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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★免疫抑制と医療過誤!!!

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★免疫抑制と医療過誤!!!

★日本の医療は明治以降130年間にわたり西洋医学が主体です!

★西洋医学は日進月歩の勢いで進歩してきましたが、カテーテルなど手術手技の進歩に比べ、がんや糖尿病や高血圧症などの生活習慣病にはまったく歯が立たないの状態です!

★それどころか解熱鎮痛剤などの免疫抑制剤の乱用から免疫疾患社会ができたと言っても過言ではありません。

★幼児のころから解熱鎮痛剤に依存し、科学薬品常用するケースが少なくなく、免疫力が抑えられ、10年後20年後にはがんなどの免疫疾患が多発しています。

★また、ほかに不妊症やうつ病なども免疫力が低下し、自律神経も不調となって多発しているのです。

★さらに、新型ウイルス対策も同様ですが、感染する人は例外なく自己免疫力が低下している人に限定されています。

★ しかし、日本の医療の常識は遅れていてタミフルやリレンザなど当然のように処方されて、従来の方法で免疫が抑制されるばかりです。

★こどものころから化学薬品に依存する生き方を選択しているのですから、大人になったころには免疫疾患になって当然です。

★免疫力が抑制されることで感染がおこりやすく肺炎など致命的な病気も誘発されるのです。

★このため、近年医療過誤ということで訴訟問題が頻発し医療者側が敗訴するケースが多くなっているのです。

★また、インフルエンザ脳症にり患している場合も、”例外”なく鎖骨が歪み、頭部や頸部の循環が特別悪い人が発症していますが、これが順調に血液が循環せず発熱が長引き、重症化の原因となっているのです。

★しかし、一般の医師には状況判断ができず、あわててタミフルなど強い薬で急激に解熱しようとして処方をします。

★その結果、一時的には解熱という状態はになるが、日ごろから循環の悪い状態からさらに循環が悪くなり呼吸が浅くなり脳症が悪化するのです。

★ゆえにインフルエンザに解熱鎮痛剤は効果がないという見解が国際的な常識なのです。

★しかし、一般の小児科の先生方は視野が狭くせいぜいウイルを殺せば治るという程度しか判断できず、強引に化薬品を投与して呼吸が浅くなり、亡くなるケースももあるのです。

★したがって患者側も発熱や病気のの原理を学び、日ごろから眠りが浅い、呼吸が浅い、咳が出る、ホルモンのバランスが悪い、疲れやすいなどの不調が心配な場合は鎖骨の歪みを疑い確認してみるべきです。

★重症化する人の骨格ははまちがいなく歪みだけでは治まらず癒着まで進行しています。

★そのために、胸骨の裏側で鎖骨下にある血管が圧迫し胸腺の循環が悪化し、免疫の細胞が産生できない状態で感染しているのです。

★ゆえに解熱鎮痛剤に依存する前に鎖骨の歪みを機善するべきなのです。

★私達の健康は、免疫系の細胞の働きで守られていますが、西洋医学では予防医学など無く薬事行政しか選択できず、、日ごろから過剰に行われている免疫抑制が行き過ぎて医療過誤の問題が頻発しているのです。

★現状の医療は、長年続いた自民党政治の目玉として「薬事行政」オンリーだったからです。

★薬事行政とは、病状に病名をつけて薬を用いて免疫を抑制するという対症療法だけを行い、薬の売上を増やすという仕組みです。

★真剣に取り組む患者サイドから見たら原因がわからないというだけで通院することがいやになります。

★日本は、20年後、現状の医療体制では、医療費がかさみ、40兆円とも50兆円とも増大すると試算されています。

★しかし、前代未門の少子高齢化の状態では「高福祉高負担」という政策には無理があります。

★また、福祉の内容が本当に高福祉であればいいのですが、現実は、0,1g:7万円もする抗がん剤治療などが当然のように行われ、庶民感覚では理解できない高額な医療を強要されてることになります。

★従えば副作用が多く、拒否すれば、すぐ死ぬなどと脅かされ、おびえる患者が後を絶たず「がん難民」となって患者は「高リスク高負担」を背負わされているのです。

★このような状態から、今の医療を継続するだけでは医療費が増えて患者も増えるばかりです。

★政権交代を機に、予防医学の実践など安心できる医療内容に転換してほしいものです。

★10兆円規模の節約!!!

★予防医学が浸透することで病人は半減し、国民は健康で安心して働く事が可能となり、国民生産が向上し、その反面医療費は半減することから安定した平和国家がつくられます。

★私の予想では年間10兆円規模の医療費の節約ができる様になります。

★地球規模の環境の整備!!!

★節約できた予算を活用することで地球規模の整備が可能となります。具体的には、積極的な植林など環境汚染対策や地球温暖化対策やさらには有機食材対策などの助成金に充当し、国内産の食材の安全気基準と自給率を高めることが可能となります。

★新政権下では過去の悪習慣を断ち切って「薬事行政」をみなおし、「予防医学」を重視し、医者は病人を治して減らす人という常識を作っていただきたいものである!

★西洋医学の治療に疑問の方安全な代替医療をお探しの方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは免疫の専門医にもできない「総合免疫療法」を学ぶことができます!

■また安全な医療をお求めの方も予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは自己療法や薬の正しい副作用を学ぶことができます。


■予防医学セミナーでは自己療法や薬の正しい副作用を学ぶことができます。

■また、あらゆる病気の原因も学ぶことができます!

■さらに、さまざまな病気の治癒例も学ぶことができます!

■その上、治し方まで学ぶことができるのです!

■次回の予防医学セミナーは9月20日名古屋市東区のウイルあいちにて午前10時より行います!

■お問い合わせは:shizen@nrt.ne.jp

■お電話でのお申し込みは052-801-7063までお気軽に!!!

府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、10月18日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆22年3月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 10月18日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2::医療地獄ニッポン!


   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
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