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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★8割の医者は病気を増やしている!

★アルツハイマー病の原因について!

★発症解明に手掛かり アルツハイマー病で名大

2011年2月9日 提供:共同通信社

 アルツハイマー病の発症に関わる遺伝子の移動メカニズムを線虫の実験で明らかにしたと、名古屋大大学院の松本邦弘(まつもと・くにひろ)教授らが9日付の米科学誌ジャーナル・オブ・ニューロサイエンスに発表した。

 この遺伝子が移動する際に起きる異常で発症するとみられており、詳しい発症の仕組みや予防・治療薬開発につながる可能性があるという。

 原因遺伝子は「APP」と呼ばれ、神経細胞内にある。細胞中心部と末端の間を行き来し、異常が起きて末端に蓄積されると脳に染みができ、アルツハイマー病を起こすと考えられている。

 松本教授らは、緑色蛍光タンパク質を使い、線虫の神経細胞内のAPPの移動を観察。

末端部分でダイニンというタンパク質がAPPを載せ、中心部に運び出していることを突き止めた。

 中心部から末端への移動の際は、キネシン1というタンパク質が「モーター」の役割を果たすことは既に分かっていた。

 線虫と人ではAPPやダイニンがほぼ同じ構造をしており、人にも同じメカニズムがあるとみられるという。

********アルツハイマーの真因について ******
■アルツハイマー病とは、1906年にアルツハイマーという医師が初老期発症の痴呆例と脳病理所見の特徴を報告し、1911年にクレベリンが命名した病名。

■アルツハイマー博士の指摘した初老期発症の痴呆例の脳病理所見とは、神経細胞の脱落、老人班、神経原線変化などが出現することである。

■それが、2011年2月9日に名古屋大大学院の松本邦弘(まつもと・くにひろ)教授らが、アルツハイマー病の発症に関わる遺伝子の移動メカニズムを線虫の実験で明らかにしたということである。

■原因遺伝子は「APP」と呼ばれ、神経細胞内にある。細胞中心部と末端の間を行き来し、異常が起きて末端に蓄積されると脳に染みができ、アルツハイマー病を起こすと考えられていたが、
松本教授らは、緑色蛍光タンパク質を使い、線虫の神経細胞内のAPPの移動を観察し、末端部分でダイニンというタンパク質がAPPを載せ、中心部に運び出していることを突き止めた。

■問題は、ここからである!!!

■実際にアルツハイマーに罹患する患者には、例外なく大きなストレスとの関わりがあり、そのストレスとのかかわりから交感神経が過剰に働き、乳酸の解毒が追いつかず、血液が汚れ、白血球の動きが弱くなり、自己免疫力が低下することで、脳の神経細胞の代謝が障害されて発症している。

■さらに、大きなストレスは、骨格を歪め、胸鎖関節が歪むことで、鎖骨下の大動脈が圧迫され、脳内の酸素が低下する。

■つまり、脳内で低酸素状態になることで神経細胞の代謝が悪くなり、異常が起こる。

■ところが、遺伝子の研究者は遺伝子の変化しか見ておらず、患者の心境や体の歪みなどの重要な情報を軽視しているため、病気の真因についてはほとんど理解できていない!

■恐ろしいことは、異常が起こる真因を解決できないまま、この時点で薬を開発することになると、永遠に原因がわからないまま薬漬けにされることである!

■現に、世の中には、原因不明のままで、化学療法を受けて、薬の副作用で悪化する傾向の方がはるかに多くなっている!

■アメリカの議会では、死因の第一位が医療死として報じられ薬の副作用死が圧倒的の多いことを報告している!

■実際のところ、アメリカでは医療とのかかわりで亡くなる医療死は、第三位といわれているが、私の調べでは第一位と見るべきだと思っている!

■その点、日本の医療も同様であると思う!

■民主党になってからは、薬害について迅速な対応がなされるようにはなった感がしないわけでもない!

■しかし、管総理は化学薬品には必ず副作用があるので、抗がん剤などの副作用に対して支援はできないと結論付けた事は記憶に新しい!

■結局のところ、薬漬けにされて余計に病気の進行が早くなるケースが後を絶たないでいる!

■これが、今日の日本の医療の実態である!

■しかし、欧米の対応は異なっていて、世界中から優秀な研究者を集めて病人を減らす努力をしている!

■その効果は実際に患者数が減少するという数値となって現れている!

■アルツハイマーもヒトの病気である限り、食べ物との関係は否めない!

■さらに、過剰なストレスとの関係も否めない事実であり、鎖骨は大きく歪み、第一肋骨に癒着し、鎖骨下動脈が圧迫され、脳内の血流量が異状に減少し、かつ、高二酸化炭素状態になり、嫌気性菌が増殖し、二酸化炭素を吸い、カルシウムを産生し、動脈硬化を促進している!

■これを改善するには、薬では限界がある!

■どんな病気でも食事療法や温熱療法はは重要であり、腸内細菌のバランスを取り戻しつつ、かつ、歪んだ骨格を改善することで、脳内の血流を正常に戻すことを第一選択とするべきである!

■ビフズス菌などの有用菌が増えることで動脈硬化が改善される可能性が大きいからである!

■この点、視野が狭い、研究者の目には真因が、目に入らないのである!

■ホリステック医学を牽引する帯津先生は、全人的な対応こそ必要であるとして患者とともに気孔法を実践し、西洋医学の盲点をカバーしている!

■全人的とは患者を一人の人間として対応するという意味であり、当然医者も全体的な対応をしなければならない!

■しかし、そのような統合医療を教育する医科大学が日本には存在していないし、始まってもいない!

■この点、欧米には30年は遅れている!

■栄養士や医者や教育者の更新制度のない日本では古い辞書や教科書を用い他授業でも問題はないことになっている!

■これが日本の患者を増やし、医療費を増やす構造なのである!



********西洋医学の盲点********
■乳がんに限らず西洋医学には重大な盲点がたくさんあります!!!

■その盲点とは、原因を考えずに対症療法だけを繰り返す治療法が主体であるにも関わらず、それを科学的に対応していると思い込んでいる医者が多いことです!!!

■乳がんの発症の原因は、遺伝子でもなければ免疫疾患でもなく、当初は他の病気と同様、日々の過労が原因です!!!

■生理痛や妊娠や出産や子育てやあるいは不妊症などでも精神的にも肉体的にも疲労し、それが慢性化して発病しているのです!!!

■ヒトの体は、過剰なストレスを受けることで三大障害を受けるからです!!!

■その三大障害をあげると

①血液が汚れる
交感神経が有利に働き、糖代謝が盛んに行われ、乳酸の解毒が追いつかず 体液が酸化することで遺伝子が障害され血液の代謝が悪くなる!!!

②体が歪む
交感神経が有利に働くことで、右側の腸骨が上に前にねじれ、進行するとタオルを絞った様にねじれ、血管や神経やリンパ管が圧迫されて代謝が悪くなる!!!

その原因は腸をつなぎとめている「腸間膜根」という組織に交感神経画作用することで萎縮し、右仙腸関節から左第一腰椎にかけて付着していることから構造的に変化する!!!

そのため、横向きになって寝ることが多くなり、体のしたにしている方の鎖骨が歪み、その結果、鎖骨下動脈、静脈、リンパ、神経から、エキカ動脈、静脈、りんぱ、神経、そして乳房の横にある「センチネルリンパ」がつまり、乳房の代謝が悪くなる!!!

③組織が癒着する
交感神経が過剰に働くことで、全身の筋肉が硬直し、腸管や骨格にストレスをかける!!!

 その結果、持続することで、腰椎などの骨格が癒着する!!!
  ひじやひざの関節も癒着する!!!

 また、小腸などの内臓も癒着する!!!

このような状態が長引くことで、血管やリンパ管や神経が圧迫されて代謝が障害され腰椎の栄養血管が圧迫されて圧迫骨折画おこり、また、乳び槽や祖軽侮のリンパ管が圧迫されて内臓のがんなどが誘発されている!!!

■ゆえに、賢い患者は、自分で情報を経て、代替療法を選択し、大きな成果を挙げているのです!!!

■特に、がん体質の重要な要素として体の歪みを改善することがあげられるが、細胞の研究は進んだが、体の研究が遅れている医学会では重大な盲点となっている!!!

■しかし、これらのことが実際に病変組織の生成に大きく関わっていることは、多くの治った事例から証明できるのです!!!

■ゆえに、多くの患者は「医者に命を預けても治らない」のです!!!

■重要なことは、どんな病気の場合でもなぜ発症したのかという根本的な原因について詳しく学ぶことです!

■病気の原因について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください!!!

■予防医学セミナーでは、医者にもわからない病気の原因やその正しい対応の仕方まで学習ができます!!!

《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

■2月は2月20日(日) 名古屋予防医学セミナー
会場は名古屋市東区 ウイルあいち 会議室7
午後 1F フィットネス②


■さまざまな病気の原因について詳しく学びたいという方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは医者にもわからない手当てのしかたなどすぐに役立つ情報が得られます。

■その他、アレルギーをはじめ、がんやヘルニアやてんかんや喘息などの難病などの治癒例も学ぶことができます!

■お申し込みはHPのトップ左枠のよくあるQ&Aの下にある「セミナーの申し込み」から入稿してください。


***************** 腺がん・乳がん・石灰化・動脈硬化症の原因について *********

■石灰化kや動脈硬化症は心筋梗塞や脳溢血や肺腺がんや乳がんなどを誘発する重要な因子です。

■その原因は、過剰なストレスによって、骨格が歪み、鎖骨の歪みが進行することで、鎖骨下を走行する「迷走神経」が圧迫され、支配下の環状動脈や静脈が委縮することに起因しています。

■また、血管内にカルシウムが沈着する原因は、医学的には不明ですが、私の研究では、腸内細菌の中の嫌気性菌が、循環障害で低酸素状態となり、かつ高二酸化炭素状態が長引くことで増殖し、二酸化炭素を吸ってカルシウムを作ることが明らかにされています。

■また、この様にしてつくられたカルシウムも同じ嫌気性菌の中のビフイズス菌や乳酸菌が溶かすこともすでに解明されています。

■つまり、血管が細くなる原因は、身体の歪みによって副交感神経が圧迫されていること。

■石灰化などのカルシウムの増殖は腸内細菌のアンバランスが原因であるということです。

■ゆえに、カテーテルなどの手術のまえに、生活習慣を見直しし、正しい手当てを受けることが望ましいのです。

■動脈硬化症などの予防法について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは、医者も知らない病気の原因や治し方を学ぶことができます。

*********** 癌は治る、論より証拠 *********

■北大で手術と診断された悪性リンパ腫が1ヶ月で消えた症例をCTで実証する!!!

■余命半年と診断された肺がんの治癒をCT画像の動画で確認できる!!!

■余命半年肺腺がんからの生還!!!

■詳しくはトップページのお知らせから余命半年と診断された両側の肺に4箇所にできた肺腺ガンが治った丸岡さんの症例を見てください。

■新しい症例:末期肺腺癌からの生還  案内から 「体験談とCT画像を動画」で確認できます。


*********  次回の予防医学セミナーのお知らせ!!!*********
 
●2月 20日(日)名古屋予防医学セミナー  
 
会場:名古屋市東区 ウイルあいち 会議室 7

時間:午前10時開演 

   午後体験会と相談会
   1F フイットネス 2



午前10時開講:講師 医学博士 酒匂猛 ナチュラルハイジーンについて
          著書:隠された造血の秘密

       講師 生化学博士 大沼四廊 悪性リンパ腫も消える総合免疫療法

               CT画像で検証する悪性リンパ腫の症例 肺線がんの治癒
               その他:前立腺がん・悪性リンパ腫・胃がん・肺がん、重症のアトピー
                   自己免疫性肝炎、ネフローゼ、不眠症、うつ病、椎間板ヘルニア
                   など前代見門の症例を確認できます。
午後相談会と体験会

■お申し込みはHPオップの左枠「予防医学セミナー申し込み」より入稿ください。

■お問い合わせは:Email:shizen@nrt.ne.jpまでご連絡ください。
お待ちしております。


TEL: 052-801-7063 052-801-7063 052-801-7063 までお気軽に!!!


●手術せずに治りたい、手術せずに治してあげたいと思う先生方も、予防医学セミナーにご参加ください!!!


■予防医学セミナーでは医学部でも学ぶことができない自然治癒の原理について学ぶことができます!!!

■また、様々な病気の自然治癒の症例も学ぶことができます!!!

■論より証拠です!!!

■ぜひこの機会に参加してみてください!!!

なお、予防医学セミナーの詳細はHPのトップページにあるお知らせでご確認できます!!!

■申し込みはHPの左側にある「予防医学セミナー申し込み」欄から入稿してください。

■Email:shizen@nrt.ne.jp


■電話での相談は: 052-801-7063 052-801-7063  FAX:052-807-0675 までお気軽に!!!

 
■西洋医学に疑問を感じ他の安全な代替医療をお求めの方は予防医学セミナーにご参加ください。


 府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■3月の予防医学セミナー予定■***》

■3月6日(日)

東京予防医学セミナー
 東京西新宿 情報センタービル 39階
 シェラバートン セミナー室


■3月13日(日)
 名古屋予防医学セミナー
 会場:名古屋市東区 ウイルあいち 会議室5

 午後 1F フィットネス②

 

           *****受賞記念キャンペーン*****

自然医学総合研究所の大沼先生は09年11月1日国際連合より
特別功労賞を授与されました。

この賞は人々の健康増進における卓越した功績と奉仕に対して日本で一人
国際連合より顕彰されたものです。

名古屋本部では、受賞を記念して特別キャンペーンを行っています。

■対症:期間中に特別体験のチケットを持参で予約された方を対象に

■サービス:初見料12000円円を3000円に
      自律神経の状態し、体の歪みと内臓機能の改善することで自己免疫力を高めることができます

      2回目以降4500円を3500円に

■紹介割引制度:期間中にご紹介した方にもされた方にも
        それぞれ3000円づつ総額6000円を割引させていただきます。
        (早朝割引には適応されません)

■有効期間:2011年3月末日まで

■特別キャンペーンの予約やお問い合わせは

■090-5861-4489大沼まで


++++++++++++++++++++++++++++++++

日本は15年後65歳以上の高齢者が全人口の約40%を秘める時代が来ます。

現状の医療(これまでの薬漬けの対症療法)では、副作用により病状が複雑になり、さらに病気の数が増えるなど
医療費が52兆円ほど必要になると厚生労働省は試算しております。

このままでの医療では、間違いなく日本経済は崩壊することになります。
日本経済を立て直すためには、自己免疫力を高めることで国民を健康にし、患者を減らすことで医療費を半減させなければなりません。

そのために私たちは長年の経験を生かして予防医学セミナーを行っています。


**************◆◆◆予防医学セミナーの特典 ◆◆◆ ***************

●予防医学セミナーでは、あらゆる病気の原因や治し方を学ぶだけではなく10回参加することで
 予防医学士として認定されますので、予防医学士として社会に貢献できます。

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております


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