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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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2011年4月14日 提供:読売新聞

★大阪府内の病院で脳腫瘍の摘出手術を受け、約10か月後に死亡した兵庫県姫路市の女性(当時37歳)の遺族が、「切除部位を間違い、正常な細胞を摘出したのが死亡につながった」として、手術を執刀した福島孝徳医師(68)と病院に約1億円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。

★福島医師は米国を拠点に医療活動を行い、国内外で数多くの手術に成功。「神の手を持つ男」としてテレビ番組などでも取り上げられている。

★13日の第1回口頭弁論では手術ミスを認めたが、死亡との因果関係については争う方針を示した。

******** 手術で病気は治せない ******

■医者も知らない「脳腫瘍」の原因について!

■脳腫瘍に限らず腫瘍ができる原因はある!

■その原因とは過剰なストレスとの関わりである!

■人の体は過剰なストレスを受けることで三大障害を受ける!

①第一に、血液が汚れ自己免疫が低下すること!

②第二に、右の骨盤から歪み中枢神経や血管やリンパ管が圧迫され代謝が悪くなり、病変組織を除去できず、腫瘍の材料が滞留する!

③第三に、鎖骨が歪み呼吸が浅くなることから低酸素状態で高二酸化炭素状態になり、嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを産生する事から動脈硬化や腺がんが発症する!

■これが大沼理論であり、過去30年間で近未来の医療と言われている重粒子腺療法や陽子線療法でも対象外となるような末期がんや巨大な腫瘍でも完全に消えるケースが増えている!

■ただし、それらの事例は、早期発見、早期安全な代替医療として大沼理論を第一選択した場合という事である!

■しかし、現実は、大病院でさんざん切ったり貼ったり抗がん剤や抗生剤やステロイド剤などで自己免疫力をとことんたたかれたり、どうにもならなくなってから来られる方の方が多い!

■そんな方でも回復に向かうが、自己免疫力が回復するまでに半年から1年以上余分に時間がかかることになる!

■中には致死量が入り間に合わないケースもある!

■特に大人の白血病は、何年も飲み続けている”血圧降下剤”などの副作用が原因となり、重篤な貧血に至り、無駄な死を招くことにもなりかねない!

■多くの医者は飲めば安心と言うがとんでもないことである!

■こんな治療にも保険が利くから厄介だ!

■国民健康保険とは名ばかりで、「国民皆病気保障保険」というべきである!

■日本の保険医療は手術や化学療法や放射腺治療など特別危険なことにしか利用されておらず、欧米のように、安全な代替医療には利用できていないのである!

■また、賢いヒトは自分で健康管理をして病気にならないでいるから生涯保険は利用できない!

■自然医学総合研究所の長年の研究によれば、病名など関係なく、生活習慣など間違った生き方をした結果病気になっているのだから、生活習慣から改善することで体は蘇るのである!

■つまり、早期発見・早期三大障害の改善を選択することで命は守られるのである!

■その点、骨髄移植や臓器移植にも問題がある!

■どんな病気にも必ず原因があるからだ!

■病気は原因から改善するべきである!

■その点、西洋医学は100年前から考え方が進化していない!

■腫瘍が見つかれば切除する、ウイルスが見つかれば、宮崎県の口蹄疫のように殺すだけ!

■40年も前から免疫に関して研究され、様々な成果が出ているが、現実、医療の現場では「自己免疫細胞移植」として応用され、患者のリンパ球を取り出し、体外で培養し、活性化して点滴で戻す方法として応用されている!

■しかし、その成果はいまいちである!

■何度受けても良好な結果が得られていないケースが多発しているのである!

■つまり、何度移植を繰り返しても病気ができた三大障害はそのまま残り、一時的に良くなっても半年も過ぎればまた再発することになり、延々とこれを繰り返すことになっている!

■残念なことに、これが現在最も進んだ免疫療法と思われている!

■しかし、自然医学総合研究所は代替医療の中で、自己治癒力を生かし、どんな病気にも応用できる方法を確立している!

■大切なことは、なぜ病気になったのか、なぜ脳腫瘍ができたのか、なぜ肺がんになったのか、なぜ乳がんになったのかと言うように、その原因を追求して日々明るく正しい生活を実践することにある!

■それも喜んで選択することが成功率を高めることになる!

■喜ぶという心境になることで、心配やら不安やら余分なエネルギーを無駄に消耗しなくても良くなるからである!

■喜ぶ生活は、感謝する心を育て、幸せを呼び、幸せな生き方から”計画節電”のように体内に限りあるエネルギーを効率よく働かせ、病変組織を除去し、さらに新生の細胞に入れ替えるために有効に使うことができるからである!

■成功は失敗から学ぶこと!

■病状は病気ではない!

■病状とは、病的生活習慣を見直すために出た危険信号なのである!

■病気になって気がつくこと、病気になってから学ぶこと、病気になってから本当の生き方とめぐり合う事で大成功することなど多くの学びのヒントがある!

■”転ばぬ先の杖”とはこのことであり、急ぎすぎて判断を誤っては命がいくつあっても追いつかないことになる!

■人の病気は特別不自然な生活習慣の中から生まれてくるものである!

■ゆえに、病気を治すのは医者ではなく、病気をつくった患者本人が参加して学び、自然に目覚めた生き方を継続することが肝心なのである!

■西洋医学に限界を感じ、他の安全な代替医療を選択したいと言う方は予防医学セミナーにご参加ください!


*******予防医学セミナー *******
■5月の東京予防医学セミナーはお休みいたします。

■5月の名古屋セミナーは第三日曜日の15日の会場が取れたため22日ではなく15日に変更いたしました。

■5月15日(日) ”名古屋予防学セミナー” は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち 3F 会議室 4

午前9時30分開場 午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。

1F フイットネス ②

■事前参加申込先

席数には限度がございますので事前参加申し込みをしてください。

■HPからのお申し込みは
トップページの左サイドバー内のセミナー申込みボタンよりお申し込みください。

■FAXでのお申し込みは
 ご住所お名前、年齢、相談内容をご記入の上FAXでお申し込みください
 FAX  052-801-7303

■電話でのお問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
    
■イーメールでのご相談は info@nrt.ne.jp へ

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