大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

★薬好きにワクチンはきかない!

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】

★薬好きにワクチンはきかない!

★免疫抑制療法がインフルエンザワクチンの効果を弱める!

★狼瘡の抑制剤がワクチンを無効にする!

★狼瘡とは背中が異常に張り、肝臓や胆のうの働きが悪く脂肪の分解ができず、血管がもろくなり、狼にかまれた後にできる様な顔面の浸食性紅班性潰瘍のこと!

★その治療薬がインフルエンザ予防接種の効果を鈍らせることが明らかになった!

+++++++++ 新着情報 ++++++

2009年8月12日 提供:WebMD

狼瘡に対する免疫抑制療法がインフルエンザワクチンの効果を弱める

Daniel J. DeNoon

【7月30日】狼瘡に対する免疫抑制薬がインフルエンザワクチンの効果を弱めることがオランダの研究で警告されている。

狼瘡患者が免疫抑制薬を使用中にインフルエンザ予防接種を受けた場合、インフルエンザ合併症を発症しやすい可能性がある。

狼瘡患者は非自己免疫疾患集団と比べて、インフルエンザが重症化し、死に至ることが多い。

幸いにも狼瘡(医学的には全身性エリテマトーデス(SLE)という)患者にとってインフルエンザワクチンは安全である。

狼瘡患者では予防効果は低いが、インフルエンザワクチンによってインフルエンザを予防できるという強力な証拠がある。

フローニンゲン大学(オランダ)のAlbert Holvast, MDらは狼瘡患者54例と健康患者54例においてインフルエンザに対する免疫反応を検討した。

以前の研究では、狼瘡患者はインフルエンザ予防接種後の保護抗体価が低いことが明らかになった。

今回の新しい研究では、狼瘡患者ではインフルエンザワクチンに対する細胞媒介性免疫反応(免疫系の別の攻撃手段)も低いことが明らかになった。

狼瘡に対する免疫抑制療法を受ける患者は、インフルエンザ予防接種に対する免疫応答が特に低かった。

「より効果的なインフルエンザワクチンまたは予防接種法が必要かどうかを評価するため、インフルエンザ予防接種後のSLE患者におけるインフルエンザに対する臨床的保護の評価が必要であると思われる」

ワクチンにより引き起こされる免疫反応の強度と範囲を高めるためにアジュバントと呼ばれる免疫強化物質が開発されている。

米国ではこのようなアジュバントは承認されていないが、欧州ではいくつかの製品が使用されている。

Holvastらの知見は『Arthritis & Rheumatism』8月号に掲載されている。

++++++++++ 一言言いたい +++++++
■薬は毒だ!

■どんな薬にも必ず副作用はあります!

■最も消費量の多い解熱鎮痛剤にも重大な副作用はある!

■風邪薬でもがんは作られます!

■抗がん剤や利尿剤や睡眠薬や抗生剤などにはさらに恐ろしい副作用があります。

■免疫を抑制するということは白血球の機能を低下させることであり、自律神経の反応やホルモン反応など生体に直接かかわる反応が弱くなります。

■まして抗がん剤は戦時中に大量虐殺を目的に作られた毒ガスからつくられたものですから骨髄移植前に大量に致死量がいれられ亡くなるケースが後を絶たない!

■日本人の死亡の半数以上が、がんと心臓疾患と脳卒中である!

■これらの病気の背景にはいつも使う痛みどめや血圧降圧剤や抗コレステロール薬などの薬の副作用が必ずかかわっている!

■薬の副作用で新たな病気がつくられることを「薬原病」と呼び病院で新たに病気がつくられることを「医原病」と呼びます!

■どんな病気にも必ず原因はあるものですが、西洋医学の視点は極端に狭く、医者の頭も固すぎて原因を理解できる医者はほとんどおりません!

■生活習慣病で医者に命を預けてはいけません!

■また、インフルエンザごときでワクチンに依存することも後々新たな病気をよびよせる原因になります!

■どんな病気も過剰なストレスと生活習慣の過ちが絡みあってできているのです!

■したがって、本当の予防は自身の生活習慣の見直しからはじまるのです!

■予防の仕方を学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは医師にもわからない総合免疫療法を学ぶことができます!

■次回の予防医学セミナーは9月20日午前10時より孫や市東区のウイルあいちにて行います!

■お問い合わせshizen@nrt.ne.jpまで

■TEL:052-801-7063まで



府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード