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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★薬価の矛盾!

一般医療ニュース

成分同じなのに薬価100倍超、パーキンソン病新薬

2009年8月7日 提供:読売新聞


 難病のパーキンソン病の新薬として、大日本住友製薬(大阪市)が今年3月に発売した「トレリーフ」が、同社が以前から同一成分で販売している抗てんかん薬「エクセグラン」の100倍以上の価格で販売されている。

 既存の薬が、別の病気への効能が認められ、新しい商品名で認可される例はあるが、医療関係者からは「臨床試験に費用がかかるとはいえ、100倍もの価格差はおかしい」との声が出ている。

 トレリーフは、脳内神経伝達物質の働きを強める作用がある「ゾニサミド」を有効成分とし、薬価は1錠(25ミリ・グラム)1084・9円。成分が同じエクセグラン1錠(100ミリ・グラム)38・5円と比べ、同じ量で比べた価格差は112・7倍だ。

 薬は病気ごとに認可され、薬価は製薬会社の申請に基づき厚生労働相の諮問機関「中央社会保険医療協議会」が算定する。

厚労省医政局は「用量、用法が大きく異なるため、トレリーフは他の抗てんかん薬ではなく、類似のパーキンソン病治療薬と比較して算定する方が適切と判断された」とする。

 同社は「エクセグランの臨床試験を独自に重ねた結果、パーキンソン病への効能が判明したため、別の新薬として承認申請し、認められた」と説明する。

 パーキンソン病は、医療費の大半が公費補助される特定疾患の一つで、認定患者は2007年度末で約9万2000人。

 患者の1人で、脳挫傷後のてんかん予防にエクセグランを1日4錠服用しているという東京都世田谷区の女性(56)は、「1日の薬代はエクセグランは154円だが、トレリーフだと16錠で1万7000円になる」と話す。

公費補助で自己負担はないというが、「その分は国民負担」と戸惑いも示す。

 同一成分で名前が変わる代表例として、「メトトレキサート」(一般名)がある。

白血病治療薬(2・5ミリ・グラム)だと45・9円だが、関節リウマチ薬(2ミリ・グラム)では344・3円。

同一量での価格差は約9・4倍。

 国立精神・神経センター病院の村田美穂・神経内科医長の話「ゾニサミドは安く、パーキンソン病にも使いやすいと思い臨床試験にもかかわった。

公費補助対象外の軽症患者はトレリーフに手を出しにくいと感じるのではないか」

 神経内科医でもある山田浩・静岡県立大薬学部教授の話「同じ成分でこれほど価格差が生じた例は聞いたことがない。

薬価は本来、開発経費で決まるもの。

経費などを無視して価格設定する状況は改善すべきだ」

++++++++++++++++++ 一言いいたい ++++++++++++++++++++
■化学薬品はは基本的に毒です!

■エクセグランもトレリーフも同じ成分で劇薬です。

■副作用には重篤なものが多く、再生不良性貧血(白血病を誘発)や無顆粒球症、赤芽球癆、血小板減少症、急性じん不全、間質性肺炎、肝機能障害、黄疸、腎臓結石、尿路結石、無気力、視覚障害、食欲不振、血液障害、中毒性表皮壊死症、剥脱性皮膚炎、排尿障害、失禁などがある。

■また、本当の薬は生薬です!

■人類は太古の昔から病になると身の回りの草根木皮で自らを癒してきました。

■その歴史は4千年以上であることが確認されています。

■多くのメディカルハーブは、中国漢方やアーユルベーダなどの伝統医療に組み込まれていましたし、あるいは先祖から伝えられる民間療法として使用されてきました。

■ところが近代医学が台頭し、合成の化学薬品の登場により、ハーブは一時忘れ去られました。

■化学薬品の歴史はまだまだ短く、世界で最初の化学薬品であるアスピリンが発明されたのは1800年代のこと。

■このアスピリンでさえ元はといえばある植物柳の葉から抽出された成分を人工的に合成したものなのです。

■その後次々と新しい化学薬品が開発され現在に至ります。

■しかし、ごく最近では、社会環境や疾病構造の変化によって再びハーブの利用が脚光を浴びつつあります。

■世界レベルでは、人類の健康維持と管理に、地球の恵みであるハーブの利用を積極化しようという動きがあります。

■特に途上にある国々のように化学薬品が不足している地域へも安価に供給できるとしてWHOもハーブの利用を見直しています。

■さらには抗がん剤など化学薬品の限界から、補完代替医療の一貫としてメディカルハーブも脚光をあびはじめています(1980年代から顕著)。

■日本でも医療費負担の増加や高齢者の急増など社会的環境の変化に伴い、自らの健康は自らで管理するという自己管理の時代を迎え、本格的なハーブの認知と普及が望まれています。
 (代替補完医療より)

■健康は自然の恵みが豊なほど恵まれます。

■化学の力では生命をはぐくむことはできません。

■おいしい水、有機の食材、温暖な気候、豊かな対人関係など私たちを取り巻く平和な社会環境に恵まれたものが健康で長生きできるのです。

■食材にこだわらず、夜更かしし、心配、不安、悩みの中でうずもれている人は健康にはなれません。

■ほとんどの病気は生活習慣病です。

■ゆえに病名に左右されず生活習慣を見直すことが重要なのです。

■血液を浄化し歪みを改善し、循環障害を克服することで病気はきえるのです!

■自然治癒の原理について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは医学部でも学習できない実践的な指導が受けられます。

■次回の予防医学セミナーは9月20日名古屋市東区ウイルあいち」にて午前10時から行います。

■お問い合わせは shizen@nrt.ne.jp

■電話:052-801-7063まで


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


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