白血病を自然治癒力で克服
≪京都セミナーが開催されました≫
2007年7月8日日曜日、京都セミナーが開催されました。
民主党の前原前代表からお祝いの電報をいただくなど、関係NPO団体様のご協力のお陰をもちまして大盛況で終えることができました。

会場のキャパシティを越え、予想を大きく上回る非常に多くの方がご参加下さいました。この場をお借りしまして皆様に厚く御礼申し上げます。
白血病を自然治癒力で克服された能見みどりさんの生の声を聞くことが出来る貴重な講演会でしたので、ご参加された皆様にとりまして励まし以上に不治の病ではない、自然治癒で克服出来るんだ!という事を改めて感じていただけた事と思います。
白血病から改善に向かわれている能見みどりさんは以前よりご自身でヨガなどを実践されている事を通じて、東洋医学の有効性をご存知でした。
病院で白血病と診断された時も「いずれ治るだろう」と非常に楽観的に考えていたそうです。診断された時も元気でしたし日頃からご自身の体調変化に敏感でしたからそのような心持になったそうです。

(左側に居られるのは能見みどりさんの旦那様です。)
しかし、実際病院へ入院し、抗がん剤治療が始まってからというもの、ご自身の体調が益々悪くなる一方でしかなく、次第に現代の白血病治療方法や、病院の医師との関わりの中で、疑問や矛盾を感じるようになってきました。
その中で「確率論的には骨髄移植の方が幾らか高い治癒率が期待できるが、年齢等、移植諸条件に合致していない項目がある為、移植に伴うハイリスクが避けられず維持療法、移植ともに難しい判断になる」と医師から説明を受け治癒への道が極めて困難なものである旨の告知を受けられました。
そして8回目の抗がん剤治療をしようという直前に、ご主人の献身的なご努力とご理解によって自然医学総合研究所の存在を知られ、能見みどりさんもインスピレーションで「私はこの療法をするべきだ」と思われたそうです。
自然医学総合研究所に最初来られた頃は、抗がん剤などの副作用や寝たきりだった事もあわせて、立ち上がるのも容易ではないほど体力を消耗されていらっしゃいました。
ですが、自然医学総合研究所で行っているNRT療法を始めて3日目には体力が元に戻り始め、普通に立って歩けるほどにまで回復しました。
≪NRT療法を受け始めた後の能見さんの変化≫
【2月9日】

【3月9日】

【6月15日】

【7月8日】(京都セミナー当日)

そして、6月の病院での血液検査結果では、「全く異常は無し」との良好な結果を得る事が出来ました。
能見みどりさんの症例を詳しく見る場合はこちらをクリックしてください。
⇒【急性リンパ性白血病の症例】
そして、この日の大沼善誉所長の講義は・・・
■日本の医学が異常に遅れている原因について、辞書に記載されている重要事項が50年前から更新されておらず、とても古い内容であるということについて
■「23週間で生まれた難病の子供」の治癒症例や1日1000回も発作が出ていた「てんかん」の子供が改善されて普通学級に通学しているケースを紹介
■その他に抗精神薬や潰瘍薬の副作用で重症のアトピー性皮膚炎が発症し、本部にて薬をすべてやめて治癒した症例を紹介
などの現代医療の矛盾を自然医学の観点から詳しく解説をされました。あらゆる難病はまだまだ自然治癒する可能性を大いに秘めているのです。現代医学では見えない根本的な原因を解決する事で病気の予防になりますし、医療費の削減にも繋がります。
自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。
監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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白血病から改善に向かわれている能見みどりさんは以前よりご自身でヨガなどを実践されている事を通じて、東洋医学の有効性をご存知でした。
病院で白血病と診断された時も「いずれ治るだろう」と非常に楽観的に考えていたそうです。診断された時も元気でしたし日頃からご自身の体調変化に敏感でしたからそのような心持になったそうです。

(左側に居られるのは能見みどりさんの旦那様です。)
しかし、実際病院へ入院し、抗がん剤治療が始まってからというもの、ご自身の体調が益々悪くなる一方でしかなく、次第に現代の白血病治療方法や、病院の医師との関わりの中で、疑問や矛盾を感じるようになってきました。
その中で「確率論的には骨髄移植の方が幾らか高い治癒率が期待できるが、年齢等、移植諸条件に合致していない項目がある為、移植に伴うハイリスクが避けられず維持療法、移植ともに難しい判断になる」と医師から説明を受け治癒への道が極めて困難なものである旨の告知を受けられました。
そして8回目の抗がん剤治療をしようという直前に、ご主人の献身的なご努力とご理解によって自然医学総合研究所の存在を知られ、能見みどりさんもインスピレーションで「私はこの療法をするべきだ」と思われたそうです。
自然医学総合研究所に最初来られた頃は、抗がん剤などの副作用や寝たきりだった事もあわせて、立ち上がるのも容易ではないほど体力を消耗されていらっしゃいました。
ですが、自然医学総合研究所で行っているNRT療法を始めて3日目には体力が元に戻り始め、普通に立って歩けるほどにまで回復しました。
≪NRT療法を受け始めた後の能見さんの変化≫
【2月9日】

【3月9日】

【6月15日】

【7月8日】(京都セミナー当日)

そして、6月の病院での血液検査結果では、「全く異常は無し」との良好な結果を得る事が出来ました。
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■日本の医学が異常に遅れている原因について、辞書に記載されている重要事項が50年前から更新されておらず、とても古い内容であるということについて
■「23週間で生まれた難病の子供」の治癒症例や1日1000回も発作が出ていた「てんかん」の子供が改善されて普通学級に通学しているケースを紹介
■その他に抗精神薬や潰瘍薬の副作用で重症のアトピー性皮膚炎が発症し、本部にて薬をすべてやめて治癒した症例を紹介
などの現代医療の矛盾を自然医学の観点から詳しく解説をされました。あらゆる難病はまだまだ自然治癒する可能性を大いに秘めているのです。現代医学では見えない根本的な原因を解決する事で病気の予防になりますし、医療費の削減にも繋がります。
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自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。
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監 修:【自然医学総合研究所】
所 長:大沼 善誉
所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
TEL:052−801−7063
携 帯:090−5861−4489
メール:yoshinori@nrt.ne.jp
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