大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

★口蹄疫、種牛も免疫疾患である!!!

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】


★口蹄疫、種牛も免疫疾患である!!!

宮崎口蹄疫、“エース”感染「種牛作るのに7年必要」

日本経済新聞

 感染の疑いが判明した「忠富士」は、宮崎県産の子牛の9割をつくる種牛6頭の凍結精液のうち4分の1を占める“エース”だった。

現在、1つの牛舎に同居している残りの種牛5頭で仮に感染疑いが出れば、凍結精液のストックが1年分しかないため、来年から凍結精液を供給できない深刻な事態に陥る。

 種牛は牛の畜産で根幹をなす。種牛と母牛の交配で生まれた子牛はすぐに種牛になるわけではなく、多くの子牛から選抜していく必要があり「1頭の種牛をつくるのに7年はかかる」(県農政水産部)。

2007年に和牛日本一に輝いたほど肉質の良い宮崎県産牛の地位を築いた現在の種牛は「30~40年かけてつくってきた」(同)。

 残り5頭については21日から7~10日間の経過観察を続け、感染が広がらないことを祈るしかない状況だ。

 一方、22日に始まったワクチン接種は、ウイルスに対する家畜の免疫力を高めて症状を抑える。

口疫疫疑いの発生地域を取り囲む周辺地域の牛と豚に接種することで、ウイルスが発生地域の外に出ていくのを阻む防波堤にするのが狙い。接種している間に発生地域で殺処分を行う。

 ただ、接種を受けた家畜は感染を完全に防げるわけではないため、最終的に殺処分する必要がある。症状が出にくい分、感染の有無を見分けにくく、感染を根絶できない危険もあり、海外ではウイルス封じ込めに失敗した例がある。

**********感染症の盲点*********
■厚生労働省の専門家も知らない感染症の盲点!!!

■世界中が注目する口蹄疫の問題であるが、ワクチンや殺処分だけでは済まされない問題がある!!!

■その問題とは、第一に日ごろから与えている配合飼料の中身の問題と感染予防として与えられている抗生剤の問題である!!!

■日本で使用されている抗生剤は病院で年間使われている量よりも農業や養殖や家畜の飼育に使われいる量の方がはるかに多いことが知られている!!!

■つまり、感染する家畜は、日ごろから与えられている抗生剤によって免疫力が抑えられ、ある一定のレベル以下になると感染する!!!

■感染が判明した時点で化学薬品で免疫を抑制しても治ることは無い!!!

■また、今回の様に感染した家畜を殺処分したところで解決などする問題ではないのだ!!!

■人間が生活習慣病にかかる場合と同様に飼育の内容を見直す必要があるのだ!!!

■それは人間の癌患者の場合にあてはめてみると理解が早い!!!

■つまり、自己免疫力が低下して発がんしている患者にさらに免疫を抑制する抗ガン剤をどれほど処方したところで癌はなおることは無く、最終的には患者の命まで奪われることになることは周知の通りである!!!

■元から正さなくては根治などできるわけがないのだ!!!

■役所は大勢の専門家を抱えていてこの程度の問題を解決できないのは、消毒すれば済むという考え方画常識となり、本気で解決する気はないと思うのは私だけではないだろうと思う!!!

■昨年の夏に流行した「新型インフルエンザ」の場合でも同じことであるが、感染している人は過剰なストレスを背負い、自己免疫力が異常に低下して感染を防ぐことが不可能な状態だったのだ!!

■ゆえに、同じ電車に乗り合わせたとしてもほとんどの人は感染せず、過労で体調が悪い人や薬好きで免疫を抑制している人や夜更かしをしている人など一部の生活の乱れがある人だけが感染をしているのである!!!

■今回の口蹄疫に感染した牛も豚もストレスで弱っていたところへ抗生剤が働いて免疫力が異常に低下した可能性があり、人間が感染する場合と同様の問題があると考えられるのである!!!

■ゆえに、対症療法に依存するよりも自己免疫を正常にするという根本的な対応が重要なのである!!!

■また、半径10Kmも20Kmも関係なく広まるときは広まるのである!!!

■その原因は、地球が毎日ものすごい勢いで自転しているからである!!!

■つまり、一晩で宮崎の空にあった空気は世界中に広がるからである!!!

■消毒液を噴霧して喜ぶのは役所の人間と製薬会社だけなのである!!!

■日本人の精神の源は武士道にあったはず!!!

■今こそ武士道の精神で正義を貫く覚悟が必要なのである!!!

■若者よ、他人ごとではないのである!!!

■日本の将来を、地球の命を正義の力で守ろうではないか!!!



■手術せずに治りたい、手術せずに治してあげたいと思う方は、予防医学セミナーにご参加ください!!!


■次回の東京予防医学セミナーは6月6日(日)午前10時より新宿西口 情報センタービル39階シェラバートンのセミナー室にて行います。

■午後は相談会や体験会も行います。

■予防医学セミナーでは医学部でも学ぶことができない自然治癒の原理について学ぶことができます!!!

■また、様々な病気の自然治癒の症例も学ぶことができます!!!

■論より証拠です!!!

■ぜひこの機会に参加してみてください!!!

予防医学セミナーの詳細はHPのトップページにあるお知らせでご確認できます!!!

■申し込み:Email:shizen@nrt.ne.jp

■電話: 052-801-7063 052-801-7063  FAX:052-807-0675

お問い合わせはお気軽に!!!

 
■西洋医学に疑問を感じ他の安全な代替医療をお求めの方は予防医学セミナーにご参加ください。


■予防医学セミナーでは自己療法や薬の正しい副作用を学ぶことができます。

■また、あらゆる病気の原因も学ぶことができます!

■さらに、さまざまな病気の治癒例も学ぶことができます!

■その上、治し方まで学ぶことができるのです!

■予防医学セミナーは一歩先をゆくセミナーです!


■お問い合わせは:shizen@nrt.ne.jp

■お電話でのお申し込みは052-801-7063までお気軽に!!!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月20日(日)名古屋市名東区 午後は相談会や体験会も行います。


●次回の東京予防医学セミナーは6月6日(日)東京都新宿区西新宿 西口徒歩5分情報センタービル 39階 日本バイオ左隣シェラバートンのセミナー室 
にて開催いたします。

           *****受賞記念キャンペーン*****

自然医学総合研究所の大沼先生は09年11月1日国際連合より
特別功労賞を授与されました。

この賞は人々の健康増進における卓越した功績と奉仕に対して日本で一人
国際連合より顕彰されたものです。

名古屋本部では、受賞を記念して特別キャンペーンを行っています。

■対症:期間中の早朝5時~7時まで予約された方

■サービス:初見料8000円を1000円に

      2回目以降4500円を2000円に

■紹介割引制度:期間中にご紹介した方にもされた方にも
        それぞれ3000円づつ総額6000円を割引させていただきます。
        (早朝割引には適応されません)

■有効期間:2011年3月末日まで

■特別キャンペーンの予約やお問い合わせは

■090-5861-4489大沼まで


++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++

 6月6日(日) 名古屋市 名古屋市東区 ウイルあいち 3F会議室4にて午前10時より行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
       ホメオパシーは第二の西洋医学
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書:癌を克服するために(書店にはございません)
            H22年5月発売 隠された造血の秘密 :ECOクリエイテブ 


 ◆テーマ2::医療地獄ニッポン!9割の病気は自己治癒力で治る!!!

   講師:大沼 四廊 TVや壮快で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
        
         執筆中:対症療法から原因療法へ!!!
              生活習慣病を克服する
                総合免疫療法の知恵!!!



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。