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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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★脱原発を考える!

★脱原発を考える!

★英グラスゴー、オックスフォードシャーで、放射性ヨウ素が検知された。

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★3月29日には、英グラスゴー、オックスフォードシャーで、福島第一原発からきたとされる放射性ヨウ素が検知されている。

★マグニュード9.0の大地震、30mを超えたといわれる大津波、原子力発電所事故の放射能漏れなど、未曾有の大災害に見舞われている日本。

★3月11日の東日本大震災発生から2週間で英グラスゴー、オックスフォードシャーで、福島第一原発からきたとされる放射性ヨウ素が検知されている。

★在日英国人には半径80km以上退避勧告。

★東京─香港間のチャーター便も…。

★チェルノブイリで恐怖を体験している英国は、放射性物質に慎重な対応をとっている。。

★英国では、いちはやく「炉心溶融(メルトダウン)」やどういったことが起こるなどが伝えられていた。

★英外務省は、推定1万7000人といわれる在日英国人に対し、東京および東京以北から退避するよう緊急勧告を出し、英国人に「少なくとも(福島第一原発から)半径80km以上離れる」よう呼びかけた。

★また、東京から香港までのチャーター便を飛ばし、離日を希望する英国人を退避させている。

★これに対し、日本政府からの情報は今ひとつはっきりしない。

★「身体への影響はただちにはない」とあいまいなメッセージを繰り返すばかりだった。

★英メディアは原発事故に対するこのような日本政府の対応や日本から発信される情報に懐疑的な見方を示している。

★原子力発電は表向きはクリーンだが、一度爆発すると国際的な被害が発生する。

★地球の将来のことを考えると「脱原発」を目標として水力や太陽光発電など代替エネルギーの開発に力を入れてほしいものである。

********* 地球は回る *******

■アメリカやイギリスが半径80kmの範囲から退避するように勧告する中で、日本政府は半径30kmの範囲から退避するように勧告している。

■しかし、どちらの勧告も十分ではなかった。

■英グラスゴー、オックスフォードシャーで、福島第一原発からきたとされる放射性ヨウ素が確認された事実から地球の自転と気流の動きを無視はできない。

■すでに、放射線の被害は国際的な問題にまで発展しているのである。

■東日本だけが被爆しているのではないことを原発の推進者は自覚するべきである。

■世界中に撒き散らす放射腺の被害は、東京電力という一企業のの問題ではないのである。

■地球の将来を考えるならば、世界中から原発を廃止し、太陽光発電や水力発電など安全な代替発電に切り替えるべきである。


■地球が一回自転するのにかかる時間は約23時間56分4.06秒となっている。

■ さらに、地球の構造上中心部が液体であること、潮の干満と海底との摩擦により自転速度はだんだん遅くなっている。

地球儀と新幹線


■地球の自転速度は:秒速473mで、分速は26220m
 時速:1573200mですからkmにすると1573km
 ということになります。

 また、地球の公転速度:秒速29.78km です。

 さらに、太陽系が銀河系を公転する速度:秒速220km と言われております。

 銀河系がとなりのアンドロメダ銀河と接近している速度秒速100km ちなみに,新幹線の「のぞみ」は,時速300km,として秒速に直すと,わずか83mですから地球の自転速度は新幹線の6倍くらいの速さで回っていることになります。

■よって、地球を取り巻く気流や海流も早く動くため、半径30kmとか80kmなどでも安全ではないのです。

■それは、地震発生から2週間後に、英グラスゴー、オックスフォードシャーで、福島第一原発からきたとされる放射性ヨウ素が確認された事が実証しているのです。

■同じことがウイルスの感染にも言えるのです。

■また、地震のあとに地球の自転速度が変わったとアメリカのナサが発表しています。

■これまでは、1年で10万分の1秒ずつ遅くなっており、月の公転周期と同期するところまで遅くなって安定すると考えられいました。

■しかし、東日本大震災を引き起こしたマグニチュード(M)9,0の巨大地震によって、地球の自転速度がわずかに増した可能性があるとする解析結果を11日、米航空宇宙局(NASA)の地球物理学者リチャード・グロス博士がまとめた。AP通信が報じた。

■同博士の試算では、地震によってプレート(岩盤)が動き、地球内部の質量分布が変わったことで自転速度が増し、1日の長さが100万分の1・6秒短くなったという。

■グロス博士は、昨年2月に起きたチリ大地震(M8・8)の際にも地軸の傾きが変わり、1日の長さは100万分の1・26秒短くなったと発表。2004年のスマトラ沖地震(M9・0)では、100万分の6・8秒短くなったと分析している。(共同

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*******予防医学セミナー *******

■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。

******************* 健康サミットIN NAGOYA *****

■4月11日(月)名古屋市公開堂 第7集会室

地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車徒歩3分
市バス鶴舞公園前下車3分
JR中央線鶴舞駅下車徒歩2分

時間:13時30分~16時

現代の食生活と生活習慣の乱れに警笛を鳴らすため、3つの団体が1つの目的に向かって力を併せることとなりました。
今回の趣旨は、私達現代人が健康で幸せな生活をおくるべく食生活や生活習慣の指針を、自ら考える手助けとなるよう
何か心に残ったセミナー。そんなセミナーにしたい考えています。
自分や家族自分の廻りの大事な人達のためにも、是非参加して頂きたいと想います。
食と健康と幸せを考える有意義な1日をご一緒に過ごしましょう。

■講師:玄米おむすびの会代表 織田 英嗣
    「免疫力を高める生き方~キーワードは『幸せ』」

■講師:ナチュラルケアセンター院長 大沼 四廊
    自然医学総合研究所所長
    「婦人系がんの盲点~血液の汚れと総合免疫療法~」

■講師:日本・バイオ株式会社 代表取締役社長 鈴木光政
    NPO生活習慣病と予防医学を考える会主宰
    「腸内免疫と正しい食事法で健康になる法」

■受講料:事前予約 1000円 当日参加 1500円
受講料は当日受付でお払い願います

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp

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