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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★肝炎の矛盾!

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★肝炎の矛盾!

★一般に肝炎とは、肝炎ウイルスによるウイルス性肝炎、飲酒によるアルコール性肝炎、薬物による薬物性肝炎や自己免疫性肝炎などが主な炎症として知られている!

★これらの肝炎にも様々な矛盾が内包されているのです!

★インターフェロンも自分で出来るのです!

******* 新着情報 *********

★肝癌診療ガイドラインを改訂!

★日本肝臓学会 肝癌診療ガイドラインを改訂 来月初旬に公開

2009年5月22日 提供:Japan Medicine(じほう)


「肝癌診療ガイドライン」の改訂作業を進めている日本肝臓学会では、現在募集中の改訂案に対するパブリックコメントを検討した上で、来月4日の学術集会で2009年版を公開する。

前GL以降に保険収載された肝移植の適応基準は推奨グレードB、局所療法適応患者へのラジオ波熱凝固療法(RFA)は、同Aと評価された。

現05年版は厚生労働省研究班がまとめたもので、学会として肝がんGLをまとめるのは今回が初めて。

RFA、骨転移への放射線は推奨A

 学会では、新しい09年版(新GL)案を会員向けに公開し、パブリックコメントを募集している。

来月4日から開催される第45回日本肝臓学会総会では公開シンポジウムが企画されており、この中で最終版が示される。

 05年版(前GL)は、厚生労働省の診療GL支援事業で組織された研究班が02年11月までの7000件を超える文献を元にまとめた。

新GLは学会が主体となって改訂作業を進めてきたもので、02年12月から07年6月までの文献を調べて新たなエビデンスを追加した。

 新GLでは、日本肝癌研究会の肝障害度分類(A・B・Cの3分類)に基づいてまとめられた肝細胞がんの治療アルゴリズムに一部変更が加わる。

肝障害度「A・B」は前GLとほぼ同様で、腫瘍数が1個もしくは2-3個(腫瘍径3cm以内)の場合は第1選択「肝切除」、第2選択「局所療法」となる。

腫瘍数2-3個で腫瘍径が3cmを超える場合は第1選択「肝切除」、第2選択「肝動脈塞栓療法」となる。

 4個以上の第1選択は「冠動脈塞栓療法」のままだが、第2選択は「肝動注」から「化学療法」に変更となる方向で検討が進められている。

国内ではこれまで臨床的に肝動注が選択される場合も少なくないが、エビデンスは十分ではない。

「化学療法」に変更することで今後の標準治療となる可能性が高い分子標的薬の使用に含みを持たせた格好だ。

 肝障害度が高い分類「C」では大きな変化はないものの、腫瘍数1-3個の場合に選択される「肝移植」について、患者年齢を65歳以下とするただし書きが追加される(腫瘍1個では腫瘍径5cm以内)。

 肝がん診療に関しては、前GL以降にミラノ基準に基づく肝移植や、経皮的局所療法のRFAが保険収載され、腫瘍マーカーの選択肢も増えるなどの進展があった。

新GLでは ミラノ基準による肝移植を推奨グレードB(行うよう勧められる)、穿刺局所療法の適応患者へのRFAや骨転移疼痛への放射線療法を同A(行うよう強く勧められる)とする。

2種類以上の腫瘍マーカーによる測定も前GLに引き続きA評価となる。

 08年7月には分子標的薬ソラフェニブの進行肝細胞がんに対する有用性が示されており、08年9月にはMRIの造影剤として肝細胞がんに特異的に取り込まれるEOB造影剤(Gd-EOB-DTPA)が使用可能となっている。

ただ、新GLの対象となる07年6月までの文献ではエビデンスとなるデータが示されていないため、新GLでの推奨は見送られ、解説にとどまった。

*********** 肝炎の盲点 **********
■ウイルス性肝炎の原因は、肝炎を起こすウイルスが消化不良などにより異常繁殖して肝臓に侵入し肝臓の組織を破壊し、びまん性の炎症を起こすものである!

■そのため、西洋医学的な対応としては、抗生物質などで滅菌する方法が選択されますが、抗生物質には、健全な血液細胞を殺す副作用もあるため貧血になり安く、自己免疫力が低下することで体調の管理が思うようにならないことが少なくはありません。

■また、インターフェロン療法が中心として行われていますがそのインターフェロンも自身の体でつくることが出来るのです!

■インターフェロンαとβはリンパ球(T細胞、B細胞)、マクロファージ、線維芽細胞、血管内皮細胞、骨芽細胞など多くのタイプの細胞で産生され、特に抗ウイルス応答の重要な要素である。インターフェロンαとβはマクロファージとNK細胞をともに刺激し、腫瘍細胞に対しても直接的に増殖抑制作用が知られています!

■インターフェロンは体内にいろいろな抗原が侵入したときそれに反応してIL-1、IL-2、IL-12、TNF、CSFなどのサイトカインが産生され、これらのサイトカインによっても誘導される!

■インターフェロンγは活性化されたT細胞で産生され、免疫系と炎症反応に対して調節作用を有し、白血球を感染局所に誘導して炎症を強化して細菌を貪食殺菌させることが知られています!

■しかし、インターフェロンが正しく働くためには、疲れを癒し、体液の酸化を中和し、マクロファージを元気にするとともに、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の機能を高める必要があるのです!

■胸腺が回復することでインターフェロンが産生され、自力で病気を治すことが出来るのです!


■従って、化学薬品として作られたインターフェロンでウイルスを殺すことではなく、自律神経を整え、食べ物を消化できず腐敗する体内環境を改善して体内環境を安定させることです!

■アルコール性の肝炎とは、文字通り飲酒のしすぎで分解されないアルコールが肝臓に直接侵入し、肝臓の細胞を傷つけるものです!

■薬物性肝炎とは解熱鎮痛剤から抗生物質や抗がん剤まで様々な化学薬品の服用のし過ぎによって肝臓の細胞が傷つき延焼した状態で肝炎の中でも発症率は少なくありません!

■西洋医学は威厳病や薬源病をつくることで医療経済が成り立っていると言っても過言ではありません!

■医者の診療方針に惑わされて薬に依存せず、自己免疫力を高めることで対応するべきです!

■自己免疫疾患性の肝炎とは、アレルギー体質と同様、自己の免疫細胞が狂ったために健全な細胞を傷つけることで炎症するものです!

■しかし、私のこれまでの研究では自己免疫疾患と診断された方の血液細胞を確認すると例外なく白血球の動きがなく円形の状態で固まって動かない物が多くみられます!

■このことから自己免疫疾患という考え方に矛盾があることがわかりました!

■円形に固まった動かない白血球がどの様にして健全な細胞を攻撃するのかという疑問がわいてきたことです!

■つまり、自己免疫疾患とは単純に毛細血管より大きい白血球が不調になった状態で、変形できず毛細血管を浸透できず詰まった状態で組織が代謝出来ず炎症してゆく状態と考えられるのです!

■したがって、自己免疫性の肝炎の対症療法として選択されている化学療法は自己免疫を抑制することで、動きが悪く毛細血管に詰まった細胞をさらに薬で動きを抑えて血液bの流れを悪くすることになり、肝機能が悪くなるのです!

■自己免疫性の肝炎への理想的な対応は、腸内の腐敗を抑えるためにブフィズスキンや乳酸菌などを増やすことで悪玉菌を抑えることです!

■つまり、自己免疫を高めることが最も有効なほうほうであり、化学療法では善玉菌が減少し、かつ、白血球が不活性になることから遺伝子情報の伝達が出来ず長期間の対症療法で悪化することが多いのです。

■自己免疫疾患の矛盾について詳しく知りたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは免疫学の専門医でも出来ない「総合免疫療法」を体験できます!

■総合免疫療法とは、睡眠や呼吸や消化や吸収や排泄などの不調を取り除き、血管やリンパ管の圧迫を改善し、「新陳代謝」を正常にしてゆく健康法です!

■また、胸腺や脾臓の働きまで回復される方法で、壮快3月5月7月号で「鎖骨ほぐし」というテーマで紹介され注目されています!

府省共通研究開発管理システム登録研究機関
 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
           (会員:入会金1000円、年会費5000円)
           (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

         JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

                     午前9時30分開場 10時開演
                        (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                        (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
                     午後相談会と体験会(初めての方を対象:無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
   4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
 
   5時より 「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

 
               
   
 
 ◆テーマ:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。





*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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