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★専門医療の限界!

★総合医の必要性が高まる中、東大高齢社会総合研究機構の辻哲夫氏に聞いた!


******** インタビュー *******

「専門医信仰」からの脱却が必要-東大高齢社会総合研究機構・辻哲夫氏に聞く◆Vol.1

人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

2009年6月2日 聞き手・橋本佳子(m3.com編集長)

 この4月、東京大学に「高齢社会総合研究機構」が設立された。

その名が示す通りに、高齢社会を迎え、医学、社会学、心理学などにとどまらず、工学、法学、経済学など関連するあらゆるジャンルを含めて、そのあり方を研究・教育するのが狙い。

その教授に就任した一人が、前厚生労働事務次官の辻哲夫氏。

 医療に対する現状認識や同機構での今後の展望などについて聞いた(2009年5月15日にインタビュー。計3回の連載)。


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辻哲夫氏 東大法学部卒業後、1971年厚生省(当時)に入省。

大臣官房審議官、保険局長、厚生労働事務次官を経て、2008年4月から田園調布学園大学教授。

2009年4月から現職。近著に『日本の医療制度改革がめざすもの』(時事通信社)。

 ――最近、総合医の必要性を指摘されています。

 専門医を目指す医師が多く、患者サイドも「専門医信仰」と言っていい状況にあります。

しかし、これでは現在、そして今後の日本の医療ニーズとはミスマッチが生じ、医療の混乱を招きます。

医師不足の問題も、この点を解決しない限り、構造的には解消しないのではないでしょうか。

 ――「医療ニーズとのミスマッチ」について、もう少し詳しくお聞かせください。

 まず今後の医療ニーズがどう変化するかですが、日本では世界各国が経験したことがない人口の高齢化が進みます。

75歳以上人口は今後20年間で倍増し、今の約1100万人から2030年には2200万人強になります。

スウェーデンの総人口が1000万人弱ですから、この数字がいかに大きいかが分かるでしょう。

さらに100歳以上に限って見ても、現在は2万人台ですが、20年後には20万人以上、40年後には60万人強になると見込まれます。

 もう一つ、重要なデータを挙げると、かつて昭和40年前後の死亡者数は年間80万人ぐらいで、しばらくはそのまま推移していました。

ところが2000年ごろに100万人を超え、今は約110万人、ピーク時の2040年頃には年間死亡者数は170万人弱まで増加します。

その内訳が問題で、昭和40年当時、死亡者数のうち後期高齢者は3分の1程度でした。

ところが、現在は3人に2人、20年後は4人に3人、以降ももう少し増えます。

 慢性疾患あるいは生活習慣病に起因する死亡が増加し、人間は自分の臓器が弱って死んでいく。

つまり、虚弱な時を経て死んでいく人が増えるわけです。

 昭和40年頃は、「死と戦う」のが医療の基本でした。いわば臓器別の医療が非常に進展しました。

しかし、今後は臓器別の医療も非常に重要ですが、いかに幸せな時を経て死を迎えるか、それを支える医療が必要になってきます。

しかし、急性期の治療が必要な時期が終わった後の医療、いかにその人の生活の質を守るかという医療は果たして確立されているでしょうか。

現状では必ずしも十分ではないと思います。

 ――ここで言う慢性疾患には、がんも含まれると。

 含めていいと思います。

がんの場合はターミナルの期間が短いという特徴はありますが、生活を支える医療が必要になってくることには変わりはありません。

 ――「生活を支える医療」とは、具体的には何をイメージされているのでしょうか。

  感染症など急性疾患が中心の時代は、病院で治療して治れば家に戻れる、そして従来の生活に戻ることができました。

 しかし、高齢者の場合は体力が落ちているので、自分で歩いて入院してきた患者が、臓器の治療には成功しても、場合によっては寝たきりになってしまうこともあります。

その結果、その患者、さらには家族の生活の質は大きく低下します。家庭そのものも疲弊していく、という構図です。

在宅で生活したくてもできず、病院や施設で大部屋に入る。その施設のプログラムにしたがって生活をする。

入院・入所している限りは「病人」であり、それはいわば仮の姿で、それが長く続くのです。

その生活は果たして幸せなのでしょうか。

「最後はその人らしくなく、目もうつろだった」といった死に方、入院という形でどこかの時点から社会から消えていくような人生は、決して幸せとは言えません。

 そうではなく、できる限り自立した生活を目指し、虚弱になっても在宅でその人らしい生活をする。

その人らしく老い、生を全うして、死んでいく。その人を「よくがんばったね」と見送ることができる社会、自分たちもこうした最期を迎えることができると考える社会。

こうした社会を作らないと、超高齢社会の日本は続かないと思うのです。その社会においては、急性期だけではなく回復期のリハビリも行い、極力その人も生活能力を回復させるための医療が必要です。

在宅に戻った後は、その人の生活を総合的に診て、必要な場合には専門医に紹介する。

そして、入院治療が必要なときには紹介し、退院したらまた在宅で診る。

自分で自分の生活を続ける、自分らしく生きることが一番の幸せであり、そのための医療が「生活を支える医療」です。

 このような総合医系の医療ニーズが激増しているにもかかわらず、「魅力がない」ということで、老年科や総合診療科といった分野が伸びていません。

 その結果、現実に何が起こっているか。日本では8割強は病院で亡くなっています。

戦後は1割強にすぎませんでした。病院は、あくまで治療のための管理された場であり、生活者として人生を終える場ではありません。

こうした状態で先ほどのような人口の高齢化がさらに進み、死亡者数が増えたら日本はどうなるでしょうか。

 ――「生活を支える医療」の場は病院ではなく、在宅であると。

 日本の人口は米国の半分以下ですが、病床数は米国の約2倍。

日本はベッド数が多く、もはやベッドを増やす選択肢はあり得ません。

2006年に成立した医療改革関連法案で、2012年度に介護療養病床を廃止する方針が打ち出されましたが、在宅へという方向性を国が決意したわけです。

あとでまた触れますが、ここで言う在宅とは自宅だけではありません。

 今後は、医療の機能分化と連携を進め、生活を支える方向に変えていく必要があるわけです。

その結果、「病院は、より病院らしく」、急性期の病院はレベルの高い医療を的確に行うなど、それぞれの機能をしっかり果たしながら連携して、患者の生活能力をできる限り良い状態にすることが可能になります。

そのような意味で専門医も、臓器別の治療も非常に大事なのは当然のことで、それは今後も変わりません。

 ――家で生活をして、家で死を迎えたいと思っても、現実にはできない理由をどうお考えですか。

 一つには、「家族に迷惑をかけるから」という高齢者の思い。もう一つは医療上の不安ではないでしょうか。

前者については、介護保険で居住系サービスを含め相当システムができ上がりつつあります。 

 課題は後者です。「医療の場は病院しかない」と言われた途端に、高齢者の希望が叶えられなくなってしまう。

病気は時間を問いません。医療の本質は「必要な時に対応する」ことであり、在宅で生活する人については、往診したり、時間外に対応するという医療がなければ支えることができません。

医療上の不安が解消できれば、在宅でがんばれる人が相当増えるはずです。

 しかし、こうした医療は、医師にとっては、「魅力がない」と映る。

専門医は臓器別診療に特化し、開業しても「病院の専門外来」の延長という形態が少なくありません。医療ニーズと医療提供体制がミスマッチになっている、これが今の構造です。

 【掲載スケジュール】 

Vol.1◆「専門医信仰」からの脱却が必要
人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

Vol.2◆医療体制を決めるのはプロである医師の仕事
時間外・往診に対応できる体制作りが課題

Vol.3◆「専門医信仰」からの脱却が必要
人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

***********************
■日本は少子化政策で失敗した!

■今から生んでも20年後にようやく成人になる!

■しかし、社会人として自立するには30年は必要である!

■子育てのしやすい環境整備が必要だが、まだ何も整備されてはいない!

■フランスのように家族が増えた分だけ税金が安くなるなど分かり易い政策をとらなくては成果が期待できないと思うのは私だけではあるまい!

■また、同時に安心して子育てが出来る社会環境の整備も重要である!

■しかし、現状では、教育という名文で進学競争の毎日である!

■友達と心行くまで遊ぶことが出来ない子供たちは、競争相手としか認識できず、敵と見なして弱いものをいじめをする!

■これは、本能であり、防衛本能でもある!

■誰しも、この世に生まれて、希望のある生き方を望んでいる!

■しかし、現実は希望通りには進まない!

■そこで、親は考える!

■子供には勉強さえさせれば良いと!

■ところが、学習は出来ても心は育たない!

■むしろ心は枯れて行く!

■心が育つには、もっとゆっくり子育てをし、遠回りをさせなくてはならない!

■親から見たら、無駄なことの連続である!

■しかし、この無駄の様な時間の流れの中で子供は心の栄養を頂き育つのである!

■無駄は楽しく、右脳を刺激するからである!

■今、日本の医学界は軒並み病院の崩壊で暗礁に乗り上げている!

■どれほど優秀な勉強をしても社会の役に立たなければ価値が無いからである!

■西洋医学は怠慢である!

■明治以降130年も経つが、中身の進歩が無いからだ!

■薬剤の開発や手術手技や機材の進歩は著しい!

■しかし、肝心のソフトが対症療法しかなく古いからだ!

■西洋医学で治らない患者が次々と東洋医学へ流れて行く!

■しかし、東洋医学だけでも充分ではない!

■西洋と東洋が手を結んでこそ偉大な成果を発揮できるのである!

■その様な教育を「統合医療教育」と言う!

■すでに、アメリカでは半数の医学部でも行なわれている!

■オランダでも、イギリスでも中国でも始めているのだ!

■しかし、日本は先進国の中でも例外で行なっていない!

■病気は対症療法より免疫力を高めることで次々治るが、現場の医者は視野が狭く、統合医療を理解できないでいる!

■多くの医者が統合医療反対の立場を取り、現状を保守しているのである!

■これが、医療崩壊の真因となっていることを医療従事者はあまりにも知らないでいる!

■賢い患者は、前例から学び、同じ過ちを犯したくないから西洋医学から遠ざかるのである!

■それで、西洋から東洋へと患者は流れているのである!

■西洋を救うためには統合医療を行なう以外にないのだ!

■しかし、左脳教育で固まり、西洋に傾倒した脳ではこの重大な変化を理解できないのだ!

■ゆえに、賢い医者は統合医療を選択して成果を挙げている!

■患者の気持ちを理解できる医者がもてはやされているのである!

■「総合免疫療法」は、その中でも抜かりない手当てを受けることが出来る貴重な健康法である!

■総合免疫療法について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは、免疫学の専門医にも出来ないことが体験出来ます!

■6月の予防医学セミナーのお知らせ

 6月7日(日)東京五反田5F はまゆう    am10:00より

 6月14日(日)滋賀県草津市西大路町9-6
         草津まちづくりセンター 3F am10:00より

 6月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち  

                2F 特別会議室 am10:00より

********壮快7月号掲載 特別講演会 *******
 6月16日(火)    東京と千代田区丸の内
             国際ビル 8F 日本倶楽部 午後4時より
 
●予防医学セミナーの詳細は、トップページのお知らせ欄をご参照ください。



府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

******* 壮快7月号掲載特別ミニ講演 ****************

◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
  東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル8F 日本倶楽部にて

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
            (会員:入会金1000円、年会費5000円)
            (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  



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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
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 携 帯:090-5861-4489
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