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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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☆食道がんの治し方!

☆食道がんの治し方!

☆がんは怖くない!

☆論より証拠!

☆食道がんの原因について!

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☆食道がんができるまで!


食道がん


☆患者は大阪に住む50代の男性!

☆がん細胞ができるまでの生活習慣!

☆現場監督のため20年前から腰痛があり、右側を下にして横向きで寝ることが多く、無理をすることが多く睡眠があさかった!

☆体力増強のため肉魚はほぼ毎日食べ、睡眠時間は遅く、生活習はみだれていた!

☆大沼理論(ストレスと三大障害)で納得!

☆ストレスと三大障害とは!

☆私たちの体は過剰なストレスを受けることで次の3つの障害を受ける!

①交感神経を使いすぎ、血液が汚れ自己免疫力が低下する!

②右側の骨盤がくるい、寝相が悪くなり、鎖骨が歪み血管や神経やリンパ管までもが圧迫される!

③呼吸が浅く、低酸素状態で高二酸化炭素状態になり、遺伝子が傷つき、組織が石灰化し、癒着する!

どんな病気にも必ず原因はあり、この原理はすべての病気に当てはまる!

********** 検証 **********

☆食道がんのMRIを検証する!


☆20年前から腰痛のため横向きになって寝る癖があった!

☆それも右側を下にしてほとんど一晩中同じ姿勢である!

☆そのため、右側で鎖骨と胸骨でつくる胸鎖関節が圧迫され癒着した!

☆その影響は胸腺のTリンパ球の産生を低下させ、右側の胸鎖乳突筋の硬縮から、さらには右側の内径静脈の血栓症や甲状腺やリンパ節の腫瘍にまで与えていた!

☆これらの条件下で食事がみだれ、夜更かしするなど生活習慣が悪いことが重なり、最も循環の悪い食道で酸素が欠乏し、二酸化炭素濃度が上昇に伴い、嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する!

☆このため、周辺にカルシウムが沈着し、血管では動脈硬化症がつくられ、がん細胞の周辺(右側の甲状腺はがん化した!

☆しかし、自覚症状はなく、今年の4月に公立病院で診断を受けたところ、「甲状腺、気管、リンパ節に転移し、ハイリスク型でステージは”4a”」だった!

☆病院での治療方針は抗がん剤治療ということで3回ほど受けて体調が悪化し、治る見込みはないように思い、友知人に相談したところ、その知人は4cm大の悪性腫瘍を当研究所の指導を受けて役1年後には完治させていたことを知らされた!


☆従って、手術や抗がん剤や放射線療法を行う前に、腸内環境を整え、血液を浄化し、自己免疫力を高め、体のゆがみを(特に腰と鎖骨)を正し、健全な血液がむらなく回りきるようにすることである!

☆その結果、腫瘍を除去するために、マクロファージやNK細胞やTリンパ球などの白血球が自然活性し、”腫瘍壊死反応が”おこり、一時的に膨張はすることともあるが、次第に溶けて広まり、最終的はリンパ球によってリンパ管に集合し、体外へ排泄されるのです!

☆元、国立ガンセンター外科医長初め、30年もの経験が豊かな外科医の多くは、がん細胞に対して、手術しても、再発などがあり、手術では治せない病気であると警鐘をならしている!

☆同様に抗がん剤では、一時的に縮小は見られたとしても繰り返すことで強い副作用が現れ、延命どころか、むしろ、食事ができなくなるなど致命的な障害が出る!

☆また、放射腺では、周辺尾組織まで火傷を負うようになり、放射線で壊死した組織が新たにがん細胞をつくり、これを耐性がんができるという!

☆さらには、陽子線や重粒子線などの高度先端医療などがあるが、これらの欠点は腫瘍の大きさが2cm未満であるなどや、また、複数個などの腫瘍には制限があり、実際に見つかったときには対象外であることが少なくはない!

☆患者自身のリンパ球を取り出し、増殖し、さらに活性型にしたものを体内に戻すリンパ移植療法や樹状細胞療法があるが、確かに、」これまでの治療法に比べて安全ではあるが、動脈硬化症や石灰化などで血流が最悪な状態でがん化した細胞まで十分届かず、すぐに再発を繰り返すなど、その効果は、高額医療の割には十分な効果が期待できない!

☆がん細胞だけを見て攻撃する方法では限界があるのだ!

☆その点、画像にあるような問題の全て(体の歪み、鎖骨の歪み、骨盤の歪み、胸鎖関節の癒着を剥離する、低体温、自己免疫不調などの全ての問題に対して、「総合免疫療法」や「トータルケア」によって体質を改善する方がはるかに有利である!

☆論より証拠!

☆自然医学総合研究所では、過去30年間で医学的には限界とさじを投げられた様な方でも完治しているケースもあります!

☆詳しくは予防医学セミナーにご参加ください!

■自然治癒力とは病状や病名に関係なく働き、最終的には怪我が治るように元の状態に限りなく戻る仕組みのことで、本来誰にでも備わっている能力のことです。

 あきらめずに体質改善を進めることが重要です。

■西洋医学の対症療法に疑問がある、他の安全で確かな代替医療を学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■次回の予防医学セミナーのお知らせ

■7月3日(日)東京予防医学セミナー
 会場:東京都西新宿 新宿タワービル 39階
 シャエアバートン セミナー室

■開場:午前9時30分 開演:午前10時より

①10:05~10:55:小林常雄先生
  がんの自然治癒と西洋医学の問題点

平成2年~12年   ホリスティック京北病院開院 院長
平成15年~     IMHCクリニック開院 院長

 1986年から1988年にわたりアメリカ国立がん研究所(NCI)及びアメリカ最大手のメイヨークリニックとの間でダブルブラインドテストを繰り返し、わずかな血清だけで、初期がん判定率87.5%という驚異的な判定技術を立証する。

1994年4月に世界的に権威のあるガン専門誌「キャンサー」に腫瘍マーカー総合解析法によるガン危険度判定が紹介され、世界的に評価を得、アメリカデューク大学のジェームス・フラワー主任研究員や、アリゾナ医師会役員のギャリー・ゴードン医学博士など多数の医学者から高く評価されている。


5分間休憩

②11:00~11:50:大沼四廊先生
ネフローゼの自然治癒について
自然医学総合研究所 所長
日本食養協会顧問
日本免疫学会会員
日本統合医療学会会員
椎間板ヘルニアの自然治癒からがんや難病の自然治癒を研究し、
東西の両医学の専門医から高く評価され、2009年11月には国際連合より特別功労賞を顕彰されている。

③名医に聞く 「懇談会」 小林先生 大沼先生

 がん治療の問題点について
 
 改善反応について


④午後1:30~4:30 相談会と体験会


■7月24日(日)名古屋予防医学セミナー

■会場:名古屋市東区 ウイルあいち 

■開場:午前9時30分 開演:午前10時より


①がんの自然療法について
10:05~10:55:小林先生

5分間休憩

②11:00~11:50:大沼先生

乳がんの自然療法について


③名医に聞く 「懇談会」小林先生。大沼先生

「がんの理想的な治療について」
 代替医療の問題点について

③午後1:30~2:30 相談会と体験会

④2:45~研修会

5時閉会

⑤5時30分より6時まで交流会

■お問い合わせは innfo@nrt.ne.jp

TEL:052-801-7063

自然医学総合研究所まで

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