大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

★糖尿病重度障害でも治るわけ!

★糖尿病重度障害でも治るわけ!

★予備軍含め女性に急増! 

★糖尿病、 成人5・6人に1人!

★成人の糖尿病患者と予備軍の総人数は2006年時点で約1870万人に上ると推計されることが30日、厚生労働省の「06年国民健康・栄養調査」で分かった。

★初期は食事制限や運動療法で治るが、慢性期になると骨格が歪み、すい臓の支配神経が圧迫され、容易には改善できなくなる!

★そのため、患者の多くは病院でインスリンで血糖値を下げることになる!

★しかし、インスリン製剤(インスリングラルギン)などの血糖降下剤に依存し、長期間使用することで脱力感や倦怠感あるいは高度の空腹感、令汗、顔面蒼白、動機、振戦、頭痛、めまい、眠気、などのほかに知覚異常や不安、興奮、神経過敏、集中力低下などの精神障害のほかに、痙攣や意識障害として意識混濁や昏睡など、患者自身が気がつかない速度で深刻な障害が徐々に進むケースが後を立ちません。

★厄介なことにこの低血糖症は、どろどろと汚れた血液が血管内で詰まりやすく、毛細血管の機能が障害され、その結果として知覚が障害され、ブドウ糖などで一度安定した後でも表面的には安定している様でも進行してゆくことにあります。

★そのため、体液や血液が強酸性化しやすく、血栓や動脈硬化症などが誘発されやすい体質になり、毛細血管がつまり出し、皮膚呼吸ができず、呼吸が浅くなり、首が硬直し次第に網膜はく離など失明やあるいは血流の障害を抱えながら無理な運動を続けることで腎臓や関節の障害を誘発し、腎機能障害から人口透析に追いやられることも少なくありません!

★すい臓の機能が低下する重大な原因は歪んだ骨格ですい臓の支配神経が圧迫されていることにあります。

★したがって、慢性期の糖尿病には化学療法よりも体のゆがみを改善することが望ましいのです!

※下の”ブログランキング”をクリックしますと「NRT通信の順位」が確認できます。

人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】


★しかし、内科医の経済は薬の売り上げで成り立っているため余分な薬まで処方されているケースが少なくありません!

★その費用はなんと、医療経済研究機構の「政府管掌健康保険における医療費等に関する調査研究報告書」によると、糖尿病患者一人当たり医療費は、平均“年間24.7万円(平成15年度:3割負担では7.4万円=月額約6,000円)”と報告されていますが、多くは高血糖症だけではなく高血圧や高脂血症など他の危険因子もあることから複数の薬が処方され、医療費の半額以上を消耗しています。

★薬の副作用は単品で記載されていますが、実際には3剤5剤9剤などと複数が処方され副作用もすべての臓器に影響し、脳溢血など恐ろしい病気の発症率も高くなり亡くなる人も少なくありません!

★異常がある人の10年後の医療費は通常の方の3倍以上かかっている自治体もあります!

★熱心に病院に通い、医者の言い分を鵜呑みにし、薬漬けになる方は、人口透析まで進行させると年間600万万円もの費用を自治体が負担することになります!

★従って、患者も医療に参加し、病気の原因を学習することで体質から改善するべきです!

********女性に多い糖尿病 *****

★男性が880万人、女性は990万人で、5.6人に1人となる計算。

02年の前回調査より250万人(15・4%)の増加で、このうち女性が200万人と大半を占めた。

★同省が糖尿病の患者数の調査を始めた1997年以降、増加の一途にあり、専門家からは「歯止めがかからず、ゆゆしき事態だ」との指摘が出ている。

年代別の人口に占める割合は70歳以上が34・8%(男性35・4%、女性34・3%)と最多で、若い世代ほど少なくなっている。

★厚労省は「高齢化社会が急速に進んでいることが背景にあり、加えて国民の間で運動不足や高カロリーの食生活が広がっていることが大きな要因」(生活習慣病対策室)と分析している。

調査は06年11月、全国の約3600世帯を無作為に抽出。

4296人の血液検査結果や調査票への回答を基に、成人全体の推計値を算出した。

★それによると、血液中のヘモグロビン濃度が6・1%以上で、「糖尿病が強く疑われる人」(患者)が約820万人、濃度が5・6%以上6・1%未満で「糖尿病の可能性を否定できない人」(予備軍)が約1050万人だった。70歳未満の年代別人口に占める割合は、60代29・0%、50代23・0%、40代13・6%、30代4・1%、20代1・1%。2年よりも40代男性が6・2ポイント増えたほか、50代女性が5・5ポイント増、70歳以上の女性も6・0ポイント増となるなど中高年の増加が目立った。

★厚労省が02年まで5年ごとに実施していた「糖尿病実態調査」では、同年時点で糖尿病患者と予備軍の推計人数は計約1620万人。1997年は計約1370万人だった。

▽国民健康・栄養調査

★国民健康・栄養調査 国民の身長・体重や食品の摂取状況、飲酒や喫煙、運動習慣など健康面全般に関する厚生労働省の調査。毎年実施し、生活習慣病対策などの基礎資料としている。対象は全国各地から抽出した3000?4000世帯。1952年に「国民栄養調査」として始まり、健康増進法施行を機に、2003年から現在の名称になった。質問内容は喫煙のように毎年継続調査する項目のほか、社会状況に応じて数年おきに実施する項目がある。


▽糖尿病

★糖尿病 体内ホルモンのインスリンが不足するなどして血液中のブドウ糖の濃度が高くなる病気で遺伝的要因のほか、食べ過ぎや運動不足など、長年の生活習慣が引き金となって発症し、患者数が多いことから「国民病」ともいわれている。高齢者ほど発症リスクが高く、網膜症や腎臓障害などの合併症の危険性もあるといわれています。


すい臓の支配神経


 すい臓の支配神経 T5~9(胸隋:神経の枝) 
          T6~10(胸椎:影響する骨)
 
※T5からL2までは胃の神経や脾臓の神経や肝臓や堪能や腎臓矢副腎の神経が密集し、内蔵機能に大きな影響を与えています。
 


★糖尿病の原因!

★体内ホルモンのインスリンが不足する原因こそ「すい臓の支配神経」が圧迫されてできた病状です。背中が硬直して神経の通りが悪化し、すい臓の機能が低下するため、血液中のブドウ糖の濃度が高くなるのです。つまり、生活習慣病であって決して遺伝性ではないのです。

★直接的な原因は、背中の硬直による「すい臓の支配神経」が圧迫されていることです。すい臓の支配神経は第五胸椎から第九胸椎(写真参照)から分岐しています。特に女性の骨盤は薄く歪みやすい構造をしています。妊娠の後期から出産後も授乳などのため横向きに寝ることが多く骨格は歪みます。出産が2~3人も続くことで確実に背骨が歪んだまま固まり、この状態を「癒着」といいます。

★背骨が歪んで、鎖骨もゆがみます、鎖骨が歪むことで「甲状腺」の循環が悪化します。そのため、糖代謝が悪くなり、甘いものがほしくなるのです。従って薬に依存する前に、背中を柔軟にして、すい臓の神経 を通りやすくすることが重要です。

★また、無理をする人が多く、酸性体質のため白血球の動きが悪く、背骨が癒着しているケースがほとんどです。従って、食事療法や運動療法だけで改善できない重篤の場合は必ず「すい臓の神経の分岐している部分に癒着がある」はずです。

★そのため、内科に10年以上も通院して薬漬けになっていても原因は改善されず悪化するばかりという人が多いのです。。

★しかし、血液を浄化し、歪みを改善することで、人口透析と診断された方も救われています。

■糖尿病奈や高血圧症や高コレステロールなどで心配な方は予防医学セミナーにご参加ください。

*******予防医学セミナー *******

■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。

******************* 健康サミットIN NAGOYA *****

■4月11日(月)名古屋市公開堂 第7集会室

地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車徒歩3分
市バス鶴舞公園前下車3分
JR中央線鶴舞駅下車徒歩2分

時間:13時30分~16時

現代の食生活と生活習慣の乱れに警笛を鳴らすため、3つの団体が1つの目的に向かって力を併せることとなりました。
今回の趣旨は、私達現代人が健康で幸せな生活をおくるべく食生活や生活習慣の指針を、自ら考える手助けとなるよう
何か心に残ったセミナー。そんなセミナーにしたい考えています。
自分や家族自分の廻りの大事な人達のためにも、是非参加して頂きたいと想います。
食と健康と幸せを考える有意義な1日をご一緒に過ごしましょう。

■講師:玄米おむすびの会代表 織田 英嗣
    「免疫力を高める生き方~キーワードは『幸せ』」

■講師:ナチュラルケアセンター院長 大沼 四廊
    自然医学総合研究所所長
    「婦人系がんの盲点~血液の汚れと総合免疫療法~」

■講師:日本・バイオ株式会社 代表取締役社長 鈴木光政
    NPO生活習慣病と予防医学を考える会主宰
    「腸内免疫と正しい食事法で健康になる法」

■受講料:事前予約 1000円 当日参加 1500円
受講料は当日受付でお払い願います

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp



スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。