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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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末期肺腺ガンの自然治癒!

■末期肺腺ガンの自然治癒!


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どんな病気も必ず原因があります。

その原因を改善するためには自己免疫力を高めることが大切です。

決して抑制してはいけません。
しかし、多くの医者は間違っています。

免疫を抑制することで期待される良い結果が得にくくなるからです。

病気を治すためには免疫の細胞が働きやすい環境をつくらなければなりません。

その理想の環境とは、どんな些細な不調にも目を向けて原因から改善することです。

その健康法を「総合免疫療法」といいます。

その方法で末期の肺腺がんが消えました!

末期肺腺ガン




患者情報:京都府在住 丸岡章作80歳

私は京都府に在住する丸岡と申します。

私は09年8月に肺腺がんが右肺に3か所、左肺に1か所見つかりました。
病院では末期の肺腺がんと診断されて、余命6か月と病院で宣告され,抗がん剤か放射線しか方法がないと言われました。

しかし、身近で抗がん剤や放射腺で苦しんでいる人がいることを見て、いずれもリスクが大きいので断りました。
そこで、何かいい方法は無いかということで代替医療をさがしました。

娘から名古屋の大沼先生の所しかないと紹介され、直ぐに判断を仰ぐために会いに行きました.

私は病院の治療で苦しんで生きるより、病院の治療は何もしないと決めて、体質改善をすることにしました。

その結果1年後には4箇所あった肺腺ガンが全て消えていましたし、それまで持病と思っていた不整脈も高血圧症も、さらには悩みの種だった切れ痔まで全て完治することができました。



■論より証拠の末期肺腺ガンのCT画像


(1) と(2)は2009年9月のものです。(2)と(4)は2010年9月のものです。

CT検査の結果4箇所とも全てのガンが消えていることが確認されました。

詳細はHTTP://www.nrt.ne.jpをご参照ください。動画でも確認できます

世間の常識では末期の肺がんが治ったというとそれはがんではなかったのではないかという医者もいるようです。

しかし、私は病院でCTと細胞診を受けて余命半年と宣告までされました。

それが、体質を改善することで全ての病状を治すことができたのです。

いつも明るく熱心に指導してくださった大沼先生を私は尊敬しています。

大沼先生に救われたこの命を少しでも多くの人のために役立てられる様に心がけたいと思っております。

微力ですが私にできることならばどんなことでもお手伝いさせて
いただきます。


写真:これは2011年4月11日の写真です。


向かって左でマイクを持って話をしているのが私でその右横が大沼先生です。


私が011年4月11日に名古屋市公会堂にて体験発表した模様で、参加者の方がたは大変喜んでおられました

私は自然療法で余命6か月と病院で宣告された肺腺ガンを自然療法だけで治すことができました。
私は自分の体験を得て、人間には末期がんでも治すという大変すばらしい能力があることを知らされました。
ぜひ皆様にもこの貴重な能力の存在に気がつき一人でも多くの方が健康になれることを心よりお祈りいたします。

■A case of autotherapy

Terminal pulmonary adenocarcinoma disappeared!
resident in Kyoto

Maruoka syosaku product 82 years old

I am Maruoka living in Kyoto.
Pulmonary adenocarcinoma was caught in one place by three places, a left lung for pulmo dexter in August, 09, and I was diagnosed as terminal lung cancer and was pronounced it in life expectancy six months and an infirmary
Therefore we looked for thigh medical treatment somehow whether there were not good methods.

We thought that there was only a place of Mr. Onuma of Nagoya referred from a daughter and went to Nagoya to look up at judgment

It was said that only anticancer drug or radiation had methods at a hospital.

However, we decided nosocomial treatment than we were imminent, and the man who suffered watched that we were in anticancer drug and emission glandula and declined it because a risk was massive both and we suffered and lived unless anything did it and decided to do improvement of constitution.

As a result, four places of all the pulmonary adenocarcinoma which there was disappeared one year later.

In addition, besides, both the arrhythmia that we considered as a chronic disease and hypertension were able to recover completely to the bleeding piles that was a cause of worry entirely till then.

When said when terminal lung cancer was cured for common sense of the world, it may not have been cancer; a doctor seemed to be, too, but I underwent CT and cytological diagnosis in an infirmary, and was done to life expectancy a half year and a sentence.

Because it improved constitution, we were able to cure all conditions.

We turn a foot to Mr. Onuma whom we taught it to eagerly brightly and cannot sleep all the time.

We want to keep it in mind so that it is made use of this life saved by Mr. Onuma for slightly many men.

It is poor ability, but is happy if we help with any kind of thing if it is for it to be possible for me.

It is my preoperation of a pulmonary CT image and postoperative comparison as follows.

The details please refer to HTTP://www.nrt.ne.jp
Caudal photography:

It is me that we go and have a microphone in the left, and talk, and the right side is Onuma teacher.

The right is photography of April 11, 2011.

With the design that I experienced it at Nagoya-shi public hall and presented, the participant was pleased with very much.
*****************************The immune-therapy which exceeded medical care!
Natural care center
A natural medical general research institute research organization
cord:6401329421
Director Shiro Onuma
A researcher number: 40539003
〒468-0002
Japan Tenpaku- ward, Nagoya- city Aichi Yakiyama 1-101 
Higashiyama yeast C-202
TEL: 052-801-7063 FAX: 052-801-7053
Email : shizen@nrt.ne.jp URL: http://www.ner.ne.jp

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