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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★血圧の盲点!

★血圧の盲点!

★血圧は人間関係が上げる!

★「信頼」低ければ高めに、島根大研究グループが解明

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2011年4月6日 提供:毎日新聞社

血圧:人間関係が上げる 「信頼」低ければ高めに、島根大研究グループが解明 /島根

 住民同士の信頼感が低い地域ほど高血圧を誘発する?

 そんな結果を、島根大疾病予知予防研究拠点の濱野強専任講師らの研究グループが突き止めた。

ソーシャル・キャピタル(社会関係資本)と呼ばれる地域社会の人間関係から血圧に与える影響にアプローチしたもので、濱野講師によるとこの手の研究成果は世界でも初めて。

米国の学術誌「アメリカンジャーナルオブハイパーテンション」電子版に掲載された。【細谷拓海】

 調査は08~09年に行い、雲南、出雲両市に住み、特定検診を受けた住民を対象に実施した。インタビュー形式で有効回答を得た335人(平均年齢69・7歳)を、居住地域の郵便番号ごとに30地区に分け、血圧について調べた。

 その中で、地域内で「他人は機会があればあなたを利用すると思うか」という問いに「はい」と答える人の割合と血圧の関係について調べた。

投薬や喫煙など12項目の影響を除いて分析したところ、「はい」と答えた人の割合が1%上がると最大血圧は22・9ミリHg高くなる傾向があった。

調査では、糖尿病の投薬治療▽喫煙習慣▽肥満▽高齢--によって血圧が上がる結果も出ていたが、人間関係も高血圧に影響していることも明らかとなった。

 ソーシャル・キャピタルに詳しい静岡県立大経営情報学部の藤澤由和准教授(医療政策学)は「これまで高血圧対策の主眼は、個々の生活習慣の改善を通して行うものが主流だった。

今後は地域内の人間関係を深めるなど居住地域ごとの対策も加味することで、より効果的な予防が期待できるのではないか」と今回の研究成果を評価している。

***** 交換神経と高血圧 ******
■血圧は環境の変化に応じて常に変化するものである!

■しかし、西洋医学では標準値より高いと高血圧症という病気と診断され、低いと低血圧症という病気と診断され薬漬けにされてしまい、薬の副作用で貧血になり最悪は脳内で貧血になり痴呆症や血液の新陳代謝が狂うことで成人の白血病など致命的な病気が作られます。

■歩くときの血圧と走っている時の血圧でも異なり、冷静なと時と怒った時でも異なっている。

■当然人間関係が良好な場合と悪い場合でも異なる。

■血圧の問題で無視できないのが、「本体性の高血圧症」という病気で、西洋医学の古い教科書では原因がわからず、怖い病気のように扱われ、生涯に渡り「血圧降下剤」を飲むように指導されている。

■しかし、本体性高血圧症の本当の原因は、体の歪みによる「鎖骨下動脈」の圧迫を初めソケイブなどで大血管が圧迫され、血流が悪い状態で、無理をして動くために心臓は血圧をあげて押し出すことで全身に血液をまわしている状態です。

■従って、本体性高血圧症の原因は、血管の圧迫のため、むやみやたらに血圧降圧剤に依存することは、耳や目や脳などの循環障害を早く招くことになり、大変危険な選択と言えるのです。

■日本の医療費は毎年30兆円以上にのぼりその大半は薬代で消耗されていますが、全体の3分の1が血圧降圧剤の費用とも言われて薬の副作用で他の病気が増やされるなど莫大な無駄をつくっているのです。

■これは他の先進諸国の医療とは異なり、医者任せで薬漬け、薬事行政の結果です。

■論より証拠ですが、実際上が180と血圧が高くなり、近所の内科を受信され、20年以上血圧降圧剤を飲んできた方が治らず、当研究所で指導を受けてから半年後にはすっかり安定しているケースもあります。

■薬漬けの医療がどれほど矛盾があるのか副作用を調べてみました。

●一般に服用される降圧剤アムロジンの副作用について

■アムロジン:降圧薬、ペシル酸アムロジピン、劇薬
重大な副作用:肝機能障害、黄疸、血小板減少、白血球減少、房室ブロック、

その他の副作用:ほてり、めまい、ふらつき、動悸、浮腫、嘔気、嘔吐、心 部痛、下痢、軟便、発疹、頭痛、頭重、全身倦怠感、BUN,クレアチニン上昇、眠気、口渇など

●ラシックス:降圧薬の副作用について

■ラシックス:降圧薬、ループ利尿薬の副作用、

重大な副作用:ショック、再生不良性貧血、汎血球減少症、無顆粒球症、赤芽球ロウ、皮膚粘膜眼症候群、心室性不正脈、間質性肺炎、水泡性類天疱瘡、難聴、

その他の副作用:貧血、低Na,K,Ca血症、発疹、食欲不振、膵炎など

●カルチナリン2mg、4mg:抗圧薬の副作用

■カルチナリン2mg、4mg:抗圧薬、
重大な副作用:失神、意識喪失、不正脈、脳血管障害、狭心症、心筋梗塞、無顆粒球症、白血球減少、赤血球減少、

その他の副作用:めまい、頭痛、動悸、胸痛、胃部不快感、肝障害、頻尿、浮腫など、

●ミカルディス40m,20m:抗圧薬の副作用

■ミカルディス40m,20m:抗圧薬、
重大な副作用:血管浮腫、高K血症、腎機能障害、失神、意識喪失、肝機能障害、黄疸、

その他の副作用:頭痛、めまい、低血圧、胸痛、口角炎、嘔吐、嘔気、肝機能異常、BUN上昇、発疹、そう痒、赤血球減少、ほてり、倦怠感、浮腫、筋肉痛などとある。

★また、血圧の高い人は交換神経を使いすぎているため、そのエネルギーを補うために高カロリー食を好む傾向にあります。

★そのため「高脂血症」や「糖尿病」や「胸心症」などを併発しているケースが少なくありませんが、これは、血圧を下げるために処方される「カルチナリン」という薬の副作用には「狭心症や心筋梗塞のほかに無顆粒球症、白血球減少、赤血球減少など「重篤な貧血」や「白血病」などが誘発されることが記載されています。

★カルチナリン1剤でも発症する可能性があるということです。

★ところが現実は1剤の処方などはありえません。

★通常は、血圧降圧剤のほかに抗コレステロール薬や血糖降下剤や利尿剤やステロイド剤などと複数の薬を併用することで、薬の相乗効果が働き、すべての臓器に致命的な副作用が現れることになります。

★これについては”イリノイ州医師免許委員会委員長” として活躍されていた故ロバート・メンデルソン博士は「医者が患者をだますとき」という著書のなかで、多剤併用療法の組み合わせによる副作用 についてその危険性に警鐘を鳴らしています。

★日本の医者の多くは、保健医療という無責任になりやすい環境の中で仕事をしていますので、本心を明かすことはまれな事です。

★国際的には、経験が豊かで活躍されている先生ほど本音を公開していますが、日本では全く反対で、えらい医者ほど建前論ばかり画目立ち、本音を言いません。

★世界の常識と日本の常識があまりにも異なり、この点でも日本の医療は遅れているのです。

■予防医学セミナーでは、医者も知らない病気の原因や治し方を学ぶことができます!

*******予防医学セミナー *******

■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。

******************* 健康サミットIN NAGOYA *****

■4月11日(月)名古屋市公開堂 第7集会室

地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車徒歩3分
市バス鶴舞公園前下車3分
JR中央線鶴舞駅下車徒歩2分

時間:13時30分~16時

現代の食生活と生活習慣の乱れに警笛を鳴らすため、3つの団体が1つの目的に向かって力を併せることとなりました。
今回の趣旨は、私達現代人が健康で幸せな生活をおくるべく食生活や生活習慣の指針を、自ら考える手助けとなるよう
何か心に残ったセミナー。そんなセミナーにしたい考えています。
自分や家族自分の廻りの大事な人達のためにも、是非参加して頂きたいと想います。
食と健康と幸せを考える有意義な1日をご一緒に過ごしましょう。

■講師:玄米おむすびの会代表 織田 英嗣
    「免疫力を高める生き方~キーワードは『幸せ』」

■講師:ナチュラルケアセンター院長 大沼 四廊
    自然医学総合研究所所長
    「婦人系がんの盲点~血液の汚れと総合免疫療法~」

■講師:日本・バイオ株式会社 代表取締役社長 鈴木光政
    NPO生活習慣病と予防医学を考える会主宰
    「腸内免疫と正しい食事法で健康になる法」

■受講料:事前予約 1000円 当日参加 1500円
受講料は当日受付でお払い願います

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp

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