1:ガンを克服するために

講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長

テーマ2:ガンより怖いガン治療

講師:大沼四廊 自然医学総合研究所 所長

テーマ3:午後1時30分より体験会及び相談会

テーマ4:SSTスーパーソフトセラピー技術指導

5時終了

■PCからの申し込みは、HP左上のセミナー参加希望申し込み欄より

■電話での申し込みはTEL:052-801-7063




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