白血病はがんではない
≪白血病はがんではない≫
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NRT通信(2007年09月28日 金曜日)
集中療法2日目を受けておられる奈良県から来た白血病の男性は、手足が軽くなり笑顔が出るようになりました。
白血球が多くなる原因いついて考え、また芽球ができる過程で体内ではどんなことが起こっているのか実験の結果を説明できました。
発病した原因が理解出来ることで精神的に余裕が生じてきます。
その結果熟睡できるようになったのです。次は食欲がでてくるはずです。それが生命の法則です。
その点、西洋医学の対応は、患者の心を無視しているように思います。芽球が出来た原因も追求しようとせず、「白血病はがん」だから死ぬとしかいわれてこなかったのです。
弱り目に祟り目とはこういう時のことを言うのでしょう。
芽球は生まれて来た白血球が、体内環境の悪い状態で成長が止まったものと考えられます。ゆえに「幼若化」なのです。
4回目の手当てを受けた彼の血管年齢は39歳から33歳まで若返って実年齢に近づいてきました。
この変化は、徐々に毛細血管が回復にむかっていることを示すものです。
そして、今回彼をつれてきた滋賀県大津市の能見みどりさんは、一段とお元気になっていました。
大津日赤に入院中の写真と、中秋の名月に着物を着て行けたと言って着物姿の写真を見せていただき極端な変化を見る事が出来ました。(写真は、ブログかHPで紹介いたします。)
やはり、【白血病はがんではない】と再認識しました。
頚椎ヘルニアで東京から来ていた女性は、4日間の集中療法を終えて今日の午後帰宅します。
まったく動かない首が軽く動くようになり、首を回すことが可能になりました。鎖骨は両側に癒着がありましたが、右はほぼ完璧に改善しました。
左側が少し残りましたが、うでをあげることが出きるまで回復しました。
立つことも出来ませんでしたが、自力で立てるようになり、重い荷物も持てるようになりました。
来週から木曜日は上野で、他の曜日は千葉の斉藤先生の方へ通院することにしました。
とても元気になった彼女は子供を生める体になりたいと希望を話してくれました。
うれしい限りです。
どのようにして短期間で回復するのか、実践の仕方を10月21日の名古屋で行われる「予防医学セミナー」で午後公開いたします。
ぜひ体験してみてくだい。
なお、名古屋セミナーでは、卵巣がんで手術を受けた後1年後に肝臓と骨盤に再発して、余命半年よくもって1年と愛知県の西尾市民病院で診断された後、3ヶ月毎日続いた下血が止まって元気になった成瀬明美さんとご主人から貴重な体験談をお話していただきます。
■予防医学セミナーへのお問い合わせは E-mail:yoshinori@nrt.ne.jp
■相談およびご意見は・・・TEL:052-801-7063 お待ちしております。
≪予防医学セミナーのお知らせ≫
■場 所:東京五反田ゆうぽうと(5Fカルチャープラザ)
■所在地:東京都品川区西五反田8-4-13 5F ⇒【地図】
■日 程:10月7日(日)
■開 場:9:30
■開 演:10:00
■終 演:12:00
■参加費:一般参加1000円 会員は無料
●講 師:自然医学総合研究所所長 大沼 善誉
■午後(13:00〜16:00)からは実際に健康相談、SST骨盤理学調整などを含めたNRT自然免疫活性療法を受けていただけます。(有料)⇒【料金表】
※すべて予約制ですので前日までに下記へご連絡下さい。
■申し込み、問い合わせ担当: 斎藤三恵 090-3596-9267
(予約申し込み時間は、日曜日を除いて午前9時〜4時までの間でお願いします。)
※先着50名に血液画像分析又は抹消血流測定1000円割引券進呈
処方箋開示法案へのご協力もお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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NRT通信(2007年09月28日 金曜日)
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白血球が多くなる原因いついて考え、また芽球ができる過程で体内ではどんなことが起こっているのか実験の結果を説明できました。
発病した原因が理解出来ることで精神的に余裕が生じてきます。
その結果熟睡できるようになったのです。次は食欲がでてくるはずです。それが生命の法則です。
その点、西洋医学の対応は、患者の心を無視しているように思います。芽球が出来た原因も追求しようとせず、「白血病はがん」だから死ぬとしかいわれてこなかったのです。
弱り目に祟り目とはこういう時のことを言うのでしょう。
芽球は生まれて来た白血球が、体内環境の悪い状態で成長が止まったものと考えられます。ゆえに「幼若化」なのです。
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この変化は、徐々に毛細血管が回復にむかっていることを示すものです。
そして、今回彼をつれてきた滋賀県大津市の能見みどりさんは、一段とお元気になっていました。
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まったく動かない首が軽く動くようになり、首を回すことが可能になりました。鎖骨は両側に癒着がありましたが、右はほぼ完璧に改善しました。
左側が少し残りましたが、うでをあげることが出きるまで回復しました。
立つことも出来ませんでしたが、自力で立てるようになり、重い荷物も持てるようになりました。
来週から木曜日は上野で、他の曜日は千葉の斉藤先生の方へ通院することにしました。
とても元気になった彼女は子供を生める体になりたいと希望を話してくれました。
うれしい限りです。
どのようにして短期間で回復するのか、実践の仕方を10月21日の名古屋で行われる「予防医学セミナー」で午後公開いたします。
ぜひ体験してみてくだい。
なお、名古屋セミナーでは、卵巣がんで手術を受けた後1年後に肝臓と骨盤に再発して、余命半年よくもって1年と愛知県の西尾市民病院で診断された後、3ヶ月毎日続いた下血が止まって元気になった成瀬明美さんとご主人から貴重な体験談をお話していただきます。
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■相談およびご意見は・・・TEL:052-801-7063 お待ちしております。
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■場 所:東京五反田ゆうぽうと(5Fカルチャープラザ)
■所在地:東京都品川区西五反田8-4-13 5F ⇒【地図】
■日 程:10月7日(日)
■開 場:9:30
■開 演:10:00
■終 演:12:00
■参加費:一般参加1000円 会員は無料
●講 師:自然医学総合研究所所長 大沼 善誉
■午後(13:00〜16:00)からは実際に健康相談、SST骨盤理学調整などを含めたNRT自然免疫活性療法を受けていただけます。(有料)⇒【料金表】
※すべて予約制ですので前日までに下記へご連絡下さい。
■申し込み、問い合わせ担当: 斎藤三恵 090-3596-9267
(予約申し込み時間は、日曜日を除いて午前9時〜4時までの間でお願いします。)
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所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
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メール:yoshinori@nrt.ne.jp
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