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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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うつ病にも原因はある

≪うつ病にも原因はある!≫

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10月9日火曜日のNRT通信より。

うつ病 中学1年生で10%が罹患!

 小学4年生から中学1年の児童・生徒738人に北海道大学の研究チームが面接調査を行ったところ、うつ病とそううつ病の有病率が4,2%に上ることが明らかになりました。

 調査は、今年4月から9月まで、道内の小学4年から中学1年の児童・生徒計738人(男子382人、女子356人)を対象に実施し、調査の協力を得られた学校に精神科医が出向いて診断しました。

 調査の結果軽症も含め、うつ病と診断されたのは全体の3,1%で、そううつ病は1,1%でした。

 学年別では、小学4年で1,6%、同5年で2,1%、同6年で4,2%、中学1年で10、1%でした。

 就寝、起床時間、外遊びの時間、テレビ視聴時間、ゲームの時間、朝食をとるなど生活スタイルについてもたずねたが関連はみられなかった。

 結局明確な原因が解らないま生徒の親らには症状に応じて医療機関の受診を進めたという。

◆そううつ病の原因について!

 生活習慣というよりも三つ子の魂と親の魂との勢力争いの中でうつ病に罹患する人は、第一次反抗期、第二次反抗期ともに失敗していることがわかります。

 そのため、自分の意見を主張できず「ストレス」が溜まる様になります。その結果、鎖骨が歪み、頭部の循環が不安定になり、睡眠障害に至ります。

 この時点で、神経内科を受診すると「不眠症」や「うつ病」と診断されます。問題なのは、病院との関わりの中で薬漬けになることでさらに病状が複雑になることが危惧されることです。

 私のこれまでの研究では、睡眠薬で不眠症になるとか、抗精神薬でうつ症状が出る薬の存在などが確認されています。心の病を克服するためには、心が喜ぶ様な生き方をしなくてはなりません

「憎まれっ子世にはばかる」という諺があるように、言いたいことを言いたい放題言い、やりたいことをやりたい放題やることで人生は楽しくなるはずです。人の顔色を伺わず、やりたいことをやりたい放題やることが大切なのです。

最も有効な方法は、第三次反抗期を作り、親や周囲の人を説得してみることです。説得力が増してくると病状は軽減します。

それと共に、歪んだ骨格と汚れた血液を浄化することで、再発の防止にもなります。浄化された血液が全身を循環できるようになることで心も体も蘇るからです。

★うつ病や不眠症などでお悩みの方は、ご相談ください。

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 西洋医学に矛盾を感じている方、あるいは病気の原因を知りたい患者さんや医療従事者の皆さんはぜひ一度体験してみてください。

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※10月28日の浜松では、乳がんで3回もの転移、再発を乗り越えて克服した九鬼はるみさん(静岡県在住)が司会進行役を担当致します。

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【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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