大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

★鎖骨ほぐしでウイルス撃退!

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】

★鎖骨ほぐしでウイルス撃退!

★感染する人しない人の違い!

★キラーT細胞の働き!

*********新着情報*********

★34カ国・6461人感染・死者65人!

世界の感染者、6千人を超す 中国では2例目 新型インフルエンザ
2009年5月14日 提供:毎日新聞社


新型インフルエンザ:世界の感染者、6千人を超す 中国では2例目



 【北京・浦松丈二、メキシコ市・庭田学】新型インフルエンザの世界各地の感染者は13日、メキシコや米国で増え、6000人を超えた。

34カ国・地域で6461人となり、死者もメキシコの2人を加え、65人となった。

 また、中国衛生省は13日、留学先のカナダから山東省済南に一時帰国した男性(19)が感染していたことを確認したと発表した。

中国の感染者は四川省の男性(30)に続き2例目。男性は今月8日に北京入りし、11日に列車で済南に到着。入国時は平熱で、検疫では発見されなかったが、北京滞在中の10日夜に39度の高熱を発した。

中国政府は男性を病院に隔離し、接触した乗客らを追跡している。

 また、香港当局は13日、米国から香港に戻った男性(24)が感染しているのを確認した。香港での感染確認は2人目で、地元住民では初めて。


★症状の統一指標は困難

★新型インフルでWHO幹部

2009年5月14日 提供:共同通信社


【ジュネーブ14日共同】世界保健機関(WHO)のブリアン・インフルエンザ対策部長代理は13日の定例記者会見で、新型インフルエンザがもたらす症状の重さについて「世界規模で統一的な指標を示すのは困難だ」との認識を示した。

 新型インフルエンザの症状は季節性インフルエンザとの比較でそれほど重くはないとの見方もある。

しかし、WHOは感染の警戒水準(フェーズ)を設定する際にあまり考慮しておらず、地理的な拡大に的を絞って引き上げてきたため、各国政府の対策などで「過剰反応を引き起こしている」などの批判が出ていた。

 こうした批判に応える形でWHOのフクダ事務局長補代理は11日の会見で、WHOとして症状の重さに関する何らかの判断を近く示したい意向を明らかにしていた。

 ブリアン部長代理はウイルスがもたらす症状の重さは(1)ウイルスの毒性や感染力(2)世代や地域による免疫力(3)医療体制-などの要素が複雑に絡み、「致死率などの単一の要因だけで(決まるもので)はない」と説明。

WHOとして新型ウイルスの症状に関する情報を極力集めて各国に提供する考えを示した。

★10年度にもインフル新薬

★第一三共「新型にも有効」

2009年5月14日 提供:共同通信社

第一三共は13日、開発中のインフルエンザ治療薬「CS-8958」の新薬承認を2009年度中に申請し、10年度の国内販売を目指す方針を明らかにした。

同社は新型インフルエンザにも有効とみている。

 国内販売が認められれば、外国メーカーが開発したインフルエンザ治療薬の「タミフル」や「リレンザ」を追い上げる考えだ。

 第一三共は欧州や米国でも、海外勢と共同で「CS-8958」の臨床試験を実施中。

海外では外国メーカーに生産や販売の権利を与えて売り出す方向で検討している。しかし大型商品に育つようなら、独自路線による海外販売も検討する。

★すでに変異の可能性

★ワクチン製造に影響か

2009年5月14日 提供:共同通信社

 【メキシコ市13日共同】メキシコのコルドバ保健相は13日、同国で感染が拡大した新型インフルエンザのウイルスがすでに変異した可能性があるとの見方を示した。

また、このウイルスがエイズウイルスよりも変異しやすいとも指摘し、ワクチン製造が困難になり得るとの懸念を示した。

 変異が事実とすれば、各国のワクチン製造にも影響を与えそうだ。

 保健相は、変異により、今回のウイルスに2つのタイプがある可能性があるとも指摘したが、一方で「(変異したという)科学的な完全な証拠はない」とも述べた。

 また、変異についての研究が進めば「なぜウイルスがある患者に対しては攻撃的で、別の患者では穏やかなのかを説明するのに役立つ」とした。

 一方、メキシコの国立感染症監視センターのレサナ所長は、13日掲載のウニベルサル紙のインタビューで、メキシコと米国、カナダの保健当局者が、新型インフルエンザの変異体の可能性があるとみられるウイルスを検出したと述べた。

検出数は明かさなかったが、数は少ないという。

**********************
■国際的に広まっている新型インフルエンザですが、すでに変異している可能性も指摘されている!

■サースなどどのウイルスの場合でも同じですが、ワクチンの開発は今回同様に必ず遅れています!

■また、開発されたワクチンに効果がなくても、いずれ終息しています!

■ウイルスは環境の変化に優れた対応能力を持ち次々にその姿を変えてゆくからです!

■ゆえに、ウイルスを特定して特定したウイルスを殺すという発想では追いつかないのです!

■しかし、いつの時も次第に終息しています!

■それは、ウイルスから身を守る免疫の仕組みがあるからです!

■免疫の仕組みはどんなウイルスでも対応できるのです!

■ただし、一度感染し、ウイルスを殺すために高熱を出しきったあとで二度と同じウイルスに感染しないように「抗体」を産生して記憶出来るからです!

■これを、自然免疫といいますが、自然免疫が正しく働くためにはいくつかの条件が必要です!

■早く寝る、少なく食べる、ゆっくり食べる、無理をしない、冷やさない、汗を流す、緊張しない、熟睡できる、楽しく生きる、安全なものを食べる、旬のものを食べる、発酵食品を食べる、マッサージを受けるなど特にキラーT細胞が産生されるには胸腺の循環が重要です!

■肩こりは鎖骨が歪み胸腺の循環障害を誘発するので感染症の条件です!

■鎖骨をほぐせばキラーT細胞が産生され、ウイルスは撃退されるのです!

■ゆえに、感染症は自分で防げるのです!

■しかし、多くの人たちは、ワクチンの開発に依存してゆきます!

■感染症は感染症の専門家にお任せする方がベターだと思うからです!

■ところが、感染症の専門医にも鎖骨の胸腺とキラーT細胞の関係が理解されていないのです!

■悪いのは、ウイルスよりも専門医制度のようです!

■専門医はウイルスの型にこだわり、感染した側の疲労や血液の汚れや鎖骨の歪みなど重要な問題を軽視しているのです!

■まして、発熱の対応が問題です!

■発熱はウイルスを攻撃し高熱で殺菌している状態です!

■ウイルスは熱に弱いからです!

■発熱から3~4日して発汗することで乳酸が分解され汗となって解毒され、体液が健全に戻るからです!

■感染しない多くに人はそのようにして身を守っているのです!

■感染したときには、手洗いやうがいだけでは不十分です!

■体の疲れを早く取り除くことで自己免疫力が働きます!

■そのためには、睡眠・歪み・免疫・排泄など生理機能に重要なことを実行することです!

■鎖骨をほぐせば病気は消えると言っても過言ではありません!

■鎖骨のほぐし方について具体的に学びたい方は、壮快7月号の鎖骨ほぐしをご参照ください!

■鎖骨と自己免疫の関連記事が掲載されています!

■さらに詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください!

■予防医学セミナーでは専門医でも理解できない免疫の仕組みについて学習できます!

■また、午後は貴重な体験も可能です!

※府省共通研究開発管理システム登録研究機関

 自然医学総合研究所 所長 大沼四廊

★予防医学セミナーへの参加希望者は下記まで連絡ください!

★TEL:052-801-7063

★Email:kenko@nrt.ne.jp


******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

●5月17日〔日)名古屋セミナー 東区 ウイルあいち 2F特別室似て行います。

●6月7日〔日)東京セミナー 五反田 ゆうぽうとビル 5F

        「はまゆう」で行います。

●6月14日〔日)滋賀セミナー 草津市まちづくりセンター3F301号
       草津市西大路町9-6
         JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m

       (注意)施設には駐車場がわずかしかありませんので公共交通機関をご利用ください。

滋賀セミナーでは、糖尿病や高血圧症やアレルギー疾患など身近な病気の原因と治し方について講義いたします。

●時間:午前10時~12時講演会
    午後1~ 相談会 体験会

●テーマ1:がんを克服するために

●講師:酒向猛  外科医 医学博士 
         元岐阜県立多治見病院外科部長
         セントマーガレット病院外科医
          統合医療外来担当医 
      著書:がんを克服するために  

●テーマ2:感染症の盲点と生命の神秘

●講師:大沼四廊 自然医学総合研究所所長
         平成11年度社会文化功労賞受賞
         ピーカンTVや他のTVや壮快3月5月7月号でも紹介され
         鎖骨と免疫の関係がが話題となっている!

      著書:ガン・リウマチ。ヘルニア自然治癒を科学する        椎間板ヘルニアは確実に治る
         がんの盲点 白血病はがんではない
     執筆中:医者に命を預けるな!
         鎖骨をほぐせば病気は消える!
                      
***** 免疫療法の組織 *************

免疫細胞療法が、がん治療法の一つとして認識され、定着するには時間がかかると予測されています。

その背景には、医療界での本療法に対する理解の不足、実際に本療法を行うにあたっての人的・技術的・経済的な制約、現状の医療システム中での社会的な制約などが存在しているからです。

これらの点をふまえて、がん、感染症、その他の難治性疾患に対する治療法として、総合免疫療法を中心とした免疫療法の健全な育成と普及を使命として国際自然免疫学会を組織いたします。

医者も看護師も介護師もそして多くの患者さん方の参加を期待しております。

*******************************

★どんな病息にも必ず原因はあるものです!

★対症療法であきらめず、鎖骨をほぐすことで病気が原因から消えるのです!

★鎖骨をほぐすと、病名に関係なく体は元の状態に戻ります!

★鎖骨ほぐしの詳細は壮快7月号(5月16日発売)に関連記事が掲載されています!

★予防医学セミナーでも鎖骨ほぐしについて学ぶことが出来ますのでぜひご参加ください!

******* 予防医学セミナーのお知らせ ******

★次回の予防医学セミナーは5月17日(日)名古屋市東区の  ウイルあいち
  2F 特別会議室 で午前10時より行ないます!

★午後は貴重な体験も可能です!

★東京予防医学セミナーは6月7日(日)五反田 ゆうぽうと 5F 「はまゆう」で行ないます。

★滋賀予防医学セミナーは6月14日(日) 草津ものづくりセンター 3F 301号で行ないます。

★予防医学セミナーのお申し込み

TEL:052-801-7063

Email:kenko@nrt.ne.jp


府省共通研究開発管理システム登録研究機関
 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、5月17日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************      

●5月17日(日)名古屋予防医学セミナー

名古屋市東区 「ウイルあいち」 2F特別会議室にて行います。

●6月7日(日)東京予防医学セミナー

東京都品川区西五反田 ゆうぽうと 5F 「はまゆう」似て行ないます

●6月14日(日)滋賀予防医学セミナー 「草津まちづくりセンター」 3F 301号で行ないます
 草津市西大路町9-6 

 JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m

※滋賀セミナーでは大沼先生の講義のみで糖尿病や高血圧症やアレルギーの原因や治し方について講義を行ないます。

●時間:午前9時30分開場 10時開演 
     午後体験会と相談会(名古屋のみ専門家養成講座)
          
    
◆テーマ1:がんを克服するために
    講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


◆テーマ2:ウイルス対策の盲点、鎖骨をほぐせば病気は消える!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             TVや壮快3月5月7月号で紹介されて注目されている
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目されている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな!
              鎖骨ほぐしで100まで元気

         ●講演会費用:会員:入会金1000円 年会費5000円
                  非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円
           体験会費用:会員:1000円 非会員2000円
           体験会内容::血液の汚れ、骨盤調整 (要予約)

         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード