主治医に串を刺さされている
《白血病患者さんが自然医学へ》
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昨日は、早朝から朗報です。
23日の大阪の講演会に参加した奈良県在住で芽球が90%で余命1週間と診断された白血病の患者さんが透析の計画を中止し、近日中に退院が可能となり、自然医学総合研究所・名古屋本部へ来ることができるようになったそうです。
詳細は、大阪の西尾支部長に入院先の病院まで行って頂き確認して頂きました。また、睡眠状態がとても悪いということについても西尾先生に説明していただきました。
お会いできるのが楽しみです。
《主治医に串を刺さされている》
午前中は左腎不全と右腎臓がんの方が相談にきました。血液の汚れを指摘し、早速確認してみました。酸化した赤血球が50%ほど確認できました。
白血球はほとんど動きがありませんでした。
ここに医学の最大の盲点があることを指摘しました。
つまり、動かない白血球がいかにして増殖するのかという単純な疑問です。当然増殖などできるはずはありません。
もし本当に増殖分裂が正しいのならどんなことをしても止めることはできず、1年未満で全60兆個の細胞がひとつ残らずがん化するはずです。
しかし、そのようなケースは1件もありません。
食事を見直し、体温をコントロールしゆがみを改善することで自律神経が安定するのです。脊髄神経の中を中枢神経が通るからです。
また元気な白血球でなければ自立神経は働かないからです。
さらに、白血球を元気にすることで腫瘍壊死反応が始まりマクロファージという白血球の司令官がTNFという腫瘍を分解する因子を作って攻撃します。
腫瘍壊死反応は正しい遺伝子を持つ細胞は間違っても攻撃しないことが知られています。
腫瘍が分解されはじめると腫瘍マーカーが上昇しますが、骨盤の周辺が緩み骨盤内臓神経が回復し、排泄が正常に戻ることで下がります。
したがって、抗がん剤より安全で確実な結果が出て当然なのです。
腎不全の男性は、将来を見通してやり直そうと前向きになって帰宅しました。心が前向きになることでも白血球は元気になり、無駄なエネルギーも消耗しなくて済むようになるものです。
この点も西洋医学の現場では、がんは治らない、悪くなる一方とか患者に向かって余命半年だとか希望がなくなるようなことばかり言われるようです。
人命を救おうとする姿勢がまったく感じられないという方がほとんどで後を絶ちません。
「患者」という文字に象徴されているように、患者とは「心に串をさされた者」ということですが、どうやら一部を除き殆どの患者さんは「主治医に串を刺さされている」ようです。
医者選びも寿命の内と言われる所以かも知れません。
大学病院や大病院だから安全ということではないようです。
医療も質で選択しなければならないご時勢のようですよ。
がんは限りなく増殖しやがて死に至る病であるという「がんの定義」とは異なって良好な結果を「自然治癒力」で克服できるからです。
信じる方も信じられない方も10月7日に東京五反田ゆうぽうと5Fで行われる「予防医学セミナー」にご参加ください。
≪予防医学セミナーのお知らせ≫
■場 所:東京五反田ゆうぽうと(5Fカルチャープラザ)
■所在地:東京都品川区西五反田8-4-13 5F ⇒【地図】
■日 程:10月7日(日)
■開 場:9:30
■開 演:10:00
■終 演:12:00
■参加費:一般参加1000円 会員は無料
●講 師:自然医学総合研究所所長 大沼 善誉
■午後(13:00〜16:00)からは実際に健康相談、SST骨盤理学調整などを含めたNRT自然免疫活性療法を受けていただけます。(有料)⇒【料金表】
※すべて予約制ですので前日までに下記へご連絡下さい。
■申し込み、問い合わせ担当: 斎藤三恵 090-3596-9267
(予約申し込み時間は、日曜日を除いて午前9時〜4時までの間でお願いします。)
※先着50名に血液画像分析又は抹消血流測定1000円割引券進呈
処方箋開示法案へのご協力もお願いいたします。
⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】
自身の自然治癒能力をフル活動させ、自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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昨日は、早朝から朗報です。
23日の大阪の講演会に参加した奈良県在住で芽球が90%で余命1週間と診断された白血病の患者さんが透析の計画を中止し、近日中に退院が可能となり、自然医学総合研究所・名古屋本部へ来ることができるようになったそうです。
詳細は、大阪の西尾支部長に入院先の病院まで行って頂き確認して頂きました。また、睡眠状態がとても悪いということについても西尾先生に説明していただきました。
お会いできるのが楽しみです。
《主治医に串を刺さされている》
午前中は左腎不全と右腎臓がんの方が相談にきました。血液の汚れを指摘し、早速確認してみました。酸化した赤血球が50%ほど確認できました。
白血球はほとんど動きがありませんでした。
ここに医学の最大の盲点があることを指摘しました。
つまり、動かない白血球がいかにして増殖するのかという単純な疑問です。当然増殖などできるはずはありません。
もし本当に増殖分裂が正しいのならどんなことをしても止めることはできず、1年未満で全60兆個の細胞がひとつ残らずがん化するはずです。
しかし、そのようなケースは1件もありません。
食事を見直し、体温をコントロールしゆがみを改善することで自律神経が安定するのです。脊髄神経の中を中枢神経が通るからです。
また元気な白血球でなければ自立神経は働かないからです。
さらに、白血球を元気にすることで腫瘍壊死反応が始まりマクロファージという白血球の司令官がTNFという腫瘍を分解する因子を作って攻撃します。
腫瘍壊死反応は正しい遺伝子を持つ細胞は間違っても攻撃しないことが知られています。
腫瘍が分解されはじめると腫瘍マーカーが上昇しますが、骨盤の周辺が緩み骨盤内臓神経が回復し、排泄が正常に戻ることで下がります。
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「患者」という文字に象徴されているように、患者とは「心に串をさされた者」ということですが、どうやら一部を除き殆どの患者さんは「主治医に串を刺さされている」ようです。
医者選びも寿命の内と言われる所以かも知れません。
大学病院や大病院だから安全ということではないようです。
医療も質で選択しなければならないご時勢のようですよ。
がんは限りなく増殖しやがて死に至る病であるという「がんの定義」とは異なって良好な結果を「自然治癒力」で克服できるからです。
信じる方も信じられない方も10月7日に東京五反田ゆうぽうと5Fで行われる「予防医学セミナー」にご参加ください。
≪予防医学セミナーのお知らせ≫
■場 所:東京五反田ゆうぽうと(5Fカルチャープラザ)
■所在地:東京都品川区西五反田8-4-13 5F ⇒【地図】
■日 程:10月7日(日)
■開 場:9:30
■開 演:10:00
■終 演:12:00
■参加費:一般参加1000円 会員は無料
●講 師:自然医学総合研究所所長 大沼 善誉
■午後(13:00〜16:00)からは実際に健康相談、SST骨盤理学調整などを含めたNRT自然免疫活性療法を受けていただけます。(有料)⇒【料金表】
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■申し込み、問い合わせ担当: 斎藤三恵 090-3596-9267
(予約申し込み時間は、日曜日を除いて午前9時〜4時までの間でお願いします。)
※先着50名に血液画像分析又は抹消血流測定1000円割引券進呈
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監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
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