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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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抗がん剤に殺される! その5

抗ガン剤に殺される! その5

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 抗ガン剤に殺される!連続エントリーの第5弾です。

 抗ガン剤に殺される! その1
 抗ガン剤に殺される! その2
 抗ガン剤に殺される! その3
 抗ガン剤に殺される! その4

 本エントリーでは大沼善誉先生著書の『がんの盲点~白血病はガンではない~』からの引用です。

~引用開始~

 抗悪性腫瘍薬「フルオロウラシル(5-FU)」について

 5-FUは胃ガン、肝臓ガン、結腸ガン、直腸ガン、乳ガン、膵臓ガン、子宮頸ガン、子宮体ガン、卵巣ガン、食道がん、小細胞肺ガン、非小細胞肺ガン、頭頸部腫瘍の治療に用いられています。これ以外のガンに用いられることもあります。

 ガン細胞が分裂の際、DNAの合成を阻害し、RNAの生成を妨げることによりガンの成長を阻止することで、増殖を抑える代謝拮抗剤として知られている薬品です。作用は、核酸の合成を妨害します。

 代謝拮抗剤とは、一般に細菌などの正常な物質代謝が出来ない状態にする化合物で、代謝拮抗剤質と呼んでいます。細菌では、サルファ剤、結核菌ではパラアミノサリチル酸が最近の葉酸生合成過程を阻害することで、生育を止めます。

 静脈注射で消化器系の抗ガン剤として現在主力となって使われている成分ですが、口径投与も進められています。この薬品は、ガンの細胞分裂を失敗させる効果を持つ事が特徴です。

 細胞分裂においては、DNAのコピーが行われますが、このDNAのコピー反応過程には、中間にRNAという転写措置が介在します。

 より具体的には、コピー元のDNAの情報がRNAに写し取られ、そのRNAの情報を元に新たなDNAが作成されるのです。このコピーを繰り返しガン細胞は増殖すると見ているからです。

 (中略)

 5-FUは以上の様な反応により細胞分裂時のDNAの生成時に細胞内に含まれていなければ効果はないのです。ガン細胞が何時細胞分裂するかは分かりませんので、長時間に存在させる必要があり、長時間使い続けることが効果的とされているのです。

 この薬の効果を高めるために、常に静脈注射や口径投与によって、フルオロウラシルというDNAの合成を阻害する化合物を体内へ入れなければならないのです。

 それを免疫細胞である白血球は、外敵とみなすため、当然食菌の対象になります。化合物を食菌した白血球は、薬の毒性によって殺されるか、あるいはとても弱ってしまいます。そのような白血球は血流に流されていずれ、毛細血管につまり「新たな血栓」を作ります。

 新たに出来る血栓の影響で必ず局所で細胞が「酸欠」状態になり壊死を起こします。これがガン細胞の場合、「転移ガン」となる可能性が高いのです。つまり「耐性ガン」が新たに作られる事になるのです。

~引用終了~

 (著者:大沼善誉がんの盲点~白血病はガンではない~より、詳しくは書籍を参照下さい。)

 皆さんは抗ガン剤などの化学化合物・化学薬品摂取し続けた人がなくなった後の、火葬した骨を確認したことがありますでしょうか?

 金属メッキの状態で、高温にも溶けず残っています。

 つまり、食薬(食菌)した白血球が骨内血管の周辺で血栓を作り滞留していたことを示唆するものです。 間違いなく滞留しているからこそ焼き出された骨だけの状態でも残留しているのです。火葬場で働く人は一番良く知っています。

 「抗ガン剤に殺される! その3」で述べましたように、人体のガン細胞は分裂して増殖していると現代医学は盲信していますから、そのコピーを防ぐ抗ガン剤を投与すればガンが縮小すると思い込んでいます。

 ガン細胞自身も自分で作り出したものですから、抗ガン剤の酸欠作用で一時的に縮む事があります。これで「抗ガン剤は効いた」と判断してしまっているのです。

 ですが実際抗ガン剤は白血球の仕事の妨害をしているだけですので自律神経が狂い肉体は混乱し始め、抗体反応などの免疫力低下を引き起こし、正常な細胞までもがガン細胞へと変わってしまう事になるのです。

 よって、抗ガン剤はただの「増ガン剤」であり延命療法にもならない、人間の寿命を短くするただの”毒物”であるという事が言えます。

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