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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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★ウイルスの自然発生!

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★ウイルスの自然発生!

★新型ウイルスは自然発生したとWHO会見!

★新型ウイルスは人為的につくられたものではないとWHO会見!

★WHOの会見はルイ・パストールの説を否定したものとなる!

★ウイルスとは細胞を構成単位としないが、他の生物の細胞を利用して増殖できるという、非生物と生物の特徴を併せ持つ。

★細胞をもたないウイルスは、非細胞性生物または非生物として位置づけられる。

★パスツールは、1861年に『自然発生説の検討』を著し、従来の「生命の自然発生説」を否定し、当時のフランスのアカデミーはこれを認可し、生命は生命から、細胞は細胞からという常識の基礎をつくった!

★しかし、新型インフルエンザについてWHOは、自然発生したもので人為的につくられたウイルスではないと会見した!

★WHOの会見が正しいものならばパスツールの自然発生はしないという否定説は間違っていることになる!

********* 新着情報 *********

WHOが人為的疑惑を否定!

起源「ウイルス自然発生」--WHO会見:新型インフルエンザ

2009年5月15日 提供:毎日新聞社


新型インフルエンザ:起源「ウイルス自然発生」 人為的疑惑を否定--WHO会見

【ジュネーブ澤田克己】世界保健機関(WHO)のケイジ・フクダ事務局長補代理は14日、新型インフルエンザウイルスの起源について「自然に発生したものだ。

研究施設に由来するものではない」と述べ、一部に出ている「人為的にできたウイルスではないか」との疑念を否定した。

 ブルームバーグ通信などによると、ウイルス人為説は、抗ウイルス薬「タミフル」の開発にもかかわったというオーストラリア国立大の科学者、エードリアン・ギブズ氏(75)が提唱。

遺伝子配列などを調べた結果、新型ウイルスは、ウイルスの培養実験やワクチン製造の過程で偶然発生した可能性があると主張し、近く報告書を出すとしている。

 フクダ事務局長補代理によると、WHOは9日、ギブズ氏の仮説を検証するよう各国の研究機関に依頼。

国連食糧農業機関(FAO)や国際獣疫事務局(OIE)とも協力して専門家による検討を行った結果、「自然に発生したウイルス」との結論に至った。

 一方、WHOは14日、新型インフルエンザワクチンに関する専門家による電話会議を開催。

季節性インフルエンザワクチンと新型用のどちらを優先して生産すべきかなどについて協議したが、この日は結論を持ち越した。

 この日会見したフクダ事務局長補代理は「非常に複雑な問題だ。一回の会議で決められるようなものではない」と述べ、方針決定には時間がかかることを示唆した。

*******新型インフルエンザの起源 ******

新型インフルエンザの最初の発見例は、1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死による。

同基地内で発病の疑いは数人だったが500人以上が感染していた。

事態を重く見たフォード大統領は、同年10月に全国的な予防接種プログラムを開始した。

予防接種の副作用で500人以上がギラン・バレー症候群を発症し30人以上が死亡したため12月16日にプログラムは中止されたが、それまでに約4000万人が予防接種を受けた。

結局、この時の感染は基地内にとどまって外部での流行は無く死者は兵士1人だった。

■1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死から今年で33年経つ!

■このウイルスが33年間を経て今年メキシコで発症したのか、そっれとも別にメキヒコで発生したのかが問題である!

■メキシコのコルドバ保健相が同国で豚インフルエンザにより20人が死亡し、さらに40人の死因が豚インフルエンザだった可能性があり調査中だと2009年4月24日発表したがこのウイルスの起源についてWHOは自然発生したと会見したのだ!

■感染例の数が増え5月14日には34カ国で6461人が感染し、死者65人になり、日本でも新型インフルエンザの感染が疑われているが海外渡航の経歴もなく自然発生説が改めて問われることになる!

■生命の自然発生説は、古代ギリシャの哲学者でアレスとテレスの時代から受け継がれ、フランスのルイ・パスツールが否定して自然発生はしないとして認識されてきた!

■ウイルスの自然発生が否定されると生命は生命からウイルスはウイルスからとなり、初めて地球上に発生した生命の起源を証明できるものではない!

■しかし、このたびWHOの会見にあるようにそれぞれの国で自然発生し、それぞれの環境で進化するとする方が自然で理解しやすいのである!

■ゆえに、ウイルスは自然発生し、環境の違いによって変化するのである!

■これは、私達の遺伝子にも同じことが言える!

■つまり、遺伝子は環境によってこわれたり修復したり、変化したりして後世へと受け継がれているのである!

■ゆえに、環境を変えることで遺伝子の状態も変えられる可能性がある!

■これは、生活習慣や環境を変えることで十分病気を治すことが出来ることを示唆するものでもある!



■専門医はウイルスの型にこだわり、感染した側の疲労や血液の汚れや鎖骨の歪みなど重要な問題を軽視しているのです!

■まして、発熱の対応が問題です!

■発熱はウイルスを攻撃し高熱で殺菌している状態です!

■ウイルスは熱に弱いからです!

■発熱から3~4日して発汗することで乳酸が分解され汗となって解毒され、体液が健全に戻るからです!

■感染しない多くに人はそのようにして身を守っているのです!

■感染したときには、手洗いやうがいだけでは不十分です!

■体の疲れを早く取り除くことで自己免疫力が働きます!

■そのためには、睡眠・歪み・免疫・排泄など生理機能に重要なことを実行することです!

■鎖骨をほぐせば病気は消えると言っても過言ではありません!

■鎖骨のほぐし方について具体的に学びたい方は、壮快7月号の鎖骨ほぐしをご参照ください!

■鎖骨と自己免疫の関連記事が掲載されています!

■さらに詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください!

■予防医学セミナーでは専門医でも理解できない免疫の仕組みについて学習できます!

■また、午後は貴重な体験も可能です!

※府省共通研究開発管理システム登録研究機関

 自然医学総合研究所 所長 大沼四廊

★予防医学セミナーへの参加希望者は下記まで連絡ください!

★TEL:052-801-7063

★Email:kenko@nrt.ne.jp


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

●5月17日〔日)名古屋セミナー 東区 ウイルあいち 2F特別室似て行います。

●6月7日〔日)東京セミナー 五反田 ゆうぽうとビル 5F

        「はまゆう」で行います。

●6月14日〔日)滋賀セミナー 草津市まちづくりセンター3F301号
       草津市西大路町9-6
         JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m

       (注意)施設には駐車場がわずかしかありませんので公共交通機関をご利用ください。

滋賀セミナーでは、糖尿病や高血圧症やアレルギー疾患など身近な病気の原因と治し方について講義いたします。

●時間:午前10時~12時講演会
    午後1~ 相談会 体験会

●テーマ1:がんを克服するために

●講師:酒向猛  外科医 医学博士 
         元岐阜県立多治見病院外科部長
         セントマーガレット病院外科医
          統合医療外来担当医 
      著書:がんを克服するために  

●テーマ2:感染症の盲点と生命の神秘

●講師:大沼四廊 自然医学総合研究所所長
         平成11年度社会文化功労賞受賞
         ピーカンTVや他のTVや壮快3月5月7月号でも紹介され
         鎖骨と免疫の関係がが話題となっている!

      著書:ガン・リウマチ。ヘルニア自然治癒を科学する        椎間板ヘルニアは確実に治る
         がんの盲点 白血病はがんではない
     執筆中:医者に命を預けるな!
         鎖骨をほぐせば病気は消える!
                      
***** 免疫療法の組織 *************

免疫細胞療法が、がん治療法の一つとして認識され、定着するには時間がかかると予測されています。

その背景には、医療界での本療法に対する理解の不足、実際に本療法を行うにあたっての人的・技術的・経済的な制約、現状の医療システム中での社会的な制約などが存在しているからです。

これらの点をふまえて、がん、感染症、その他の難治性疾患に対する治療法として、総合免疫療法を中心とした免疫療法の健全な育成と普及を使命として国際自然免疫学会を組織いたします。

医者も看護師も介護師もそして多くの患者さん方の参加を期待しております。

*******************************

★どんな病息にも必ず原因はあるものです!

★対症療法であきらめず、鎖骨をほぐすことで病気が原因から消えるのです!

★鎖骨をほぐすと、病名に関係なく体は元の状態に戻ります!

★鎖骨ほぐしの詳細は壮快7月号(5月16日発売)に関連記事が掲載されています!

★予防医学セミナーでも鎖骨ほぐしについて学ぶことが出来ますのでぜひご参加ください!

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

★次回の予防医学セミナーは5月17日(日)名古屋市東区の  ウイルあいち
  2F 特別会議室 で午前10時より行ないます!

★午後は貴重な体験も可能です!

★東京予防医学セミナーは6月7日(日)五反田 ゆうぽうと 5F 「はまゆう」で行ないます。

★滋賀予防医学セミナーは6月14日(日) 草津ものづくりセンター 3F 301号で行ないます。

★予防医学セミナーのお申し込み

TEL:052-801-7063

Email:kenko@nrt.ne.jp


府省共通研究開発管理システム登録研究機関
 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、5月17日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************      

●5月17日(日)名古屋予防医学セミナー

名古屋市東区 「ウイルあいち」 2F特別会議室にて行います。

●6月7日(日)東京予防医学セミナー

東京都品川区西五反田 ゆうぽうと 5F 「はまゆう」似て行ないます

●6月14日(日)滋賀予防医学セミナー 「草津まちづくりセンター」 3F 301号で行ないます
 草津市西大路町9-6 

 JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m

※滋賀セミナーでは大沼先生の講義のみで糖尿病や高血圧症やアレルギーの原因や治し方について講義を行ないます。

●時間:午前9時30分開場 10時開演 
     午後体験会と相談会(名古屋のみ専門家養成講座)
          
    
◆テーマ1:がんを克服するために
    講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


◆テーマ2:ウイルス対策の盲点、鎖骨をほぐせば病気は消える!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             TVや壮快3月5月7月号で紹介されて注目されている
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目されている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな!
              鎖骨ほぐしで100まで元気

         ●講演会費用:会員:入会金1000円 年会費5000円
                  非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円
           体験会費用:会員:1000円 非会員2000円
           体験会内容::血液の汚れ、骨盤調整 (要予約)

         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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