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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★医療被曝は原発より怖い!

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★医療被曝は原発より怖い!


CTgazou


★日本は最悪の被爆国家である!

★放射能対策 100ミリ・シーベルト超えると健康に影響するからです。

★このたびの東北地方太平洋沖地震による被害者の方々およびその関係者の方々には心よりお見舞い申し上げます。

★1日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

★被爆による被害は、原発の事故ばかりではなく、毎日病院で行われている検査による医療被曝による被害も少なくありません。

★原発の事故は本当に悪夢ですが、医療被曝は、原発の事故とはことなり、体調の悪い患者さんほど頻繁にCT検査を受けるなどにより致命的な被曝量を受けることになりかねません。

2010年2月1日、米国では癌の1.5~2%がCT検査単独によって引き起こされるといわれています。

従って日本では毎年、およそ10万人から13万人のがん患者さんが医療被爆によって発ガンしている可能性がある事になります。

NIH臨床センターの放射線・核医学科は、機器製造業者と共に放射線報告制度を設け、まずCTとPET/CTから報告義務化を開始する。

NIH臨床センター同科に画像機器を卸しているすべての業者には、日常の検査被曝量を電子カルテに記録することができるような手段の提供が義務化される。

また、各患者においても記録され、各自が自身の被曝量を追跡可能となるように義務化される。

これについては、American College of Radiologyおよび北米放射線学会(Radiological Society of North America)の推奨である「患者はX線検査履歴の記録をもつこと」 に則っている。

これらのステップ自体は、低線被曝による国民レベルの癌リスクを正確に評価するには不十分ではあるが、この決定を実現してデータ収集に踏み出すことは不可欠である。

何百万、何千万人の米国民の一人一人が、最終的に長い年月をかけて検査による放射線量を蓄積していくことは必至であり、われわれはすべての放射線画像検査施行施設が放射線関連医療機器製造元に対して同様の放射線量報告制度の義務化を要求することを勧める。

近年の画像診断は医学に革命をもたらした。CT(コンピューター断層撮影)装置は、体のあらゆる部分のきわめて詳細な画像を一瞬にして撮ることができる。

また、放射性医薬品による検査、たとえばPET(陽電子画像診断)や、テクネチウムを用いた心血管負荷試験などによって、医師は細胞や組織内部の働きを見ることができる。

しかし、CTや放射性医薬品を用いた検査にはマイナス面も伴う。

これらの検査で使用される電離放射線量は胸部X線撮影やマンモグラフィーなどの標準的なX線検査の50~500倍以上である。

専門家らは、このような高線量の放射線が広範囲に照射され、さらにそれらの検査回数が増加することで、一般国民において、低レベルであっても発癌リスク上昇の可能性が著しく拡大しつつあることを懸念している。

職業で認められない被曝量が、医療では認められる?

米国では業務上の被曝は監視されており、実効線量限度は5年間で100ミリシーベルト(mSv)(年間平均20mSvかつ、1年間の上限50mSv)である。

実効線量およびmSv単位は、既知の放射線被曝量から人体における全般的な障害を推測するための概念である。

しかし、画像診断によって被曝したほとんどの患者は、職業被曝のような監視や線量限度による制限がなされていなかったことが、現存のエビデンスによって示唆されている。

The New England Journal of Medicine誌2009年8月号に掲載されたエモリー大学医学部のDr. Reza Fazel氏らの研究では、2005年から2007年にかけて米国の4つの州における952,420人の診療記録を元に、画像診断によって職業安全上問題とされるレベルの線量を被曝したと思われる人数を概算している。

この研究によれば、対象者が3年間で受けた放射線被曝をともなう画像診断数は3万回を超えた。

そして毎年、1,000人中約194人が中線量の放射線(3~20mSv)を被曝しており、1,000人中約19人は高線量(20~50mSv)、1,000人中約2人は非常に高線量(50mSv超)を被曝していた。

この結果から、本研究の著者らは、毎年4万人の米国人が画像診断により20mSvを超える放射線被曝をしていると推測した。・・・


★以上の様に、熱心に検査を受けている患者に限り、異常な放射線量を浴びることになり、重度の貧血が進行し、白血病やがんが誘発されるなど社会問題となっています。

★致命的な状態では、輸血しても解決できない場合がほとんどで、アメリカ議会では、医療とのかかわりで亡くなる方が病死で亡くなる事例よりも多く、アメリカ人の死因の中で最も多いと指摘している議員もいるほどです。

 

一般医療ニュース

放射能対策 100ミリ・シーベルト超えると健康に影響

2011年3月16日 提供:読売新聞

 放射性物質が体に与える影響は種類によって異なるが、一般的な目安として100ミリ・シーベルトを超えると、健康に影響が出る危険性が高まる。

さらに500ミリ・シーベルトでは血液を作る能力が低下し、3000-5000ミリ・シーベルトでは半数の人が死亡するとされている。

 こうした数値と比べると、15日に東京都で測定された0・809マイクロ・シーベルト(マイクロは1000分の1ミリ)や同じく茨城県の5・575マイクロ・シーベルトは、健康に影響はないと言える。

胃のエックス線検診の600マイクロ・シーベルトに比べるとはるかに低い。

 被曝の状態には、皮膚に付着した放射性物質など体外から放射線を浴びる「外部被曝」と、放射性物質を体内に取り込むことで被曝する「内部被曝」がある。

 特に問題となるのが放射性ヨウ素やセシウム、ストロンチウムなどによる内部被曝だ。

放射線影響に関する国連科学委員会の報告によれば、チェルノブイリ原発事故では、ミルクが放射性ヨウ素に汚染されて、当時、子どもだった地域住民の中から5000人以上の甲状腺がんの患者が確認されている。

セシウムは体内から排出されやすいが、筋肉や血液に入ると周辺の骨髄や腸管が障害を受ける。

■被災者の方や関係者の方々には1日も早い完全復興をお祈りいたします。

■従って、欧米では予防のために検査などを受けず、生活習慣を見直しするなど、自分達で病気の原因を学び体質改善を行うなど安全な代替医療を選択しているのです。

■血液が浄化され、自己免疫力が高まり、かつ、体の歪みが改善されることで、遺伝子の修復酵素が働き、新陳代謝が正常に戻ります。

■西洋医学の治療に不安がある、安全な病気の治し方を知りたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

*******予防医学セミナー *******

■次回の4月3日の東京予防医学セミナーは巨大地震の影響を考慮し中止することにいたしました。


■4月24日 名古屋予防学セミナー は通常通り行います。

会場:名古屋市 東区 ウイルあいち

午前10時より行います。

午後は体験会と相談会も行います。


******************* 健康サミットIN NAGOYA *****

■4月11日(月)名古屋市公開堂 第7集会室

地下鉄鶴舞線鶴舞駅下車徒歩3分
市バス鶴舞公園前下車3分
JR中央線鶴舞駅下車徒歩2分

時間:13時30分~16時

現代の食生活と生活習慣の乱れに警笛を鳴らすため、3つの団体が1つの目的に向かって力を併せることとなりました。
今回の趣旨は、私達現代人が健康で幸せな生活をおくるべく食生活や生活習慣の指針を、自ら考える手助けとなるよう
何か心に残ったセミナー。そんなセミナーにしたい考えています。
自分や家族自分の廻りの大事な人達のためにも、是非参加して頂きたいと想います。
食と健康と幸せを考える有意義な1日をご一緒に過ごしましょう。

■講師:玄米おむすびの会代表 織田 英嗣
    「免疫力を高める生き方~キーワードは『幸せ』」

■講師:ナチュラルケアセンター院長 大沼 四廊
    自然医学総合研究所所長
    「婦人系がんの盲点~血液の汚れと総合免疫療法~」

■講師:日本・バイオ株式会社 代表取締役社長 鈴木光政
    NPO生活習慣病と予防医学を考える会主宰
    「腸内免疫と正しい食事法で健康になる法」

■受講料:事前予約 1000円 当日参加 1500円
受講料は当日受付でお払い願います

■事前参加申込先

下記にご記入の上FAXでお申し込みください
FAX  052-801-7303
電話お問い合わせは(自然医学総合研究所)
     TEL: 052-801-7063
     Email:shizen@nrt.ne.jp

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