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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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一般医療ニュース

夏インフル、200倍 新型猛威、新学期要警戒 クローズアップ2009

2009年8月15日 提供:毎日新聞社


クローズアップ2009:夏インフル、200倍 新型猛威、新学期要警戒



 <世の中ナビ NEWS NAVIGATOR>

 真夏なのにインフルエンザの感染拡大が止まらない。

7月末-8月上旬、国立感染症研究所に報告された週単位の患者数は、最大で例年の200倍に達した。

季節性インフルエンザが夏にこれほど流行するとは考えにくく、ほとんどは新型とみられる。

子どもの重症患者も現れ始め、秋以降のまん延が懸念される。世界では死者が既に約1500人に達し、各国が警戒を強めている。【江口一、ジュネーブ澤田克己】

 例年、夏にはインフルエンザ患者の発生が収まる。

高温で多湿な環境ではウイルスの活動が鈍るためと考えられている。しかし、今年は様相が違う。

 全国約5000カ所の「インフルエンザ定点医療機関」が7月27日-8月2日に国立感染症研究所に報告した患者数は2655人に上り、前週の1312人から倍増した。

例年のこの時期は毎週13-500人にとどまっており、異例の多さだ。

 「夏に患者の発生が続くのは、多くの人が免疫を持たない新型インフルエンザの特徴。

スペイン風邪(1918-19年)もアジア風邪(57年)もそうだった」。

インフルエンザに詳しい根路銘(ねろめ)国昭・生物資源研究所長は指摘する。

報告は季節性と新型とを区別していないが、新型の患者が大半であることは間違いなさそうだ。

 1医療機関あたりの報告数が1人を超えると全国的な流行が始まったと判断されるが、同期間中の報告は0・56人。

7月5日までの1週間の0・16人から4週連続で増加した。

 国は新型について、7月下旬に全患者数の把握をやめたが、現状は週あたり全国で推計2万-3万人の患者が発生している状況という。

最近は学生の部活動などでの集団感染も目立ち、厚生労働省によると、8月3-9日の集団感染は554件に上った。

 北里大医学部の和田耕治助教(公衆衛生)は現在の状況を「感染の火種が各地でくすぶっている。

夏休みが終わって子どもたちが学校に戻る9月以降、全国的な流行が急に始まって学級閉鎖が多発するおそれがある」と話す。

根路銘所長も「この冬は週あたり100万人以上の新型患者が発生する大流行になってもおかしくない」と指摘する。

 ◇南半球、新型>季節性

 世界保健機関(WHO)によると、新型インフルエンザの感染は170カ国・地域以上に広がっている。

6日時点で報告された患者は17万7457人、死者は1462人。

全患者の検体検査実施を放棄した国が多いため、実際の患者はもっと多いという。

南半球では今年、季節性を抑える形で新型が猛威を振るった。

WHOは、これから流行シーズンになる北半球でも、同じ傾向で流行する恐れがあるとして警戒を強めている。

 北半球では北米と欧州で依然として新たな地域への感染が拡大している。

季節性の流行が年に何回か起きる熱帯地域でも現在、タイやインドなどいくつかの国で新型の感染が広がっている。

南半球は既に季節性のシーズンの終わりを迎えつつあり、新型の流行もピークを越えた模様だ。

 WHOは現在、症状の重さなどに関する分析を進めているが、現時点では「季節性よりわずかに症状が重い」程度だという。

 一方、新型による死者は、最初の流行地を抱える北米・中南米が1274人と飛び抜けて多い。

アジア太平洋地域は計126人、欧州は53人。アフリカは1例にとどまっている。

 WHOの担当官は「人口比でみると、どの国も似たような割合で死者が出ている。

患者が多いのに死者が出ていない日本は非常に珍しいケースだ。タミフルを積極的に使っていることと関連があるのかもしれない」と話している。

 ◇「普通の風邪ではない」--大部分は軽症だが…

 季節性インフルエンザの場合、合併症を含めると、日本では年間1万人前後が死亡しているという研究もある。

ほとんどの人が免疫を持たない新型が大流行した場合、季節性を超える患者が重症化するおそれも指摘されている。

専門家は「決して普通の風邪ではない」と警戒を呼びかけている。

 岡部信彦・国立感染症研究所感染症情報センター長によると、海外の状況から導いた新型の死亡率は約0・45%で、季節性の「0・1%未満」より高い。

死亡例を分析すると、ウイルス性肺炎が大半。重症者の多くはぜんそくや糖尿病などの基礎疾患がある人や肥満の人、妊婦などだ。

リスクが高いこれらの人は特に持病の治療や手洗い、うがい、ワクチン接種などの基本的な感染防止策が重要だ。

 厚労省や自治体によると、国内で人工呼吸器が必要になった重症の新型患者は少なくとも4人。

うち急性脳症、肺炎を併発した小児が1人ずついた。

 浦島充佳・東京慈恵会医科大准教授(疫学)は「新型の感染者も、大部分は軽症で済むか無症状のままではないか」と過度に恐れる必要がないことを強調しつつ、急性脳症については「1-7歳前後までの発症が比較的多い」と注意喚起した。

 菅谷憲夫・けいゆう病院小児科部長も「小児の脳症は一定の割合で避けられない。

進行が早いため、けいれんや意識障害など疑わしい症状があれば、なるべく早く治療を受けることが重要だ」と呼びかけている。

 切り札の新型用ワクチンは国内では10月にも供給開始され、国内生産量は1400万-1700万人分の見通し。

不足も予想され、接種の優先順位が課題になる。

WHOは医療従事者を最優先するよう勧告しているが厚労省は「だれから優先的に接種するか、接種時期までに国民にオープンな議論をして決めたい」(結核感染症課)としている。

++++++++++ 一言言いたい ++++++++++

■長期間化学療法に依存することは自己免疫力を破壊することになり、いざという時に体を守ることができません!

■タミフルもリレンザも同じ様な副作用があり、けっして安全なものではありません!

■ほとんどの病院では薬の副作用をすべて記載せず、重篤な部分を削除して渡しています!

■化学療法を選択されている場合には速やかにすべての副作用を調べることが重要です!

■どんな病気にも必ず原因はあるものです!

■感染症を誘発する一因として夜更かしが挙げられますが、この点について指摘する医療従事者はほとんどおりません!

■夜更かしすることで体液が酸化します!

■体液が酸化することで血液の機能が低下し、免疫力が下がるのです!

■免疫力が低下することでウイルスを攻撃することができなくなるのです!

■したがって、どれほど病院で薬漬になっても、自己免疫力も低下させられるため肺炎などの感染症を誘発することになります!


■どんな病気でも、あせらず、原因から改善することです!

■自然治癒力について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください!

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■その原因は、体液の酸化という病気の本質を軽視して、対症療法に明け暮れていることにあります。



府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



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 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

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 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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