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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★米国における補完代替医療の普及 !

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★米国における補完代替医療の普及 !


米国の人々に補完代替医療の普及をまざまざと見せつけたのは1993年に発表されたハーバード大学の研究でした。

彼らの調査によれば、何と米国人の3人のうち1人は過去1年の間に何らかの補完代替医療を受け、かかりつけの医師よりも補完代替医療の施術者のほうにより多くかかっているという驚くべき実態が示されたのです。

この論文は「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」という世界屈指の医学誌に発表され、マスメディアもこぞってこの衝撃を報道しました。

米国政府はこの新しい時代の傾向をいち早くとらえていました。1992年、米国はNIH(国立衛生研究所)の中に補完代替医療局という小さな部局を設け、補完代替医療を科学的に研究し評価する作業を始めました。

安全性に問題があれば国民に警報を伝え、安全で有効ならどんどん活用すればいい、というスタンスです。

予算額も当初は約2億円という控えめなものでしたが、年を追って補完代替医療局は拡大の一途をたどり、1998年にはNCCAM(国立補完代替医療センター)と名前を改称して国立医療センターの一つに位置づけられました。

いまや年間予算も130億円超、豊富な研究費を活用してビタミン・ハーブ・その他のサプリメントや鍼灸・磁気療法のような各種治療法に至るまで、様々な補完代替医療の研究を推進しており、科学的な根拠を提供し続けています。

国会議員もすぐに動きました。米国議会は1994年にダイエタリー・サプリメント健康教育法(DSHEA)を成立させ、食品の中にダイエタリー・サプリメント(以下簡単に「サプリメント」と呼びます)という新たなカテゴリーを設けました。

これはサプリメント製品に「カルシウムは骨の形成維持に役立ち骨粗しょう症のリスクを減らすことがあります」などの効能効果を表示することを許し、それによって栄養と健康について国民を教育し意識を高め、生活習慣病などを未然に予防して、結果として国の医療費増大を抑えよう、という法案です

。こうして法的な環境が整い、医薬品産業や食品産業がこの分野に参入し、サプリメント製品が爆発的に市場に出回るようになりました。

現代医学の側も、こういう動きの影響を受けずにはいられませんでした。患者たちはサプリメントや他の医療についてかかりつけの医師に質問しアドバイスを求めるようになりました。

当初は無視していた医師も、求めが増えるにつれて次第に補完代替医療について勉強せざるを得なくなり、やがて有効例を見聞する機会も増え、科学的な研究報告も目にするようになりました。

こうして医師の中には補完代替医療を積極的に自分の診療の一部に取り入れる人々も現れてきました。

大学もまた補完代替医療へのニーズに迅速に対応しました。

アメリカ医科大学協会の125大学のうち82大学が補完代替医療についての授業や卒後教育コースを設け、ハーバード大学・スタンフォード大学・コロンビア大学などの超一流大学が補完代替医療研究センターを設立しました。

一般開業医ばかりでなく大病院や大学病院までが「統合医療」と標榜してカイロプラクティクス・鍼灸・ヨガ・マッサージ・瞑想などの専門家を抱え、どんな医療でも提供します、と患者を集めることが盛んになってきました。
(米国補完代替医療より)

++++++++++ 一言いいたい +++++++++++
■日本の医者の多くは自然治癒力に関心がないようである!

■アメリカとの大きな違いはハーバード大学などのトップレベルの大学が積極的に取り組んで代替医療の研究をしているのに対して、日本では金沢大学が頂点となり、統合医療学会が認可されたがなかなか広まらない!

■アメリカではカイロプラクティックは医療として公認されているが日本では認可されていない!

■アメリカでは病気にさせないことを目標に国家の戦略として位置づけて国家的な規模で代替医療が研究の対象とされたが日本では軽視され続けている!

■日本の政治家には病人半減政策を理解できないのだろうか?

■それとも医師会に遠慮しているのであろうか?

■20年後団塊の世代が80歳になり老人医療費が膨らみ医療費は50兆円とも予想されている!

■今後10年間を予防医学の時代として老人はもとより若い世代にも生活習慣を見直しさせ患者を半減する様に企画実行しなくては間に合わないはず!

■しかし、こんどの総選挙のマニュフェクトにも「予防医療政策」や「患者半減政策」を掲げた政党はない!

■日本の政治家は時代の先が読めない目の不自由な役者ばかりの様だといわれても仕方ないようである!

■ゆえに、賢い日本の患者は医療を離れて難民となりながら自己治癒力で対応し、無政府状態である!

■国民は20年後の時代を予測し、政治家の適応能力を見直して選択するべきかもしれない!

■高血圧の薬のように生涯薬漬けにされ、その薬の副作用で白血病や脳内出血を起こしていることを国民は知る権利がある!

■しかし、日本の国立病院を始め公立病院でさえ処方箋に正しく副作用のすべては記載されていない!

■そのため日本人は国際的にも珍しく薬好きなのである!

■薬好きな日本では、日々病院で新たな病気がつくられているのである!

■これを「薬事行政」といい、薬が売れればいいという明治以降の国の政策である!

■薬は病状を抑える目的で開発されたもので病気を治すものではない!

■どんな病気にも必ず原因はあるものです!

■自然治癒力の上手な高め方は予防医学セミナーにご参加ください!

■予防医学セミナーでは医者も知らない 「総合免疫療法」について学ぶことができます!

■お問い合わせは shizen @nrt.ne.jp TEL:052-801-7063 までお気軽に!

府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆22年3月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


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