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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★自治体病院74,1%が赤字!

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★自治体病院74,1%が赤字!

★不採算部門や人件費の高さが負担に!

★赤字を解消するために薬漬けにし、医療過誤が後を絶たない!

★医療の質が問われる!

一般医療ニュース

07年度厚労省調査/自治体病院、約7割が赤字経営 不採算部門や人件費の高さが負担に

2009年8月21日 提供:Japan Medicine(じほう)


 厚生労働省がこのほど発表した2007年度「病院経営管理指標」報告書によると、自治体立の一般病院のうち、経常利益が黒字の病院は25.1%にとどまり、約7割が赤字経営だった。

一方、医療法人立の一般病院の黒字比率は71.6%で、ほかの開設主体と比べ自治体病院の経営が厳しい状況が明らかとなった。

厚労省は「地域性や不採算部門を持つことに加えて、人件費割合が高いことなどが自治体病院の経営に影響しているのではないか」(医政局指導課)としている。

 同報告書は病院の経営状況などを調査し、その結果を指標として公表することで病院の経営改善の参考にすることが目的。

医療機関に対して財務状況や施設概況に関するアンケート調査を実施し、医療法人795病院、公的病院607病院の計1402病院から有効回答を得た(有効回答率19.6%)。

 一般病院の黒字病院比率を開設者別に見ると、医療法人立病院が71.6%、社会保険関係団体病院が56.8%、その他公的病院が46.4%、自治体病院が25.1%で、民間病院と公的病院で大きな差が見られた。

 開設者別に見た医業利益率は、医療法人立病院が2.0%である一方、公的病院では自治体立病院がマイナス14.6%、社会保険関係団体病院がマイナス1.3%、その他公的病院がマイナス2.1%で、特に自治体病院のマイナス幅が大きかった。


収益悪化は設備投資が影響

 人件費比率は医療法人立病院が52.7%、自治体病院が63.6%。

職員1人当たりの人件費は医療法人立病院の627万7000円に対し自治体病院は776万1000円で医療法人より約148万円上回っていた。

自治体病院はほかの開設主体と比べても人件費の割合が高かった。

 減価償却費比率を見ると、医療法人は3.5%、自治体病院は7.4%で、自治体病院が医療法人の倍近くあった。一方、自治体病院の固定資産回転率は104.0%で医療法人(231.7%)の約半分。ほ

かの開設主体と比べて人件費割合が高いことや、設備投資をしている一方で固定資産回転率が低く収益を上げていないことが、自治体病院の経営に響いているとみられる。

 医療法人の収益動向を病院種別に見ると、医業利益率は一般病院と精神科病院で低下傾向が続いており、07年度は特に精神科病院の落ち込みが目立った。

一般病院の赤字病院比率は2年連続で増加。ケアミックス病院と療養型病院、精神科病院の赤字病院比率は、診療報酬マイナス改定のあった06年度に増加したが、07年度には減少に転じた。


Copyright (C) 2009 株式会社じほう

++++++++ 一言言いたい +++++++++
■日本には国民皆保険医療という素晴らしい制度がある!

■この制度ができたころの日本は簡単に病院に行けない人が多く大変救われた様です!

■しかし、今、医療過誤の問題など医療との関わりで体調を崩される方が少なくはありません!

■自治体病院の多くは赤字を解消するために熱心に薬を処方しなければなりません!

■高血圧の薬のように生涯にわたり薬漬けにされ、薬の副作用で再生不良性の貧血や痴ほう症や脳内出血など恐ろしい病気がつくられていることに誰も気が付いていないのです!!

■また、なぜか患者には重篤な薬の副作用を削除して処方箋を与えています!

■なんと日本では高血圧の薬代が医療費の3分の1に相当する11兆円ほどを占めているのです!

■食生活を改め、鎖骨の歪みを改善するだけで血圧は正常になりますが医者はそのようなことを考え様ともしない様です!

■無知な患者をだまして利益を追求している様にスラ感じられます!

■日本では、医療費が増えて患者が増えるという状態ですがが、この現象は30年前のアメリカと同じ状態です!

■どれほど医者を増やして医療費を増やしても病人は減ることはなく増えるばかりだったことに当時のフォード大統領は疑問を感じ大規模な予算を充てて研究を行ったのです!

■その結果多くの病気は生活習慣病であるということが明らかになり、すぐに食べ物の見直しを始めたのです!

■肉も魚も卵もできるだけ食べないようにして穀物と野菜中心にした食生活に変え、軽い運動やヨーガなどを行う様に指導したのです!

■その成果が20年後に現れ、今では、がんもアレルギーも糖尿病も高血圧もエイズ患者までが減少しています。

■これが有名な「マクガバンレポート」です。

■その報告を受けて世界中のほとんどの国が追試し、正しいことが実証され導入されています!

■しかし、なんと、当時の日本政府は医師会の圧力に負けたためか追試せず、昔ながらの考え方で病気は病院で医者が薬で治すという方法を曲げず、現在も対症療法が主流になって、患者を減らすことはできていません!

■むしろ増えているのです!

■このままでは医療費が増えて患者が増えるのです!

■つまり、「高福祉高負担」を余儀なくされることになります!

■病気に縁のない人は、病気は病院で治すものと信じているはずです!

■しかし、実際にはそうではありません!

■怪我が自然に治るように他の病気も自分の血液が治すのです!

■それも病名には関係なく治るのです!

■胸腺が健全であれば、免疫力が高い血液が産生されるからです!

■具体的には、Tリンパ球が元気でがんやウイルスなどを攻撃できる能力が備わっている状態で病気は治るのです!

■また、免疫の細胞は免疫に働くだけではなく、自立神経の調節や骨代謝のほかにホルモンの調節など体の状態を最も優れた状態に維持するように働いています!

■その他、新陳代謝にも深くかかわっているのです!

■したがって、病気を治すということは患者自身の血液が正常に働くように浄化し、健全な状態を保つことなのです!

■私が言う健全な状態とは数値の上ではなく内容のことなのです!

■血液には、栄養素を運ぶ赤血球と外敵から身を守るための白血球があります!

■それらの血液には寿命があり、赤血球は約120日、白血球は8日とか10日で死ぬことが知られています!

■寿命がきて死んだ血液も免疫の細胞は処分しているのです!

■血液は日々新しい血液に生まれ変わって健康を維持しているのです!

■その血液に負担をかけているのが夜更かしであり夜食です!

■そのほかにはストレスも関わります!

■しかし、もっとも良くないことは化学療法で免疫の働きを抑制することなのです

■患者はストレスで免疫を弱くして発病し、そこへ対症療法として薬を投与され、病状を抑える目的で免疫を抑えられるのです!


■患者は免疫を抑制され、感染症になりやすく、肺炎などを誘発し、死に至る例も少なくはありません!

■対症療法医を増やし、医療費を増やしても医療の内容を変えない限り、患者が増える一方なのです!

■これからの医療は、いずれ国際感覚で免疫活性を中心とする医療に変わらなくてはならないのです!

■それには、患者が自ら学習しなくてはなりません!

■日本の医療はそれほど遅れているのです!

■ゆえに、賢い患者は、医者に頼らず安全な代替医療を選択しているのです!

■ヒヤりハッツト事件がが年間22万件に象徴されている様に、赤字の原因は、病気の原因を無視した対症療法のやりすぎと抗がん剤などあまりにも危険な治療や医療過誤に患者側が愛想を尽かし始めたことなのです!

■医療費を増やせば済むという問題ではなく、医療の質を問わ無ければならないのです!

■西洋医学の治療に疑問を感じ、本物の医療をお探しの方は予防医学セミナーにご参加ください!

■予防医学セミナーでは免疫の専門医にもできない「総合免疫療法」を学ぶことができます!

++++++予防医学セミナーのお知らせ+++++

★次回の予防医学セミナーは9月20日(日)午前10時より名古屋市東区のウイルあいちにて行います!

★西洋医学に限界や疑問を感じ、安全で実績のある代替療法をお探しの方はぜひご参加ください。


★お申し込みはshizen@nrt.ne.jp

★TEL:052-801-7063 まで お気軽に!!!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、9月20日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆22年3月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。
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