大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自然治癒力を高める療法

《自然治癒力を高める療法》

大沼善誉院長のNRT通信からです。

~引用開始~

 自然治癒力を高める療法には沢山あります。

 東洋医学の針灸、漢方、整体、気孔を始めアメリカではカイロプラクテック、インドにはアーユルベーダー、ヨーロッパにはアロマ療法やハーブ療法、最近では波動療法、酵素療法、酸素療法、リンパ療法、温熱療法、びわ葉療法、光線療法と言うように世界中には国の数ほど存在して多くの実績を上げています。

 しかし、実際に病院で聞いても答えは出てきません。

 その原因は、西洋医学という分野には自然治癒の科目が存在していなかったからです。そのため怪しい療法などと思われてきた経緯があるように思います。

 西洋医学の治療法は、病状に病名をつけた後に対症療法を行うということですが、この対症療法で新たに病状が作られることが危惧されます。

 つまり、東洋医学では血液をきれいにし、さらに血流を良くして体力全体を高めて行くことに対して、西洋医学では、病状を消すことだけに集中して対応します。

 西洋医学では、そのために化学療法を主体に行うわけですが、一見早くて便利なようなこの化学療法には大変な副作用が隠されているのです。

 例えば抗生物質やステロイド剤や抗がん剤や利尿剤や抗うつ剤や抗てんかん薬などの副作用をみて見ると驚くような内容のものがあります。

 また日ごろ使いなれている痛み止めや風邪薬にも致死量はありますし、風邪薬でも使いすぎることでがん細胞はできます。

 しかし、医療の現場では正しく伝えられることはありません。
 
 つまり、処方箋の内容を正しく伝えないで渡しているケースがほとんどだからです。




★具体的な例として、ある方からの相談内容から紹介いたします。

 35歳のご主人が、大変複雑な病状になり、寝たきりの状態で、西洋医学では限界で何か良い方法はないかとの問いに対して実際に私が、回答をしたものですのでご参照ください。

★大沼です。「デパケン」は「抗てんかん薬」です。
★薬の副作用を調べて見ましたので参考にしてください。
★大変な副作用があります。

★「重大な副作用」として
重篤な肝障害、黄疸、脂肪肝、高アンモニウム血漿を伴う意識障害、
溶血性貧血、赤芽球癆、汎血球、血小板減少、顆粒球減少、急性膵炎、間質性肺炎、
ファンコニー症候群(尿細菅転送障害)、 皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、
脳萎縮、痴呆様症状(知的障害)、パーキンソン様症状(言語障害や歩行困難)、
横紋筋溶融解症(失明)、

「その他の副作用」
傾眠、失調、抑うつ、頭痛、嘔吐、食欲不振、胃部不快感、好酸球増多(酸性体質)
脱毛、倦怠感、歯肉肥厚、夜尿などとあります。

★この資料を主治医に見せてください。
この薬でどうしてよくなるのかその原理について質問してください。
★できたらその答えをそのままビデオに主治医の顔が写るように録画してください。

★ここまでやると悪い薬であるとようやく正直な答えを出すはずです。という内容です。

★誰が見ても異常としかいいようがありません。

★私たち日本人は、明治時代から急激に、生薬に替わって、化学薬品を中心とした医療を受け続け、薬の医療に完全になれてしまいました。

★しかし、この薬の異常な副作用からもわかるように、対症療法の裏側では恐ろしい副作用が数え切れず働いていたのです。

★こんな危険な医療でも主治医の言葉を信じて依存する様になったのです。

★どんな病気にも必ず原因があります。

★薬に依存する前に原因を考えてみてください。

★血液の汚れ、骨格の歪み、組織の癒着が必ずあるのです。

★私はそれをストレスと3大障害と呼んでいます。

★病状につけた病名だけにこだわらず、病状ができた原因を改善することで、必ず快方に向かうのです。

★あせらず悪い生活習慣と体質を改善することです。


【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】

 自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


スポンサーサイト

テーマ : 薬・医者・病院等
ジャンル : 心と身体

最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。