白血病は自然治癒する!
《白血病は自然治癒する!》
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10月7日日曜日のNRT通信より
《大沼所長より》
岡島さんへ
出会いは大切です。
何よりも人の命は尊いものです。
この世に生まれて間も無く死んでゆく子供もいれば、私のおばあさんのように103歳まで元気に生きられた人もいます。
世の中の常識は、病気は病院で医者が治すものと思い込んでいます。ですから西洋医学を信じていた岡島さんはとても常識者だったということです。
しかし、現実は雄一郎くんの白血病で体験したように、最先端医療という名目の中で、1ヶ月に400万円もする危険でかつ高額な医療を行っているのが現状です。
白血病は血液のがんと扱われ、延々と増え続けて、やがて命を蝕んで行く病気というのが世界の常識です。
しかし、雄一郎くんの結果が示すように、酸性の体質を改善し、しみこんだ生活習慣と慢性の疲労を改善することで、白血球数は7月18日に【80450/μL】だったものがわずか3ヶ月で10回程度の通院ですが、9月28日には【9600/μL】と正常値にもどり、芽球も70%から10%と極端に減少することができました。
抗がん剤や骨髄移植などしなくても改善できたのです。
そしてこの方法はなによりも患者のダメージがなく元気になるという利点もあります。
しかし、現状の医学上の問題は骨髄造血説という造血臓器に関する慢性的な問題があります。
西洋医学では骨髄造血をなんの矛盾も感じずに記憶させられて行きますが、私は中学の時に疑問を持ちました。血液が骨の中で造られるということが理解できなかったのです。
骨髄液が造血幹細胞を作る材料のように思われているのです。
しかし、骨髄液は脂質です。ところが、血液の主成分は水ですし、鉄分やたんぱく質など血液の材料はどこにあるのかも疑問に思っていました。
そして具体的に調べていくうちに食べ物から小腸で造血されていることが確認されました。
小腸での造血は、へその緒の存在からも血管の構造からも矛盾がなく根拠が裏付けられるものでした。
こんな単純で解りやすいことですが、医学部で誤った授業を受けることで洗脳されて行くのだと思います。
それが、最先端の高額医療を受けながらも毎年62万人の方が発がんし、32万人(50%以上)もの方が「がん」だけでなくなっている原因だと思います。
悪性新生物(がん)は、昭和56年以降死因順位第1位となり、平成17年の全死亡者に占める割合は30.1%となり、全死亡者のおよそ3人に1人は悪性新生物(がん)で死亡したことになるのです。
しかし、この中の多くは、抗がん剤で自己免疫を殺され、貧血に追いやられ、雄一郎君の入院中のような状態から脱却する情報と出会うことも無く、致死量を超えて亡くなって行く方も少なくはないと思います。
これはまた、栄養学と同様に医学の教育犯罪だと言うことにもなると思います。造血に関しては医学辞書も間違って記載されています。
長い歴史の中で医学教育という形で洗脳されてきた経緯から広く社会に浸透した奥深い問題だと思います。
私は、この課題を解決するために、研究所を立ち上げました。
研究は自由に出来ますし、一個人の感情で妨げられるものではありません、また、その成果をセミナーや本や新聞でも発表してきました。
しかし、まだまだ洗脳を解くところまでは到底及ぶものでは有りませんが、雄一郎くんの症例のようにわかり安い結果が沢山できることでNPO法人健康医療市民会儀などに報告し、治らないと診断したあるいは、している主治医を対象に医療裁判も行なわなければならないと思っています。
しかし、その間にも年間で32万人、1ヶ月にして26700人、1日にして890人も亡くなっている現状を回避する必要もありますので、自然治癒できた患者さんは健康医療アドバイザーとしてネットワークつくりに参加して頂き、人助けに貢献していただけたら幸いに思います。
これからの道のりは一段と険しくなるものと思いますが、自然の力と生命の法則を守り通す事で救われるように思います。
今後ともよろしくお願いたします。
西洋医学に矛盾を感じている方、あるいは病気の原因を知りたい患者さんや医療従事者の皆さんはぜひ一度体験をしてみてください。
《10月の予防医学セミナーのお知らせ》
■10月7日 仙台市
■10月21日 名古屋市東区ウィルあいち2F特別会議室→【詳細はこちら】
■10月28日 浜松市
※各セミナー会場では午後具体的な手技や手当て法の公開をしております。
※なお、10月21日の名古屋セミナーでは、卵巣がん摘出後、肝臓と骨盤に転移し、余命を宣告され、下血が3ヶ月続き克服された成瀬あけみさんの体験談を聞くことが出来ます。
※10月28日の浜松では、乳がんで3回もの転移、再発を乗り越えて克服した九鬼はるみさん(静岡県在住)が司会進行役を担当致します。
処方箋開示法案へのご協力もお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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10月7日日曜日のNRT通信より
☆白血病に罹患した岡島さん(息子さん)の母からのお便りです!
今日は余命1週間と奈良県立医科大学で9月18日に診断された白血病の増田さんの奥さんといろいろ話しました。増田さんも能見さんも 今日私が話していた奥さんも… 多くの方は病院での治療を否定しています。
私は、大沼先生に繋がりはしましたが、私は病院の医療を疑っていなかったんです。 3年前に母を転移がんで亡くしましたが『末期がん』を素直に受け入れてしまい、ターミナルケアばかりを考えたのです。
私こそが【がんは治らない】と考えている者でした。
大沼先生の発信するメッセージに出会うまでは・・・恥ずかしい限りです。
ただ、抗がん剤は怖かったし、骨髄移植だけは絶対に治るなどとは欠片も信じてはいませんでした。
大沼先生とお会いしても、縁がない方もおいでになるとか…。私は本当に幸運だと、ただただ嬉しく有難く感謝の思いです。
今日 面接にみえた方の存在もとても嬉しく思いました。お邪魔ながらもたくさん大沼先生とお話しが出来たことも、とても嬉しいことでした。本当にありがとうございました。
大沼理論が医療界に浸透し大勢の患者さんが私たちのように救われる時代がくることを心から祈願いたします。
私たち自然治癒を証明する患者の会では、患者の命を救うためならどんなことでも協力することを誓います。
《大沼所長より》
岡島さんへ
出会いは大切です。
何よりも人の命は尊いものです。
この世に生まれて間も無く死んでゆく子供もいれば、私のおばあさんのように103歳まで元気に生きられた人もいます。
世の中の常識は、病気は病院で医者が治すものと思い込んでいます。ですから西洋医学を信じていた岡島さんはとても常識者だったということです。
しかし、現実は雄一郎くんの白血病で体験したように、最先端医療という名目の中で、1ヶ月に400万円もする危険でかつ高額な医療を行っているのが現状です。
白血病は血液のがんと扱われ、延々と増え続けて、やがて命を蝕んで行く病気というのが世界の常識です。
しかし、雄一郎くんの結果が示すように、酸性の体質を改善し、しみこんだ生活習慣と慢性の疲労を改善することで、白血球数は7月18日に【80450/μL】だったものがわずか3ヶ月で10回程度の通院ですが、9月28日には【9600/μL】と正常値にもどり、芽球も70%から10%と極端に減少することができました。
抗がん剤や骨髄移植などしなくても改善できたのです。
そしてこの方法はなによりも患者のダメージがなく元気になるという利点もあります。
しかし、現状の医学上の問題は骨髄造血説という造血臓器に関する慢性的な問題があります。
西洋医学では骨髄造血をなんの矛盾も感じずに記憶させられて行きますが、私は中学の時に疑問を持ちました。血液が骨の中で造られるということが理解できなかったのです。
骨髄液が造血幹細胞を作る材料のように思われているのです。
しかし、骨髄液は脂質です。ところが、血液の主成分は水ですし、鉄分やたんぱく質など血液の材料はどこにあるのかも疑問に思っていました。
そして具体的に調べていくうちに食べ物から小腸で造血されていることが確認されました。
小腸での造血は、へその緒の存在からも血管の構造からも矛盾がなく根拠が裏付けられるものでした。
こんな単純で解りやすいことですが、医学部で誤った授業を受けることで洗脳されて行くのだと思います。
それが、最先端の高額医療を受けながらも毎年62万人の方が発がんし、32万人(50%以上)もの方が「がん」だけでなくなっている原因だと思います。
悪性新生物(がん)は、昭和56年以降死因順位第1位となり、平成17年の全死亡者に占める割合は30.1%となり、全死亡者のおよそ3人に1人は悪性新生物(がん)で死亡したことになるのです。
しかし、この中の多くは、抗がん剤で自己免疫を殺され、貧血に追いやられ、雄一郎君の入院中のような状態から脱却する情報と出会うことも無く、致死量を超えて亡くなって行く方も少なくはないと思います。
これはまた、栄養学と同様に医学の教育犯罪だと言うことにもなると思います。造血に関しては医学辞書も間違って記載されています。
長い歴史の中で医学教育という形で洗脳されてきた経緯から広く社会に浸透した奥深い問題だと思います。
私は、この課題を解決するために、研究所を立ち上げました。
研究は自由に出来ますし、一個人の感情で妨げられるものではありません、また、その成果をセミナーや本や新聞でも発表してきました。
しかし、まだまだ洗脳を解くところまでは到底及ぶものでは有りませんが、雄一郎くんの症例のようにわかり安い結果が沢山できることでNPO法人健康医療市民会儀などに報告し、治らないと診断したあるいは、している主治医を対象に医療裁判も行なわなければならないと思っています。
しかし、その間にも年間で32万人、1ヶ月にして26700人、1日にして890人も亡くなっている現状を回避する必要もありますので、自然治癒できた患者さんは健康医療アドバイザーとしてネットワークつくりに参加して頂き、人助けに貢献していただけたら幸いに思います。
これからの道のりは一段と険しくなるものと思いますが、自然の力と生命の法則を守り通す事で救われるように思います。
今後ともよろしくお願いたします。
西洋医学に矛盾を感じている方、あるいは病気の原因を知りたい患者さんや医療従事者の皆さんはぜひ一度体験をしてみてください。
《10月の予防医学セミナーのお知らせ》
■10月7日 仙台市
■10月21日 名古屋市東区ウィルあいち2F特別会議室→【詳細はこちら】
■10月28日 浜松市
※各セミナー会場では午後具体的な手技や手当て法の公開をしております。
※なお、10月21日の名古屋セミナーでは、卵巣がん摘出後、肝臓と骨盤に転移し、余命を宣告され、下血が3ヶ月続き克服された成瀬あけみさんの体験談を聞くことが出来ます。
※10月28日の浜松では、乳がんで3回もの転移、再発を乗り越えて克服した九鬼はるみさん(静岡県在住)が司会進行役を担当致します。
処方箋開示法案へのご協力もお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
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自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
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