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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★間違いだらけの新型対策!

★新政権のインフルエンザ対策は十分ではない!
 
★免疫学の祖イギリスのジェンナーの真似では遅い!

★自己免疫力で感染症はま逃れられる!

★感染しない人の免疫力を探れ!

★例外なく白血球は活性型である!

★ゆえにウイルスが侵入しても防御できるのだ!

★日頃から解熱鎮痛剤の常用など自己免疫を抑制する治療が感染症を蔓延させている一因である!

★これでいいのか日本の医療!

★医療地獄からの生還を果たせ!

+++++ 新着情報 ++++++


【新型インフルエンザ対策】

★新政権の新型インフルエンザは待ったなしの課題だ。

★特に、海外からのワクチン輸入に関して、副作用に関する免責と無過失補償の問題が浮上している。

★マスメディアでは報道されないが、この問題を解決しなければ、十分量のワクチンを入手できない可能性が高い。

★ 新型インフルエンザ問題に関しては、医系技官の暴走が繰り返し、報道されてきた。

★舛添要一厚労大臣と医系技官の軋轢は有名で、医系技官と民主党議員の関係は最悪だと見ている。

 
★このような背景を考慮してか、政権交代が決まり舛添厚労大臣の影響力が低下している現在、医系技官は矢継ぎ早に対策を打ち出している。

★例えば、新政権が軌道に乗る前に、ワクチン輸入についてパブコメを募集し、議論を終えるつもりだ。

★鬼の居ぬ間の洗濯、あるいは火事場泥棒。

★これは、議会制民主主義を無視した、厚労省の暴走だ。

★決して許してはならない。

 
★新型インフルエンザ対策に関する、医系技官の一連の主張は、マニフェストに掲げた民主党の政策と相容れない。

★例えば、医系技官は副作用の免責についての議論を避け、財政法を改正することで、被害者救済を目指すようだが、無制限の補償などに財務省が応じる可能性は低い。

★一方、無過失救済・免責については、民主党の足立信也議員が長年にわたり取り組んできた課題だ。

★民主党の「政策INDEX2009」にも明記されている。この機会に徹底的な議論が望まれる。

★また、医系技官の新型インフルエンザに関する概算要求は207億円。

★一方、民主党はがん対策などを含めて、3000億円を考えている。

★この多くは、ワクチン購入、副作用補償、病院の体制整備に使用される。

★このように、新型インフルエンザ関連予算は、厚労省と民主党では大きな隔たりがある。

★全面的に見直さざるを得ない。

★また、民主党は検疫法、行動計画の全面的な見直し、輸血不活化技術の導入を訴えているが、これまで医系技官は繰り返し否定してきた。

★この分野でも、医系技官と民主党の衝突は避けられない。


【自民党はどう動くか】

 野党に転落した自民党は、医療問題に関する限り、民主党をサポートすると考えられる。

なぜなら、総選挙後の自民党厚労族の最大実力者は舛添氏になり、彼の主張は民主党と重なるからだ。

 過去2年の舛添改革の多くは、民主党の「バックアップ」があってなされたものだ。

舛添ビジョン会議(「安心と希望の医療確保ビジョン」具体化に関する検討会)の売りである「医学部定員50%増員」を、マニフェストに掲げたのは、自民党でなく、民主党であったことは示唆に富む。

両者の主張が似ている以上、「国民のために」協力するのは当然であるが、既存のメディアは、このような関係を表現するスコープを持っていない。

国民は、与野党は必ず対立すると思ってしまう。実は、舛添氏は、厚労大臣在任中に、繰り返し「超党派での解決」を明言している。今秋以降、両者は与野党立場を変えるだけかもしれない。

★一方政権与党の民主党は、保険の一元化、後期高齢者医療制度の撤廃、中医協見直しなどに本格的に取り組むのは、来年夏以降になる。

 【医療政策は民主党の“ウリ”】
 民主党のマニフェストの中で最も評価が高かった領域は医療だ。

マニフェスト評価で有名な言論NPOは、自民党と民主党の医療分野のマニフェストを、およそ「20点 vs. 60点」と採点している。

医療分野は、民主党が最も点数が稼げる領域であり、党内の期待も高い。

 しかしながら、与党になれば様々ななしがらみが生じるだろうし、マスコミの視点も厳しくなるだろう。

また、今回の選挙で倍増した400人以上の国会議員のコンセンサスを形成するのは並大抵ではない。

民主党内の医療政策形成過程は、従来とは変わらざるを得ない。お手並み拝見である。と上 昌広氏は述べている。


上 昌広(かみ まさひろ)氏
1993年東京大学医学部卒。97年同大学院修了。医学博士。
虎の門病院、国立がんセンターにて造血器悪性腫瘍の臨床研究に従事。
2005年より東大医科研探索医療ヒューマンネットワークシステムを主宰し、医療ガバナンスを研究。
帝京大学医療情報システム研究センター客員教授、コラボクリニック顧問、周産期医療の崩壊をくい止める会事務局長、現場からの医療改革推進協議会事務局長を務める。


++++++ 一言言いたい ++++++
■勝てば官軍負ければ続軍!

■官軍となった民主党にも問題がある!

■それは来夏に参議院議員選挙があることだ!

■この選挙で、民主党が敗北した場合、国会はねじれ状態になる!

■したがって、民主党は参議院選挙までの短期間に業績を挙げなければならず、マニフェストの中で早期に結果が出る問題に取り組まざるを得ない!

■具体的にはがん患者の経済負担軽減や、レセプトオンライン請求の見直しなど、解決可能な課題から始めなくてはならない!

■成果が上がれば再び民主王国となり民主党が主体の政治が機能するようになる!

■問題は医者を増やすだけでは医療問題は解決できないということに政治家の皆さんは気がついていないということである!

■人は豊かな自然環境があれば天寿を全うできる動物である!

■しかし、日本人の不幸は、私たちには生まれながらにして大変素晴らしい治癒力を与えられて誕生しているということについて国家的に研究されていないことである!

■国際的には常識となっているほとんどの病気は生活習慣病であるとした米国の「マクガバンレポート」を追試していないのである!

■追試を無視したことは、当時の厚労省の事務次官レベルの主導による考えと思われるが、日本の医療の主体が「薬事行政」であることを強く印象づける問題である!

■生活習慣を変えるだけで病気が治るというアメリカ発のレポートの存在は、国民に知られない方が得と無視したに違いないからである!

■この問題は、医療経済を悪用した犯罪の可能性を含む問題である!

■国民の信頼を損ねるような政策を維持していては民主党もいずれ崩壊するが社民党の福島瑞穂党首から正しい情報を提供する方が早く解決されるかもしれない!

■社民党のコンセプトは国民の平和と幸せであり、有機農業などを推進している!

■医療改革のポイントは社民党に自然治癒の情報を提供すること
のようである!

■自然治癒の原理など学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■■予防医学セミナーでは免疫の専門医にもできない「総合免疫療法」を学ぶことができます!

■また安全な医療をお求めの方も予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは薬の正しい副作用を学ぶことができます。

■また、あらゆる病気の原因も学ぶことができます!

■さらに、さまざまな病気の治癒例も学ぶことができます!

■その上、治し方まで学ぶことができるのです!

■次回の予防医学セミナーは9月20日名古屋市東区のウイルあいちにて午前10時より行います!

■お問い合わせは:shizen@nrt.ne.jp

■お電話でのお申し込みは052-801-7063までお気軽に!!!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆22年3月31日まで 全国から1000名

◆対症:高血圧症や糖尿病やアレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
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