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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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★白血病の盲点!

★間違いだらけの白血病対策!

★厚生労働研究班によると白血病108万人ということである!

★一体今大都市周辺で何が起こっているのだろうか?

★白血病の盲点を探ってみた!

++++++++++++  新着情報 ++++++++++++++

大都市圏で感染者割合増 白血病ウイルス108万人

 20年ぶり調査、対策急務 厚労省研究班

2009年6月29日 提供:共同通信社

 母乳を通じて母子感染し、白血病などを引き起こす可能性がある成人T細胞白血病ウイルス(HTLV1)について厚生労働省研究班が約20年ぶりに実施した調査で、感染者の地域別割合がもともと高かった九州で減少し、関東や中部、近畿の大都市圏で増加したことが27日、分かった。

 国内の感染者数は約108万人と推計。旧厚生省研究班が1988-90年度にまとめた調査の約120万人と比べ大きな変化はなかった。これまで全国的な対策は取られておらず、子供への感染を防ぐ取り組みが急務となりそうだ。

 研究班班長の山口一成(やまぐち・かずなり)国立感染症研究所客員研究員は大都市圏での割合増加について、感染者が多い九州からの人の移動が背景にあると指摘。

「妊婦への抗体検査や授乳指導を実施している自治体は一部に限られ、感染者総数もあまり減少していない」と話した。

 HTLV1はATLと呼ばれるタイプの白血病や、歩行障害などが出る脊髄(せきずい)症(HAM)の原因となる。

ATLの発症率は3-5%。根本的な治療法はなく、年間約千人が亡くなっている。

 今回の調査は、2006-07年に初めて献血した全国の約119万人を対象に実施、3787人の感染が確認された。

 感染者の地域別割合は、九州が前回調査の50・9%から41・4%に減少。一方、関東は17・3%(前回10・8%)、中部8・2%(同4・8%)、近畿20・3%(同17・0%)で、いずれも前回より増加した。

 前回と比較できるデータはないが、北海道は2・3%、東北は3・4%、中国四国は7・2%。

 母親が感染している場合、母乳などを通じた母子感染率は20%程度とみられるが、粉ミルク使用や、生後3カ月までの短期授乳などで感染をほぼ防止できるとされる。

 厚労省によると、妊婦健診時の検査や授乳指導を公費で実施している自治体は、岩手、秋田、静岡、高知、長崎、宮崎、鹿児島県など一部にとどまっている。

▽成人T細胞白血病ウイルス

 成人T細胞白血病ウイルス(HTLV1) 白血球の一種であるリンパ球に感染するウイルス。

母乳のほか血液、性的接触を介しての感染もある。

輸血血液については1986年に安全検査が導入された。

白血病(ATL)を発症すると死亡率が高く、人口動態統計によると2007年には全国で1075人が亡くなった。

歩行障害などが出る関連疾患の脊髄(せきずい)症(HAM)患者は約1500人いるとされ、09年度に難病に指定された。いずれも根本的な治療法は確立していない。

++++++++ 一言  +++++++++++++
◆私の研究によればどの白血病も怖いものではない!

◆問題はウイルスを恐れる社会性にある!

◆ウイルスは本来児お子免疫力で勝ちとれるものである!

◆母子感染でさえ血液浄化で体質を改善すれば済むことである!

◆とくに感染する人の自己免疫力は著しく低下している!

◆その減員こそストレスによる骨格の歪みである!

◆鎖骨が歪めば胸腺の循環が傷害されるからである!

◆胸腺の循環障害はウイルスを攻撃するキラーT細胞を産生できない状態に追いやるのだ!
◆鎖骨が歪むことで胸腺枝という血管が圧迫され胸腺で循環傷害がおこるからである!

◆その点、ウイルスの研究者はウイルスばかりを見て感染する人の免疫力が低下していることに気が付いていない!

◆これが重大な問題なのである!

◆ウイルスは怖いものではない!

◆しかし、鎖骨が歪み胸腺の循環が傷害されることで感染する!

◆ゆえに、ウイルスを科学療法で攻撃する前に鎖骨の歪みを改善してもらいたいものである!

◆胸腺が正常でさえあればどんなウイスにも勝てるのだ!

◆母子感染の場合でさえ母乳のもとになる母体の血液を浄化することである!

◆また、乳児に感染した場合でさえ乳児の血液を浄化すれば済むことである!

◆一部脊髄炎を誘発するケースもあるが、この原因はもともと脊椎に歪みがあるからだ!

◆そんなことを見逃しているのである!

◆重要なことは国民が信頼するほど医療は万能ではないということである!

◆人の体には生まれながらにしてウイルスから見を守る仕組みを与えられている!

◆ウイルスを恐れる前に、免疫を高める生活に切り替えることである!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
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         執筆中:医者に命をあずけるな
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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

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