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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★感染症の盲点!

★感染しやすい人としにくい人には免疫の違いがる!

★新型インフルエンザの世界の感染者が10億人を超えるとの見方をした!


一般医療ニュース
新型インフル10億人超も 今後2年、死者減が課題 WHO幹部が会見
2009年7月30日 提供:共同通信社

★新型インフルエンザの世界の感染者が10億人を超えるとの見方をした!

★【ジュネーブ共同】世界保健機関(WHO)のフクダ事務局長補代理は29日、共同通信と会見し、新型インフルエンザの世界の感染者数について、今後2年以内に世界人口の20-40%程度と、10億人を超える水準まで拡大する可能性があるとの見方を示した。世界の感染者数は現時点までに15万人超が確認されている。

★ WHOは6月時点で既に新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)を宣言。当面は感染拡大が続くのは確実なため、今後は「重症者や死者の発生を減らせるかどうかが最も重要だ」との認識を表明した。

★多くの国で新学期を迎える9月以降に流行が一段と加速する懸念に関連し「学校閉鎖などが適切な場合もある」と指摘。閉鎖により一時的に感染者の伸びを抑えることで地域の医療機関の負担を軽減できるなど一定の条件がそろえば「賢明な策になり得る」とした。

★WHOのインフルエンザ対策の最高責任者を務めるフクダ氏が、新型インフルエンザ発生後に日本の報道機関の単独会見に応じたのは初めて。

 感染拡大の予想についてフクダ氏は「20世紀に起こったパンデミックでは人口の3分の1かそれ以上が1年で感染した」と指摘した。

★また、米疾病対策センター(CDC)が、2年で同国の人口の最大40%が感染すると推計したと報道されていることに関連し、「国や地域によって最終的な姿にはばらつきがあるだろうが、20%であれ40%であれ、高い比率であることに違いはない。パンデミック状態の場合には、多数の人の感染が予想される」と述べた。

★感染の現状については、アルゼンチン、チリなど冬のインフルエンザ流行期を迎えた南半球と、英国、米国など真夏に入った北半球の両方の国々で「(ウイルスの)活発な活動がみられ、今後数カ月この状況が続く」と予想した。

★北半球で季節外れの夏季の感染が止まらないことについては「新型ウイルスに免疫のない人の割合が多いのが一因と考えられるが、季節性インフルエンザとの重要な違いであり注視していく」と話した。

++++++++++++++++++++++++
■新型ウイルスに対する抗体の問題ということであるが、ウイルスや感染した細胞を攻撃して除去する細胞がキラーT細胞です!

■キラーT細胞は胸腺でつくられるのですから感染者は胸腺の機能障害を疑うべきです!

■逆に感染しない人は胸腺の働きが安定し、キラーT細胞を順調につくることができている人ということになります。

■問題はなぜ胸腺の働きが低下したのかということですが、この答えは西洋医学には存在しません!

■胸腺の働きが低下する原因として、ストレスがあります。

■過剰なストレスは血液を汚し骨格をゆがめます。

■血液の汚れは具体的には酸化の状態で白血球の動きを抑制します!

■また、ゆがんだ骨格は血管や神経やリンパ管までも圧迫します!

■さらに鎖骨が歪むことで胸腺の循環が悪化しウイルスを攻撃するキラーT細胞を作ることができなくなります!

■このような状態で感染するのです!

■したがってウイルスを攻撃する前に自己免疫力を高めるようにすることです!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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++++++++++++++++++++++予防医学セミナー++++++++++++++++++++++
 9月20日 名古屋市東区 ウイルあいち にて午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会も行います。
            
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

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 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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