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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★アメリカ議会調査報告の真実!

★薬が病を増やしている!

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★無駄な保健医療!

★日本の医師免許では病気を治せない!

★薬事行政の罠!

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★自分の病気は自分で治せ!

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★自然療法で医療費半減できる!

アメリカでは西洋医学の医師による医療行為が原因となる「医原病」や医療システムによって、毎年78万3936人の米国市民が死亡していると言われております。

つまり、医療(西洋医学)との関わりが原因で死亡する米国人は毎年78万3936人もいるということです。

(アメリカ議会調査報告)
そこでアメリカの三大死因疾患について調べてみたところ以下の通りでした。

①位は医療死で78万3936人
②位は心疾患死で69万9697人、
③位は癌死で55万3251人ということでした。

①位の医療死の内訳を調べてみると以下の通りになっております。

①外来患者:19万9千人
②褥瘡:11万5千人
③栄養不良:10万8800人
④薬の副作用:10万6千人
⑤医療ミス:9万8千人
⑥感染:8万8千人
⑦不要な処置:3万7136人
⑧手術関連:3万2千人
◎合計:78万3936人
という、結果でしたが、明治以降、西洋医療を丸ごとコピーしてきた日本人にとっては、ショッキングな結果です。

そこで、日本の状況を把握するために、全国の100施設の病院から出された処方箋を調査した結果、一部の個人病院を除き、重篤な副作用を削除したものが多いことがわかりました。

つまり、日本の場合、処方箋に正しい副作用が記載されておらず、いかにも薬が安全であると錯覚しやすい環境ができているため、諸外国に比べて、薬に依存する患者が多くなる事がわかりました。

そのため、日本は他の先進諸国とは異なり、国際的にも異常なまでに薬を消耗し、患者が依然と増えているのです。

その様なことから、正しい薬の副作用を知って頂くために、薬剤師が使用している「南江堂:今日の治療薬」を参照し、実際の処方箋に基づいて薬の副作用を調べてみました。

アメリカでは民衆のための医者 として親しまれ、シカゴ大学医学部・医学博士 •マイケル・リース病院院長 としてつとめイリノイ州立大学医学部準教授 としてまた、“イリノイ州医師免許委員会委員長” として活躍されていた故ロバート・メンデルソン博士は「医者が患者をだますとき」という著書のなかで、多剤併用療法の組み合わせによる副作用 についてその危険性に警鐘を鳴らしています。

その一例をあげると、(A)という薬は1回の服用で臓器Aに2~3%臓器Bに2%臓器Cに6%の可能性 (B)という薬は臓器Dに 3%、臓器Eに10%の確率で副作用が認められたとすると全ての臓器で100%を超えるというものでした。

しかし、私達が実際に病院で医師から指導を受ける場合は、複合的な薬の副作用ではなく、”単品の副作用”であることに気をつけなくてはならないのですが、製薬会社から出される薬の副作用はあくまでも”単品を使用した場合”ということであり、患者は十分にその問題を理解する必要があるのです。

また、ロバート・メンデルソン博士は、一般に”医者は薬の研究を専門的に研究していない”ため、医者の知識に頼ってはいけないというものです。

同様の事は、日本では新潟大学の安保徹教授の「医療が病をつくる」という著書や、「長生きしたければ病院へ行くな」というテーマで書かれた週刊現代の7月号の記事や、慶応義塾大学放射線科講師の近藤誠先生が書かれた、抗がん剤は効かない(文芸春秋、新年号)など、とても少ない情報しかないのが現状です。

尊い人生を健康で長生きしていただくためには、医者の説明をうのみにせず、信頼できる方法で薬の副作用を確認してから服用されることをお勧めいたします。

※日本の医寮費の3分の1は薬代です!

※中でも血圧降下剤は生涯に渡り飲まされ大量に消耗されています!

※血圧降下剤を長年のみ続家手いるだけで肝機能障害や重篤な貧血や 肺炎など様々な病気がつくられます!


※日本は戦後、医者を増やし病院を増やし医療費も増やして着ましたが無知な患者をだましつつ通院させ患者は病気を増やされているのです。

※医者の本音と建前画あることを知り、医者との関わりに十分気をつけたいものです!

※特に血圧硬化剤のカルチナリンには貧血になるばかりか、三大疾患と言われている脳血管障害(脳溢血)のほかに狭心症や心筋梗塞などもつくられているのです。

■■ラシックス:降圧薬の副作用について

■ラシックス:降圧薬、ループ利尿薬の副作用、

重大な副作用:ショック、再生不良性貧血、汎血球減少症、無顆粒球症、赤芽球ロウ、皮膚粘膜眼症候群、心室性不正脈、間質性肺炎、水泡性類天疱瘡、難聴、

その他の副作用:貧血、低Na,K,Ca血症、発疹、食欲不振、膵炎など

※血圧降下剤で作られる病気を調べてみた!!!

■■カルチナリン2mg、4mg:抗圧薬の副作用

■カルチナリン2mg、4mg:抗圧薬、

重大な副作用:失神、意識喪失、不正脈、脳血管障害、狭心症、心筋梗塞、無顆粒球症、白血球減少、赤血球減少、

その他の副作用:めまい、頭痛、動悸、胸痛、胃部不快感、肝障害、頻尿、浮腫など、

■■ミカルディス40m,20m:抗圧薬の副作用

■ミカルディス40m,20m:抗圧薬、
重大な副作用:血管浮腫、高K血症、腎機能障害、失神、意識喪失、肝機能障害、黄疸、

その他の副作用:頭痛、めまい、低血圧、胸痛、口角炎、嘔吐、嘔気、肝機能異常、BUN上昇、発疹、そう痒、赤血球減少、ほてり、倦怠感、浮腫、筋肉痛などとある。

※血圧が高い、薬の副作用が気になる、安全な方法で治したいとお考えの方は、予防医学セミナーにご参加ください。

*******予防医学セミナー *******

■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp

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