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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★インターフェロンは自分でつくる!

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★インターフェロンは自分でつくる!

★インターフェロン(英: Interferon、略号:IFN)とは、動物体内で病原体(特にウイルス)や腫瘍細胞などの異物の侵入に反応して細胞が分泌するタンパク質のことである!


★T細胞(ティーさいぼう、T cell、T lymphocyte)とは、リンパ球の一種で、前駆細胞が「胸腺」での教育と選択を経て分化成熟し、細胞の表面にT細胞に特徴的なT細胞受容体(T cellreceptor;TCR)を発現している。

★T細胞が正常に働くためには血液が浄化され「胸腺」の機能が正しく働く環境が必要である。

★しかし、この点、過剰なストレスを受けて発症している患者の骨格は著しく歪み、鎖骨の歪みも大きく、胸腺の栄養血管が圧迫され、機能が低下している。

★鎖骨の歪が慢性化することで鎖骨と第一肋骨の間にある肋鎖じん帯が骨化し、血管も神経もリンパ管も圧迫されるからである。

★この点、免疫の研究者にもサイトカインの研究者にも盲点となっているため薬に依存する傾向にあったことを指摘する。

★T細胞は末梢血中のリンパ球の70〜80%を占め、名前の「T」は胸腺 (thymus) に由来し、キラーT細胞やヘルパーT細胞があり、ヘルパーT細胞にはTh1とTh2が知られている。

★細胞性免疫では、Th1細胞が産生するIFN-γにより、マクロファージが活性化され、細胞内寄生菌が、殺菌される。

★また、Th1細胞が産生するIL-2により、キラーT細胞が活性化され、ウイルス感染細胞が、障害される。

★IFN-γはTh1からつくられるのである。

★つまり、造血が安定し、胸腺が正しく働く環境を取り戻すことでウイルス感染も腫瘍も攻撃され病気は自己免疫力で解決できるのである。

★医者に命を預ける前に体の構造を学ぶことである。

★多くの医者は、視野が狭く、専門分野のみの対応しかできず、薬を処方し、患者は薬に依存し、慢性化して副作用とのかかわりを回避できず、病気を治すことが出来ないのが現実です。

★ウイルスが悪いわけでもなく、腫瘍が悪いわけでもないのです!

★全ては自己免疫疫力の問題なのです!

★病状にとらわれず、心身ともに歪みを取り除き、新陳代謝を活性化し、元気を取り戻すことです。

★どんな病気も疲れが取れれば解決します!

★正しい免疫の働きについて詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

★予防医学セミナーでは免疫の専門医にも出来ない「総合免疫療法」が体験できます。

~~~~~~ 新着情報 ^^^^^^^^^^^^^^^^

肝炎治療助成、

鳥取県が独自救済支援 

インターフェロン利用者に柔軟制度

2009年4月22日 提供:毎日新聞社


肝炎治療助成:県が独自救済支援 インターフェロン利用者に柔軟制度 /鳥取

 ◇治療、中断しないで

 ◇“不況型”失業者に対応--6月から

 B、C型肝炎患者のインターフェロン治療費の助成について、県は6月から、失業などの事情に応じて自己負担額を引き下げる県独自の救済措置を導入する。

国と県の現行の助成制度は、前年の所得に応じて自己負担額が決まる仕組みで、失業して所得がなくなったケースなどに対応できなかった。最近の雇用情勢の悪化に沿った柔軟な制度に改める。

 県健康政策課によると、B、C型肝炎患者のインターフェロン治療は従来、月5万-6万円の自己負担が必要だった。

昨年度から始まった助成は、自己負担の上限額を所得に応じて1万円、3万円、5万円の3段階に分け、超過分は国と自治体が折半している。

 昨年度、県内で助成制度を利用した患者は267人に上る。自己負担額は世帯の前年の課税年額を基準にしており、失業して自己負担分が払えずに治療を中断する患者が出ないか懸念されていた。

 今回の救済措置の対象は、「雇い止め」による失職者や経営環境が急激に悪化した自営業者らで、月3万か5万円の自己負担分が払えなくなった助成受給者。

離職証明書などで収入減の実情を証明できれば自己負担額を1万円か3万円に引き下げる。

軽減期間は申請月の翌月から受給者証の有効期間(原則1年以内)満了まで。

 同課の下田耕作副主幹は「助成は生涯で1回しか受けられない。不況のため治療をやめる患者を出したくない」と話している。【宇多川はるか】

~~~~~~~~~ インターフェロン(薬)の副作用 ~~~~~~~~
◆医学の矛盾、薬の副作用

◆インターフェロンの重大な副作用

①間質性肺炎がある。

②抑うつ、不眠、不安、焦燥感、自殺企図とある。

③糖尿病、糖尿病性昏睡、

④自己免疫現象、甲状腺機能障害、リウマチの悪化、多発性筋炎、肝炎、溶血性貧血、潰瘍性大腸炎、SLE,重症筋無力症、

⑤黄疸、トランスアミラーゼの上昇、

⑥急性腎不全、ネフローゼ

⑦血小板減少、尿毒症、

⑧汎血球減少、赤芽球蝋、

⑨敗血症、重篤な感染症、

⑩ショック、血圧低下、胸部圧迫感、吐き気、チアノーゼ、

⑪心不全、狭心症、心筋梗塞、完全房室ブロック、寝室頻伯、心筋症、

⑫消化管出血、下血、血便、消化性潰瘍、

⑬脳出血、

⑭脳梗塞、

⑮意識障害、錯乱、興奮、失神、ケイレン、せん妄、そう状態、幻覚、妄想、痴呆様症状、

⑯四肢筋力低下、顔面神経痛、抹消神経障害、

⑰網膜症、網膜出血、

⑱難聴、

⑲皮膚潰瘍、皮膚壊死、

⑳無菌性髄膜炎、

◆その他の副作用:
発熱、倦怠感、悪寒、戦慄、頭痛、めまい、知覚異常、眠気、構語障害、健忘、集中力障害、冷感、振戦、歩行障害、貧血、Hb減少、好中球増多、リンパ球減少、ビリルビン上昇、LDH上昇、蛋白尿、クレアチニン上昇、排尿困難、血尿、不整脈顔面浮腫、呼吸困難、血痰、食欲不振など様々な全身症状がでる。

◆ゆえに、賢い患者は自然療法を選択しているのです。

府省共通研究開発管理システム登録研究機関

   自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、4月19日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                    
●5月3日(日)の東京予防医学セミナーは連休のためお休みいたします。
      

●5月17日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室にて行います。

         午前9時30分開場 10時開演 
         午後体験会と専門家養成講座 
       
●午後:体験会及び技術指導
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時まで
    「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないま
す。
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 腰痛の原因
   B:セラピスト 椎間板ヘルニアの原因について
   C:エキスパート 坐骨神経痛について
   D:プロフェッショナル 自己免疫疾患の矛盾について

            
      ◆テーマ1:がんを克服するために
          講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患常識の過ち!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

         ●費用:会員:入会金1000円 年会費5000円
             非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円
         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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