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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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******** 一般医療ニュース ********

★臓器移植・同型でも拒絶反応!

★昨年12月の手術、香川大医学部付属病院で

★50代女性患者、急性の拒絶反応で臓器摘出

2011年3月30日 提供:毎日新聞社

すい臓と腎臓


脳死移植:昨年12月手術の50代女性患者、急性の拒絶反応で臓器摘出 /香川

 昨年12月に香川大医学部付属病院(三木町池戸)であった県内初の脳死移植で、同病院は29日、急性の拒絶反応のため移植したすい臓と腎臓を患者から摘出したと発表した。

高知県の50代女性患者は、入院前の状態に戻り、25日に退院した。

 同病院によると、昨年12月18、19日、すい臓と腎臓を移植。経過は良好で、1月6日の生体検査でも拒絶反応は見られなかった。

 しかしその後、高熱や尿の量の減少など拒絶反応の症状が出たため、同27日に生体検査をしたところ、血管の内皮細胞に抗体ができ、臓器に血液が流れなくなる抗体関連型の拒絶反応が起こっていることがわかった。

先月1日、開腹し、すい臓を見たところ、炎症と壊死している部分があったため摘出。同7日に腎臓も摘出した。

 同型の拒絶反応は、同病院のこれまで75例ほどの腎移植で1例しかない、まれな症例。

 執刀医は「せっかくの臓器をうまく利用できず残念だが、判断が遅れると、取り返しのつかないことになる」と苦しい胸の内を明かした。

****** 想定外の拒絶反応 *******
■香川県で初めて行われた脳死移植で同型にも関わらず移植後に想定外の拒絶反応が出現し、移植した臓器を取り出したということである。

■これはこのたび東北で起きた巨大地震で破壊された福島の原発と同様「想定外」のことでは済まされない問題であると思う。

■原発も臓器移植も危険を伴うことには変わりません。

■共にいえることは考え方が甘いということにつきるのです。

■戦後日本の経済は急激に伸びたが、その背景には無駄な電力が大量に使われてきたのです。

■その無駄を省こうとせず、電力が不足するとして原子力発電に移行してきたのです。

■原始力での発電はクリーンなイメージで洗脳し、世界中で使用されるようになりました。

■しかし、今回の地震でその読みの甘さが露呈されたのです。

■戦後、わが国では、同じことが医療の中でも行われてきたのです。

■それが、原因を追求せず、とりあえず対症療法で対応する医療を中心として、病気を治さず、患者に負担を与える医療が世界中を支配しているのです。

■今回の臓器移植の同型における想定外の拒絶反応も同様です。

■問題は、同型であっても他人の臓器には違いなく、移植を受けた患者の血液が正常に働くことで、移植した臓器を非自己の臓器wと認識し、攻撃したと考えられるのです。

■しかし,拒絶反応とはいえ、白血球の立場から言えば極当然のことなのです。

■白血球の仕事のひとつに両親から受け継いだ遺伝子情報に元づき、体内パトロールすることで、ウイルスに感染した細胞の発見から攻撃をおこないます。

■また、寿命の尽きた細胞も非自己とみなし攻撃して排除する昨日を所有しています。

■よって、香川大医学部付属病院で行われた臓器移植で移植された臓器にたいして拒絶反応が起きたという事実から、組織が古いものであった可能性も否めません。

■ゆえに、同型の移植だからと言っても絶対ではないのです。


■大切なことは、自らの臓器を大切に使用することです。

■特に、すい臓や腎臓に負担をかけるのは早口で大食いすることです。

■また、動物性脂肪や蛋白質の多い食事、アルコールの過剰摂取、喫煙が膵臓がんを引き起こす可能性を高くしています。

■急性膵炎、慢性膵炎、糖尿病などすい臓疾患のある方は、すい臓疾患のない方に比べて、膵臓がんの発症率が高くなる事も知られています。


■また、夜更かしという生活習慣も血液を汚すことになり大変危険です。

■しかし、生活習慣を見直しし、体質改善をすることで末期すい臓がんや人口透析からの生還された方もおります。

■すい臓や腎臓の病気で困っていると言う方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは、あらゆる病気の原因と体質改善について学ぶことができます。

*******予防医学セミナー *******

■次回の4月3日の東京予防医学セミナーは巨大地震の影響を考慮し中止することにいたしました。


■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。


******************* 健康サミットIN NAGOYA *****

■4月11日(月)名古屋市公開堂 第7集会室

地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車徒歩3分
市バス鶴舞公園前下車3分
JR中央線鶴舞駅下車徒歩2分

時間:13時30分~16時

現代の食生活と生活習慣の乱れに警笛を鳴らすため、3つの団体が1つの目的に向かって力を併せることとなりました。
今回の趣旨は、私達現代人が健康で幸せな生活をおくるべく食生活や生活習慣の指針を、自ら考える手助けとなるよう
何か心に残ったセミナー。そんなセミナーにしたい考えています。
自分や家族自分の廻りの大事な人達のためにも、是非参加して頂きたいと想います。
食と健康と幸せを考える有意義な1日をご一緒に過ごしましょう。

■講師:玄米おむすびの会代表 織田 英嗣
    「免疫力を高める生き方~キーワードは『幸せ』」

■講師:ナチュラルケアセンター院長 大沼 四廊
    自然医学総合研究所所長
    「婦人系がんの盲点~血液の汚れと総合免疫療法~」

■講師:日本・バイオ株式会社 代表取締役社長 鈴木光政
    NPO生活習慣病と予防医学を考える会主宰
    「腸内免疫と正しい食事法で健康になる法」

■受講料:事前予約 1000円 当日参加 1500円
受講料は当日受付でお払い願います

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp






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