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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★統合医療で医者も患者も救われる!

★西洋医学の治療だけでは治療に限界!

★健康を取り戻すためには身も心も全身の改善が重要!

★今、西洋医学は崩壊を間逃れようと総合診療科を立ち上げうとしているが、現場は動こうとしない!

★総合診療を指導できる人材がないからだ!

★また、病気の原因を知れば患者は減少し、医療経済にも影響する!

★様々な面から日本の医療対策の遅れが目立つのである!

~~~~~~~~~~~新着情報~~~~~~~~~~~~~
★「総合診療部」統廃合する大学病院が相次ぐ

2009年4月20日 提供:読売新聞

医師不足、財政難…

★臓器別に細かく専門分化され過ぎた医療への反省から、患者を総合的に診ようと設立された「総合診療部」を、統廃合する大学病院が相次いでいる。

★医師不足や財政難が理由だが、診断のついていない患者の受け皿がなくなるうえ、若手医師を育てる場が減ることを懸念する声も出ている。

★総合診療部は2000年前後までに、約50大学病院に設置。ところが、05年9月に北海道大が廃止。

★07年4月には杏林大が廃止した。新年度からは京大が廃止し、群馬大は救急部と統合した。

★それ以前には02年9月、設立の翌年に廃止した島根大の例もある。
 

★廃止理由について、北大は「利用度が上がらなかった」と説明。杏林大は「専門の診療科の方が患者に人気がある。

★総合診療を担当する医師も少ない」とする。

★京大病院は「専門診療科への引き継ぎなどがスムーズにいかず、効率的でない面があった」としている。

★ほかにも廃止を検討しているところもある。

★ある大学病院の総合診療医は「総合診療は時間がかかる割には、手術や高額な検査を行わず、経営側から見れば不採算部門。

★経営に余裕がなければ風当たりが強くなる」と漏らす。

★臓器別の専門診療科よりも地位が低く見られがちなことも、医師側に不人気な理由としてあるという。

★日本総合診療医学会副運営委員長の大滝純司・東京医大教授は「総合診療科は、診断のついていない患者の初期診療を担い、臓器別の専門診療科からこぼれてしまう患者の受け皿になるとともに、医師教育の役割もある。

★研修医に人気のある一般病院ではむしろ増えている」とこうした動きに懸念を示す。

★同学会では近く、全国の大学病院の総合診療部にアンケートを行い、活動状況を調べる。

★患者の視点から開かれた医療の実現を目指すNPO法人「ささえあい医療人権センターコムル」の辻本好子理事長は「大学病院の総合診療部には、高齢化が進む中で必要性が高まっているプライマリーケアを担う人材育成の場として期待を持っているので、統廃合の動きは残念に思う」と話している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆専門医制度こそ医療崩壊の原因ではないか?

◆融通が利かない専門医!

◆臓器別の教育を受けてきた日本の医者は、視野が狭過ぎるため、柔軟性に欠けている!

◆一人の患者に対して、複数の専門医がつくことは、責任の所在がわかりにくく無責任と思われる対応が少なくはない!

◆しかし、総合医には全身に渡る対応が求められる!

◆この問題を解決するには、西洋医学の中にある複数の専門分野を統合することにのみ議論していては解決はしない!

◆ハーバード大学のように、西洋医学と東洋医学の両輪の教育を平行して行う「統合医療教育」を行う必要があるのではないかと思う!

◆つまり、西洋医学の行き詰まりの原因は、西洋医学だけで対応してきたことに無理があることに気がついて、根底から改革を進める必要があるということを指摘したいものです!

◆心臓が動くのも心臓だけで単独で動いているわけではありません!

◆脳脊髄神経が首を経由し、鎖骨のゆがみの影響も受けながら伝達されて動いているのです!

◆また、どの臓器でも血流が悪ければ働きも悪くなります!

◆どこかの血管がどこかで圧迫されても問題は生じるのです!

◆とくに、リンパ管の圧迫は、老廃物の処理が出来ず、がんや腫瘍の原因になります!

◆働きすぎて体液が酸化することで遺伝子さえ壊れるのです!

◆また、食べものを消化吸収するには消化器の蠕動運動以外に、酵素の活性がなければなりません!

◆さらに、どの臓器も熟睡が出来なければうまく働くことが不可能です!

◆これが、生きている人の体なのです!

◆人間丸ごと、生き物として対応しなくてはならないのですが、この様な視野を身につけるためには、どうしても西洋医学の教育システムだけでは限界があるように思えるのです!

◆ゆえに、アメリカ始め、他の先進国でも伝統医学や東洋医学も同じ扱いで重要視されて学習されて成果をあげているのです!

◆アメリカでは約半数の医学部でこの様な統合医療教育が行われているのです!

◆それに対して日本の対策は実に遅すぎるように思います。

◆国の生き残りをかけた改革が必要なのです!

◆小手先の改革ではなく、本当に必要なことを学べるように改善しなくてはならないのです!

◆しかし、人気のある病院では現場は激務のため、それほど深く研究する時間はありません!

◆逆に人気のない病院では患者が減少し、暇があっても治療の件数が少なく、医者の腕が下がります!

◆そのような病院には医者も行きたがりませんし、行ってもすぐに止めて定着は難しいのです!

◆医療崩壊は財源の問題ばかりが話題になりますが、実態は問題のある病院には誰も行きたがらないというところに真因があるのです!

◆患者のために相応しい医療が提供されるようになるには、患者会が立ち上がり、患者側から意見を出して通すべきなのかも知れません!

◆そのためにも患者は確かな自己免疫療法を学び、成果をあげなくてはなりません!

◆総合免疫療法は、骨格・免疫・乳酸菌・リンパなど健康に関わる全ての問題を解決するために開発された健康法です!

◆国際的に有名な免疫の専門医にも出来ないことが総合免疫力は可能にするのです!

◆重症患者ほど血液が汚れているのです!

◆輸血や移植ばかりに依存せず、自らの力で、食べて、消化して造血しなくては生き続けることは不可能です!

◆鳥類・魚類。哺乳類と類を超えて卵黄の膜で第一造血が行われていることは医学的にも知られています!

◆卵黄の膜で造血が始まり細胞が増殖します!

◆細胞の増殖を繰り返しながら、哺乳類の受精卵は子宮に着床します!

◆着床した部分が胎盤へと成長し、胎盤は母体の血液を材料に造血を始めるのです!

◆胎児がの消化器が成長し、食べる準備を終えると同時に、胎盤がはがれて生まれてくるのです!

◆産後、乳児となり母乳を消化、吸収し、消化器で造血されるのです!

◆これが、健全な造血です!

◆しかし、医学書には骨髄造血とあり、一般の常識となっています!

◆骨髄での造血は、消化器が不調なときに、代理で造血されるのです!

◆実際に、1860年代に最初に骨髄造血と報告されたノイマンとピッツオゼロは、1週間も鳥にえさを与えず、餓死状態にして解体し、骨髄の中に血液があったという報告をし、造血を証明したものではありませんでした!

◆しかし、その後年代が進むにつれ、いつの間にか骨髄で造血されていると信じられてきたのです!

◆現在は、白血病などで「マルク」という骨髄液の検査を行い、白血球の子供である「芽球」の状態から診断されています!

◆白血病で骨髄検査の結果芽球が異常に多いからと言って骨髄造血を証明することにはなりません!

◆芽球は、健常者でも過剰なストレスを受け続けることで体液が酸化すると発生する細胞です!

◆体調が不調で交感神経が優位の時には、顆粒球は増殖しますが、体液の酸化によって成長が障害され芽球の状態でみられるのです!

◆また、古い血液を処分する脾臓の機能低下や腎臓の中の血管が萎縮し排泄が障害され、循環の悪い骨髄中に滞留した状態をマルクで検査していると考えるべきです!

◆事実、20万もの芽球でも、排泄が改善され、抗がん剤を使用せずに下がったケースもあるのです!

◆ほとんどの医者は本心を明かさず、マニュアル通りに対応するばかりです!

◆医療とのかかわりから病気は複雑になると言っても過言ではありません!

◆それを薬源病と呼び、7割の医者は薬を信用していません!

◆西洋医学の治療に限界を感じて他の方法をお探しの方はぜひ一度予防医学セミナーにご参加ください!

◆予防医学セミナーでは、午後貴重な体験も可能です!


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、5月17日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●5月3日(日)の東京予防医学セミナーは連休のためお休みいたします。
                                    
●5月17日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室にて行います。

         午前9時30分開場 10時開演 
         午後体験会と専門家養成講座 
       
●午後:体験会及び技術指導
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時まで
    「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないま
す。
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 腰痛の原因
   B:セラピスト 椎間板ヘルニアの原因について
   C:エキスパート 坐骨神経痛について
   D:プロフェッショナル 自己免疫疾患の矛盾について
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

         セミナーの実行委員 受付:加藤、坂根、杉山
                      司会:斉田、久保、 岩田
               企画委員(教育内容のプログラムの作成)
                      日野、田中、林
               機材・広報(チラシやDVDの作成など)
                      恒川、末永、石田、加藤正樹
         新役員により 新年度のセミナーが運営されます。

   
      ◆テーマ1:がんを克服するために
          講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患常識の過ち!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

         ●費用:会員:入会金1000円 年会費5000円
             非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円
         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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