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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★糖尿病の盲点!

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★糖尿病の盲点!

★なぜ糖尿病になるのか?

★すい臓の機能が低下するからです!

★すい臓の機能障害という、糖尿病の原因については、医学的には軽視されています!

★日ごろから無理をして働いたり、大きな心配ごとを抱えると交感神経が過剰に働きます!

★この時点で体内に蓄えていた糖分を消耗し始めます!

★食べ物からとるだけでは間に合わなくなり、甘い物を食べたくなります!

★それだけではなく、ストレスによって骨盤が歪み、背骨が歪むことで肩甲骨の間にある「すい臓の支配神経」が圧迫されます!

★その結果、すい臓の機能が不安定になり、膵液が不足し、非酵素結合として、血糖値もHbA1cも高くなります!

★この問題を解決するためには、根本的な対応が必要です!

★根本的な対応とはインスリン療法で対症療法を行うことではなく、ストレスで歪んだ骨格を改善し、すい臓の機能を高めることです!

★ゆえに内科医では治せないのです!

★さらに、酵素欠乏症も併発していますので、体温を安定させ、食べ物を見直し、酵素が作られる条件をつくることです!

★こんなことで重症の糖尿病でも安定し、健全な体に変わります!

★過去最大では血糖値900から正常になった方も降ります!

★どんな病気にも必ず原因はあるのです!

★病状に惑わされず、根本的な対応を選択することで運命も向上してゆくのです!

~~~~~新着情報~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆本日10時より名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室 にて 予防医学セミナーを行います。

◆免疫の専門家にも出来ない「総合免疫療法」の体験が出来ます!

◆西洋医学に矛盾を感じ、自然療法や免疫療法に関心のお持ちの方はご参加ください!

◆TEL:090-5861-4489

~~~~糖尿病の盲点~~~~~~~~~~~~~
★HbA1cを糖尿病の診断基準に!

★WHO 今年中にも新基準を公表へ 

★HbA1cを糖尿病の診断基準に カットオフ値は糖尿病網膜症の発症率を検討

2009年4月17日 提供:Japan Medicine(じほう)


★世界保健機関(WHO)が糖尿病の診断基準に、HbA1c値を導入する方向で議論を進めていることが明らかになった。

カットオフ値は、HbA1c値と糖尿病網膜症の発症率との相関を検討し、定める方針。

空腹時血糖値をはじめとした従来の診断基準では、持続性高血糖を十分に示していないと判断した。

今年中にも、新たな診断基準を公表する。

 WHOがもともと1998年に定めた糖尿病の診断基準は、<1>空腹時血糖値≧126mg/dL<2>75gOGTT(75g経口ブドウ糖負荷試験)2時間値≧200mg/dL<3>糖尿病の症状と随時血糖値≧200mg/dL-以上のいずれかの場合とされている。

  改訂に際し、WHOでは各国の糖尿病の専門家を一堂に集めた「エキスパート・コンサルテーション・ミーティング」を3月28-30日に開催し、糖尿病の診断基準をめぐる検討を行った。

  日本の代表として会議に出席した日本糖尿病学会の門脇孝理事長(東京大大学院医学系研究科糖尿病・代謝内科教授)は本紙の取材に応じ、「従来の診断基準とともに、HbA1cを取り入れようという意見が相当強かった」と述べた。

  これまでもHbA1cの有用性は指摘されてきたが、測定法の違いや国家間での測定値のバラツキがあることが国際的な指標として用いる上での課題となっていたという。

しかし、2007年から国際標準化が進み、“バイアス”が解決されつつあることから、検討をスタートしたという。

持続的な高血糖示す「一番良い指標」

 HbA1cは、採血時から過去1、2カ月間の平均血糖値を反映する指標。インスリン作用の不足を示す“持続的な高血糖”を示すのに「今、考えられる一番良い指標」と門脇氏は話す。

さらに、1人の患者が異なるタイミングで検査を受けた際の再現性も高いというメリットもある。

  これに対し、従来指標として用いられてきた空腹時血糖値や75gOGTTは、空腹時やブドウ糖を負荷した特殊な条件下で測定されていることから、「24時間の血糖値を反映する指標にはなりにくい」(門脇氏)。

加えて、検査前何日かの食事内容の影響を受けることから、再現性も懸念されてきた。

  すでに治療目標としては活用されているHbA1cが診断基準に加わることで、「診断の根拠から治療のターゲットまで一貫しているし、空腹時の採血も必要ない。

プライマリケア医にとっても患者さんにとってもメリットは大きい」と臨床上のメリットも強調する。

  一方で、HbA1cを指標として用いる上での課題について門脇氏は「赤血球寿命が短縮している病態には使えない」と指摘する。

具体的には、溶血性貧血や肝硬変、出血があるケースなどだ。

「アフリカで発生しているマラリアが溶血性貧血を起こすことから、今回の会議でも議題にあがった」と門脇氏。これらのケースでは、従来の空腹時血糖値や75gOGTTでの診断が必要になるという。

26日に診断基準検討委員会が初会合

 日本糖尿病学会の診断基準検討委員会では、このような世界の流れを踏まえ、26日に初会合を開き、議論をスタートさせる。

  現行のガイドラインでは<1>早朝空腹時血糖値≧126mg/dL<2>75gOGTT2時間値≧200mg/dL<3>随時血糖値≧200mg/dL-を2度以上確認する、またはこれらを1度確認し、かつ明らかな糖尿病の症状がある、など持続的な高血糖の存在に合致する所見を有する患者を糖尿病と診断している。


  この基準は「日本独自の根拠をもって決めた」(門脇氏)ことから、空腹時血糖値や75gOGTT2時間値の診断基準に該当するHbA1c値についてのわが国のデータを検討する。

合わせて、網膜症の発症率についても検討する。広島原爆障害対策協議会が行う「被爆者の健康管理に関する調査研究事業」のデータを引き合いに出し、HbA1cが(現在の治療目標である)6.5%以上を超えると、「明らかに網膜症の発症率が増加している」(門脇氏)とした。

  その上で「個人的な考え」と断った上で、「早期発見・早期管理のためには6.5%より低い値が望ましい。

ただし、わが国のHbA1c値とWHOや米国でのHbA1c値の間の“バイアス”も十分に考慮に入れて策定をする必要がある」との見解を示した。
~~~~~~~~~~~~~~~~
 
◆HbA1cは検査の参考になります。

◆しかし、薬で病気は治りません。

◆むしろ、血液が汚れ、体液が強酸性化し、遺伝子の結合部が切断され、網膜症や腎症がおこるのです。

◆どんな病気でも、必ず原因はあります。

◆その原因を解明することがなにより重要なのです。

◆原因を改善することで、薬がなくても病気は治るのです。





 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、4月19日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                    
●5月17日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室にて行います。

         午前9時30分開場 10時開演 
         午後体験会と専門家養成講座 
       
●午後:体験会及び技術指導
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時まで
    「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないま
す。
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 腰痛の原因
   B:セラピスト 椎間板ヘルニアの原因について
   C:エキスパート 坐骨神経痛について
   D:プロフェッショナル 自己免疫疾患の矛盾について
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

         セミナーの実行委員 受付:加藤、坂根、杉山
                      司会:斉田、末永、久保
               企画委員(教育内容のプログラムの作成)
                      日野、田中、林
               広報委員(チラシやDVDの作成など)
                      恒川、石田、岩田
         新役員により 新年度のセミナーが運営されます。

●5月3日(日)の東京予防医学セミナーは連休のためお休みいたします。
   
      ◆テーマ1:がんを克服するために
          講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患常識の過ち!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

         ●費用:会員無料 非会員は初回のみ無料
         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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