大沼四廊代表理事プロフィール NRT自然免疫活性療法とは? 自然治癒の原理とは? 全国の支部・支所のご案内 ナチュラルメディスンホームページ
大沼代表理事の書籍紹介 自然治癒症例一覧 予防医学セミナーのお知らせ 専門家養成講座 大沼四廊代表理事のNRT健康通信


大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
(これまでの記事をご覧になるには、こちらをクリック⇒【バックナンバー】

■名古屋予防医学セミナー ⇒【詳細はこちらをクリック】

 (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

ブログ内での投稿は、各記事下の日付の横の 「 コメント: 」 部分をクリックしていただければ、投稿画面に変わります。

◆医療事故は止まらない!

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

他の医学ランキングの記事も読む⇒【医学ブログランキングへ移動】

★小児に10倍の薬投与8件

★医師の処方ミス、2年間で

2009年4月16日 提供:共同通信社

 日本医療機能評価機構(東京)は15日、小児(15歳未満)に対して適正量の10倍もの薬剤を誤って投与した事例が、2006年1月から08年12月までの2年間で8件確認されたと発表した。

医師が小児の年齢や体重を勘違いしたり、パソコンで処方せんに入力する際に、けた数を間違えるなどのミスが原因という。

 同機構の医療事故情報収集事業に参加している約550の医療機関からの報告をまとめた。

 同機構は、全国約4800の医療機関にこの情報を伝え、「体格が変化しやすい小児の場合、より慎重に薬の量を確認する必要がある。医師が間違えても薬剤部でチェックするなど組織的な対応を整備すべきだ」と注意を促した。

 同機構によると、過剰投与の報告があった8件の患者は生後1カ月-6歳。投与された薬は、抗生物質やステロイド、血液凝固阻止剤など。

 このうち、生後3カ月の小児のケースでは、本来0.03ミリグラムの強心剤を処方すべきだったのに、医師が誤って処方せんに10倍量の「0.3ミリグラム」と入力。

処方内容を確認しなかった上、薬剤師も気付かずに調剤し、そのまま投与されたという。

 同機構は「子どもは体が小さい分、薬の量を誤ると大きな影響が出る可能性がある」としている。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆医療事故は止まらない!

◆医者に命を預けるな!

◆病院は火の車!

◆治療しなくても9割の病気はなおせるのに通わている!

◆日本の患者はおいしい患者なのですとは、岡本裕e-クリニック医師、医学博士の言葉である!

◆岡本先生は、著書の中で医者がいなくても治る「喜劇の病気」は自己治癒力で治せる病気であり、「喜劇の病気」に医者が関わることは社会的資本の無駄づかいだといっている!

◆また、岡本先生は、日本の現状の医療を、医者がいなくても治る病気を対象に、薄利多売で商売優先にしているとも言っております。

◆さらに、国民の一人ひとりが賢くなって、おいしい患者がいなくなれば、医療費33兆円の半分が不要になるとも言って降ります!

◆医は算術であるといわれて着ましたが、半分以上の医療は必要がないということになります。

◆もともとステロイドホルモンでも脳内モルヒネもインターフェロンでさえ疲れを取り除き、体調を整えることで自分で作ることが出来るのです!

◆それは、感染症に対する抗生物質もがん細胞を破壊する抗がん剤もキラーT細胞が作ることが知られています!

◆しかし、同じ病気でも治る人と治らない人があります!

◆その違いは、私の研究では、白血球の反応の良い人と悪い人の違いであることが確認されています!

◆ストレスを過剰に受けて、過労時には、血液ばかりか、体液全体が酸化するからです!

◆そのため、マクロファージの動きは鈍くなります!

◆体液の酸化により、マクロファージの反応が悪くなると、抗原抗体反応も弱くなります。

◆また、外敵を食べて、抗原の侵入を他の細胞に知らせるために作られるサイトカインも作る事ができなくなります!

◆さらに、がん細胞を攻撃するキラーT細胞やNK細胞の反応も悪くなります!

◆その結果、病気を治すことが出来ないのです!

◆そんな状態で、病院に命を預けても薄利多売を心がけている医者には病気を治す方法はありません!

◆病気の原因は薬でも治りません!

◆病気の原因はストレスで歪んだ骨格や血液の汚れです!

◆そのために、白血球の動きが悪くなり、外敵から身を守ることが出来なくなるからです!

◆ゆえに、歪みを血液を浄化し、免疫力を高めることを優先するべきなのです!

◆しかし、患者の多くは病院へ行き、抗がん剤や,放射腺治療を受けます!

◆抗がん剤は、第一次世界大戦の時に大量虐殺を目的にドイツで開発された[マスタードガス」をもとにDNAの合成を阻害するシクロホスファミドという有毒物質です!

◆目的は、健全なDNAを破壊するために開発されたものなのですから、副作用などというものではないのです!

◆この様な危険な薬が、抗がん剤として用いられ、高額医療で、病院の経営には貢献しています!

◆また、がん患者の場合は、患者が死んでも病気のせいにできるため一番おいしい患者で、病院の経営にとっては大変ありがたい患者さんです!

◆抗がん剤もがん患者さんも病院の経営にはなくてはならに存在だということです!

◆しかし、その成果は期待できません!

◆07年度のがんの死亡者数は33万6千人と年々増えていることがその証拠です!

◆問題は、医者の餌食にならないことです!

◆どんな病気にも必ず原因はあるのです!

◆医者からみはなされてもあきらめないことです!

◆病気の9割は自然療法で治癒できるのです!

◆総合免疫療法は誰もが出来る安全な方法です!

◆他の免疫療法に比べても早く確実に免疫が高まります!

◆特に、ストレスで歪んだ骨格が血管や神経やリンパ管を圧迫して治癒率が悪くなっているのです!

◆病名に関わらず、これらの問題を解決することです!

◆総合免疫療法について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

◆予防医学セミナーでは、免疫の専門医にも出来ない具体的な手当て方を学ぶことが出来ます!

◆次回の予防医学セミナーは4月19日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F 特別教室 似て10時より行います!

◆病気の原因や治し方を学びたい方はぜひご参加ください!




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

一日一回の投票クリックをお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】←ここをクリック
【FC2ブログランキングへ投票】←ここをクリック

 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、4月19日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                    
●5月17日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室にて行います。

         午前9時30分開場 10時開演 
         午後体験会と専門家養成講座 
       
●午後:体験会及び技術指導
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時まで
    「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないま
す。
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 腰痛の原因
   B:セラピスト 椎間板ヘルニアの原因について
   C:エキスパート 坐骨神経痛について
   D:プロフェッショナル 自己免疫疾患の矛盾について
   
●5月3日(日)の東京予防医学セミナーは連休のためお休みいたします。
   
      ◆テーマ1:がんを克服するために
          講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患常識の過ち!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

         ●費用:会員:入会金1000円 年会費5000円
             非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円
         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

スポンサーサイト
最新記事
最新コメント
ナチュラルメディスン
☆当ブログを多くの方へお知らせする
為に皆様のご協力をお願いいたします。
【人気ブログランキングへ投票】
【FC2ブログランキングへ投票】
ranking
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
真実の医療を広める為、クリックしてランキングにご協力ください!!
自然治癒参考書籍のご紹介

自然医学』推薦書籍

がんの盲点
白血病はがんではない


椎間板ヘルニアは確実に治る


ガン・リウマチ・ヘルニア
自然治癒を科学する
がん自然治癒


自然治癒症例検索

ナチュラルメディスンリンク
管理用メニュー
RSSフィード