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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★不眠症と自殺!!!

★睡眠障害者の自殺危険度28倍!

★飲酒3倍…厚労省調査

2010年3月16日 提供:読売新聞

 睡眠障害や飲酒行動に問題がある人は、自殺する危険性が通常よりそれぞれ28倍、3倍も高いことが、厚生労働省研究班(研究代表者=加我牧子・国立精神・神経センター精神保健研究所長)の調査で明らかになった。

 研究班は2007年12月-09年12月、自殺した76人(15-78歳)の生前の様子について、遺族から聞き取り調査を実施(複数回答)。

うち49人について、一般人145人と比較検討した。

 その結果、睡眠障害などのほか、うつ病などの気分障害は通常より6倍、死に関する発言をした人は同4倍、不注意や無謀な行為のあった人は同35倍も自殺の危険性が高かった。

 国内での年間自殺者は、1998年以来12年連続で3万人を超えている。

 研究班でデータ分析にあたった松本俊彦・同研究所室長は「自殺のサインを見逃さないよう国民への啓発活動が必要。

 かかりつけ医や精神科医の診断能力の向上も求められる」と指摘している。

*******一言言いたい*******
■この世如に生まれて、自殺をしたいと思う人はいないと思う!

■しかし、日本には毎年3万人を超える自殺者がいる!

■それらの多くは不眠症を伴うという!

■つまり、自殺者の多くは、睡眠をコントロールできずに疲れを背負って生活をしていることになる!

■また、精神科医にも治せない問題で、患者としては睡眠薬に依存するしか方法はないと思い依存症となる!

■その結果幻覚が現れるなど薬害に悩まされることになる!

■さらに強い薬に依存するようになる!

■強力な睡眠薬の副作用には自殺を企てるとある!

■従って、多くの自殺者は睡眠障害を改善するために処方されている睡眠薬の副作用で自殺しているといっても過言ではありません。

■現在よく使われている睡眠薬の副作用について確認する!

1.超短時間作用型(3時間程度の効果を持つ)

■ハルシオン:睡眠薬・抗不安薬
重大な副作用:薬物依存、離脱症状(痙攣発作、せん妄、振戦、幻覚)精神症状(刺激興奮、錯乱)肝炎、肝機能障害、黄疸、呼吸抑制、一過性前向性健忘、もうろう状態、

その他の副作用:眠気、ふらつき、めまい、頭痛、口渇、倦怠感など、

■アモバン:睡眠薬・抗不安薬
重大な副作用:連用により薬物依存、呼吸抑制、肝機能障害、精神症状、意識障害、一過性前向性健忘など、

その他の副作用:ふらつき、眠気、頭重、頭痛、不快感、めまい、蛋白尿、BUN上昇、白血球減少、赤血球減少、口中の苦味、口渇、嘔気、発疹など、

2.短時間作用型(6時間程度)
レンドルミン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:肝機能障害、黄疸、呼吸抑制、

その他の副作用:大量連用により薬物依存、眠気、ふらつき、頭痛、軽度の脈拍数増加、嘔気、悪心、口渇。過敏症、倦怠感、貧血、中途覚醒時の一過性健忘など


■デパス:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:依存性、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、悪性症候群、横紋筋融解症、間質性肺炎、

その他の副作用:眠気、ふらつき、めまい、肝機能異常、呼吸困難、動悸、口渇、過敏症、健忘、眼瞼痙攣など

■リスミー:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱、

その他の副作用:眠気、ふらつき、頭痛、めまい、妄想、肝障害、不整脈、口渇、悪心、嘔吐、発疹など、

■エバミール:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:薬物依存、刺激興奮、錯乱、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、

その他の副作用:ふらつき、眠気、AST・ALT上昇、食欲不振、倦怠感など、


■ロラメット:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:薬物依存、刺激興奮、錯乱、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、

その他の副作用:ふらつき、眠気、AST・ALT上昇、食欲不振、倦怠感など、

3.中時間作用型(12時間程度)

■ベンザリン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱

その他の副作用:歩行失調、不機嫌、頭痛、ふらつき、倦怠感、黄疸、血圧降下、徐脈、食欲不振、下痢、悪心、嘔吐、発疹、発熱、夜尿など、


■ネルボン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱

その他の副作用:歩行失調、不機嫌、頭痛、ふらつき、倦怠感、黄疸、血圧降下、徐脈、食欲不振、下痢、悪心、嘔吐、発疹、発熱、夜尿など、


■ニトラゼパム:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱

その他の副作用:歩行失調、不機嫌、頭痛、ふらつき、倦怠感、黄疸、血圧降下、徐脈、食欲不振、下痢、悪心、嘔吐、発疹、発熱、夜尿など、


■ロヒプノール: 睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:依存性、刺激興奮、錯乱、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、肝機能障害、黄疸、横紋筋融解症、悪性症候群、意識障害、(注射)舌根沈下、無呼吸、

■ユーロジン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱

その他の副作用:歩行失調、不機嫌、頭痛、ふらつき、倦怠感、黄疸、血圧降下、徐脈、食欲不振、下痢、悪心、嘔吐、発疹、発熱、夜尿など、

■エリミン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:依存性、刺激興奮、錯乱、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、肝機能障害、黄疸、横紋筋融解症、悪性症候群、意識障害、(注射)舌根沈下、無呼吸、


4.長時間作用型(24時間以上)

■ソメリン:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性


■インスミン:睡眠薬、抗不安薬

重大な副作用:呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、依存性、刺激興奮、錯乱

その他の副作用:歩行失調、不機嫌、頭痛、ふらつき、倦怠感、黄疸、血圧降下、徐脈、食欲不振、下痢、悪心、嘔吐、発疹、発熱、夜尿など、

5.精神安定剤(中間作用型で、眠気を引き起こす作用は弱い)

■セルシン:睡眠薬、抗不安薬

重大な副作用:(注射)舌根沈下による上気道閉塞、循環性ショック、


■ジアゼパム:睡眠薬、抗不安薬


重大な副作用:(注射)舌根沈下による上気道閉塞、循環性ショック、

■リーゼ:睡眠薬、抗不安薬
重大な副作用:依存性、肝機能障害、黄疸

その他の副作用:添付文章参照、

■以上のように様々な副作用があることが知られています。

■問題は医者が病気の原因を理解せず薬漬けにすることにあります。

■しかし、私の研究では鎖骨の歪みによる頚部・頭部の循環障害によることが明らかになっていますので
薬に依存する前に鎖骨の歪みを改善することです。

■ゆえに、欧米では統合医療を実現し、代替療法が盛んに行われているのです。

■アメリカでは13の州で代替医療に保険も効いているところがあるといいます。

■日本でも統合医療が認められようやくスタートしたところです。

■これからが本番です。

 
■西洋医学に疑問を感じ他の安全な代替医療をお求めの方は予防医学セミナーにご参加ください。


■予防医学セミナーでは自己療法や薬の正しい副作用を学ぶことができます。

■また、あらゆる病気の原因も学ぶことができます!

■さらに、さまざまな病気の治癒例も学ぶことができます!

■その上、治し方まで学ぶことができるのです!

■予防医学セミナーは一歩先をゆくセミナーです!


■お問い合わせは:shizen@nrt.ne.jp

■お電話でのお申し込みは052-801-7063までお気軽に!!!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、4月4日(日)東京都新宿区西新宿 西口徒歩5分情報センタービル 39階 日本バイオセミナー室 にて開催されます。

           *****受賞記念キャンペーン*****

自然医学総合研究所の大沼先生は09年11月1日国際連合より
特別功労賞を授与されました。

この賞は人々の健康増進における卓越した功績と奉仕に対して日本で一人
国際連合より顕彰されたものです。

名古屋本部では、受賞を記念して特別キャンペーンを行っています。

■対症:期間中の早朝5時~7時まで予約された方

■サービス:初見料8000円を1000円に

      2回目以降4500円を2000円に

■紹介割引制度:期間中にご紹介した方にもされた方にも
        それぞれ3000円づつ総額6000円を割引させていただきます。
        (早朝割引には適応されません)

■有効期間:2010年12月29日まで

■特別キャンペーンの予約やお問い合わせは

■090-5861-4489大沼まで


++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++

 2月21日(日) 名古屋市 天白区天白スポーツセンター 1F会議室にてam10時より行います。
 
  午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
       ホメオパシーは第二の西洋医学
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2::医療地獄ニッポン!免疫療法の盲点!!!

   講師:大沼 四廊 TVや壮快で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
        
         執筆中:対症療法から原因療法へ!!!
              生活習慣病を克服する
                総合免疫療法の知恵!!!



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
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