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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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肺がんの自然治癒 丸岡


■肺がん・特に肺腺がんは、死亡率が高く、治りにくいと言われている肺がんとして知られています。

また、症状が現れる頃には、既に進行している場合が多く、治療法も限られてきます。

そのため、早期発見が重要であるとして、毎年1回定期検査を受ける方も少なくはありませんが、この定期検査で行われているX線や特にCTによる画像検査で放射線を浴びるため、発がん率を上げることも危惧されています。

また、早期発見から早期手術、早期再発から早期抗がん剤治療、さらに再発して早期放射線治療と治療によるリスクがどんどん高くなるのも事実です。

その結果として、手術や化学療法以外に最近注目されている治療法が免疫細胞療法という方法です。

■第四の選択
この免疫療法とは、第四の選択として注目されている方法で、広く海外にも広まっている方法で、当初は、患者自身の血液からリンパ球を抜いて外部で増やした後、患者の体に点滴で戻す方法から、近年は、顆粒球も取り出して増殖し、活性化させ、がん細胞を毒見させてワクチン化した細胞を点滴で戻す樹状細胞療法という方法に代わりつつあります。

リンパ球を入れるだけの療法より、顆粒球を活性化した分だけ治癒率が高くなったからです。

■樹状細胞療法でワクチン化
なぜ、顆粒球を活性化すると治癒率が上がるのかと言うと、元々白血球の中には、マクロファージという親玉的な細胞がいて、がん細胞や他の老廃物などどんな異物でも試食して、対外へ排泄する役割を持った細胞がいるのです。

マクロファージが試食した結果、がん細胞だと判断すると、すぐにTリンパ球やNK細胞や他の好中球に連絡し、増殖や活性化を促し、白血球が急激に増殖し活性化することで、がん細胞や他の老廃物も処理されるのです。

樹状細胞療法やがんのワクチン療法は、この原理に基づく方法で、従来の方法に比べてより自然でより安全な方法と言えるのです。

■樹状細胞療法の問題
しかし、この療法にも盲点があるのです。その盲点とは、ヒトの体は、過剰なストレスを受けることによって、例外なく右側の骨盤が歪み、進行することでタオルを絞った様に体全体がねじれるのです。

当然、寝相も悪くなり、横向きになり、下側で体重を受ける肩側の「鎖骨」も大きく歪むことになることで、心臓から出てすぐの大血管が圧迫されると同時に、Tリンパ球を産生している「胸腺」の循環も悪くなるのです。

さらに、鎖骨の下を走行して内臓を支配している「迷走神経」も圧迫されることで肺の機能が低下します。

■低酸素で高二酸化炭素
そのため、睡眠や呼吸も浅く、脳内でホルモンの合成する機能も低下するのです。その結果、食べたものをうまく消化する消化酵素も不足し、食べ物が腸内で腐敗しやすくなります。

腸内での腐敗によりカンジダ菌が増えると肌が荒れ、ブドウ球菌が増えると痒みや肺炎が発症し、ウエルシュ菌が増えると「ニトロソアミン」という腐敗したたんぱく質をつくり、これが発ガン物質となって腸管や肝臓にがん細胞を生成するのです。

また、呼吸が浅くなることで、南の島の海底にすむ「珊瑚礁」の様に、低酸素で高二酸化炭素状態が継続することで、「嫌気性菌」が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生するのです。

これが、体内で特に低酸素で高二酸化炭素の状態の部位に住み着き、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生した物が「腺がん」と診断される細胞で、医療者や患者から恐れられている細胞です。

■体質から改善
従って、患者のストレスが大きくて長い場合は、体全体の歪みが著しく、特に、胸肋関節や脊椎や鎖骨や頚椎が癒着することで、老廃物を排泄するリンパ管の主砲とも言える、胸管と静脈が連結する部位が硬直している方には、自然治癒力は全くというほど働きにくくなるため、がん細胞を殺す前に体の歪みや特にリンパ管の圧迫や癒着などの「ガン体質」を改善することが重要なのです。

つまり、樹状細胞療法やがんのワクチン療法で、とりあえず白血球を増やして活性化して体内に戻したとしても、癒着していない方には効果が期待できても、癒着しているヒトには十分な結果は期待できないのです。

■酸性体質と不活性
また、がんに罹患している方は例外なく、ストレス反射により、血管や神経も圧迫され、血液の代謝も悪く、自覚症状が出にくいのも特徴で、初期に発見できにくい条件となっています。
ストレスは説明するまでも無く、交感神経が過剰に反応し、糖分を燃焼し、その後にできる乳酸が増えると、乳酸を解毒するために肝臓から乳酸デヒドロゲナーゼという酵素が分泌され乳酸を再び糖に還元してくれます。

しかし、肝臓での解毒能力を超えると、通常の血液検査でLDHが異常に高くなり、腫瘍の材料が増えることになります。

また、肝臓に蓄えている糖分をすべて消耗することで、異常に甘いものを食べたがり、食欲が沸き、異常に食べるようになります。
その結果、消化不良を起こしながら、腐敗し、嫌気性菌の発生とあわせて、通常は弱アルカリ性に保たれている体液が強酸性に傾くのです。

これが、赤血球に対してコンペイトウ状やウニ状などの変性する原因となり、白血球では動きのない不活性化の条件や成長が止まった「芽球」と呼ばれる細胞が多発する原因となります。

■ゆえに、抗がん剤で殺す前に、また、樹状細胞療法などで治療する前に、不活性化した白血球を根本的に活性化することが重要なのです。
しかし、私がここで言う活性化とは、体外に取り出す方法ではなく、がん体質を根本から改善することで血液のpHを弱アルカリ性に保つことで健康体に接近し、ついには完全に体質を改善することで克服することです。

■詳しくは予防医学セミナーや体験会で

■西洋医学の治療に疑問がある、もっと確かな方法で健康になりたい、あるいは学びたいという方は、予防医学セミナーにご参加ください。

■2歳で急性リンパ性白血病を発生した子が、抗がん剤治療の最中に脳に7cm大の腫瘤ができ、筑波大学で手術をしたが取り切れず、代替療法を調べて、ナチュラルメディスンのなぎや本部に来て2か月もしないうちに劇的に改善した。

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■司会:松田先生
■午後の部
⑤午後1:30~4:30 相談会と体験会
大沼先生、スタッフ斉藤ほか
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