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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★婦人科系ガン治療の崩壊!

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★婦人科系ガン治療は崩壊する!

★婦人科系がん患者の大病院集中、加速

★3年間で倍増例も 医師の減少、影響か

2009年3月23日 提供:毎日新聞社

★婦人科系がん:患者の大病院集中、加速 3年間で倍増例も 医師の減少、影響か
 
★産婦人科医の減少でお産に続いて婦人科系のがんを治療できる病院も減少し、大学病院など一部の大規模病院に患者が集中していることが、日本産科婦人科学会の調査で分かった。

★同学会は「病院の許容量を超える集中も起き始めた。

★お産に続いて、がん治療の破綻(はたん)が起きかねない」と危機感を募らせている。

★ 同学会産婦人科医療提供体制検討委員会が調査、中間集計した。同学会に子宮頸(けい)がん、子宮体がん、卵巣がんの年間患者数を登録している全国約270病院のデータを使い、04年と07年の新規患者数を比較した。


★調査した吉川裕之・筑波大教授によると、一般的に患者が多いとされるのは年間の新規患者が100人以上の病院。

★07年の新患数が100人以上の病院のうち、3年間に25%以上患者が増えたのは17病院に達した。

★大学病院や県立のがんセンターなど地域の拠点病院ばかりで、増加率は千葉県がんセンターの2・02倍を最高に東京医科大1・95倍▽大阪大1・71倍▽東海大1・62倍--だった。


★関東地方の病院が10病院を占め、九州・沖縄3、北海道・東北2、近畿、中国が各1病院。新患数でみると、6病院が年間150人を超え、うち1病院は200人を超えた。

★一方、検討委員会が都道府県の学会地方部会に実施している実態調査では、宮城、茨城、三重、鹿児島などから「(婦人科がん医療は)崩壊寸前」「手術待ち時間が延びた」など、現状の深刻さを訴える回答が相次いだ。

★吉川教授は「医師不足で分娩(ぶんべん)をやめた病院の多くはがん治療もやめてしまい、この3年で患者集中が急速に進んだ。医師不足対策はがん医療の水準維持のためにも急務だ」と話している。【奥野敦史】
………………………………………………………………………………………………………
 ■ことば
 ◇産婦人科医の減少

◆国内の医師数は近年、増えており、06年末の厚生労働省調査では27万7927人で04年末より約2・8%増えた。

◆しかし産婦人科、産科、婦人科を主に掲げる医師は1万1783人で04年から約3・1%減った。

◆中でも産婦人科医は2年間で5・6%、96年と比べると約12%の大幅減。出産に伴う訴訟問題や、不規則で過酷な勤務などが背景にあるとされる。

◆お産を扱う施設も93年の4200以上から05年には約2900に減った。

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※医療崩壊は加速する!

※医療崩壊の最大の原因は医者の不足よりも医療の中身の問題である!

※西洋医学は長年、病気の原因を追究せず、対症療法(マニュアル医療)しか行ってこなかったことが、中小病院の患者離れとなって、大病院に集中し、医療崩壊が始まったからである!

※この問題を解決するためには、患者を一人の人間として対応する統合医療を実現する必要があるのです!

※統合医療とは、西洋医学と東洋医学に民間療法も加えた医療のことで患者の求める衣料を提供する医療制度のことで欧米では常識です。

※その点、日本の医療は30年以上遅れています。

※医療は本来患者のためのものでなくてはなりません。

※しかし、手術・薬・放射腺のように保険医療は安くて受けやすいが、必ずしも原因を改善する治療ではありません!

※病気の原因は、過剰なストレスと誤った生活習慣に進む環境汚染があいまって発症しています。

※ストレスで血液が汚れることも血流が悪化することも西洋医学では軽視しています。

※どんな病気も必ず原因はあるのです。

※綺麗な血液が全身を循環できるようになることで体は生まれ変わります。

※免疫力を高めると感染症からも守られます。

※しかし、病気の本質が理解できなければ不安は募り病状は悪化
します。

※乳がんにも肺がんも脳腫瘍にも原因はあるのです。

※子宮筋腫や卵巣がんにも原因はあるのです。

※前立腺の炎症やガンの場合にも骨盤の歪みなど医学的に盲点となっているところに原因はあるのです。

※視力の障害や難聴にも鎖骨の歪みなどの医者に知られていない原因はあるのです。

※骨格の歪みは神経・血管・リンパ管など生理的に重要な組織を圧迫するからです。

※それも重症者や難治症といわれる病気ほど大きな歪みや骨格の変性が確認されているのです。


※その点、西洋医学では、病状に病名をつけて、症状をごまかすだけです。

※解熱鎮痛剤やステロイド剤や血圧抗圧剤や抗コレステロール薬や抗生物質や抗がん剤などに依存した医療が中心で、血液の働きを抑制されるのです。

※一時的には効果が期待されたとしても長期間続けることは代謝が障害されて大変危険な治療なのです。

※免疫力が抑制されることで肺炎などの感染症が誘発され死を招くこともあるからです。

※かぜ薬でも睡眠薬でも継続することで発ガンしますし、抗がん剤は第一次世界大戦で大量虐殺を実現するために開発された猛毒ガスからつくられたものです。

※したがって、抗がん剤の多くの効用は、がん細胞の遺伝子を破壊するというものですが、もともと健全な細胞の遺伝子を破壊する機能を持っているのです。

※つまり、健全な細胞を破壊することは、副作用ではなく本来の作用なのです。

※したがって、中小の病院から大病院へ変わったところで、治療内容は変わらず、むしろ新薬の人体実験の対象にさせられるケースがほとんどなのです。

※ゆえに、賢い患者は医療を選び統合威容や代替医療を選択しているのです。

※融通の利かない保健医療に比べて安全性が異なるのです。

※その中でも自然医学総合研究所が行っている「総合免疫療法」は国際的にも注目され海外でも応用されているのです。

※総合免疫療法について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、4月19日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加え、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症も募集いたします。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。



*********************モニターの説明会 予防医学セミナーのお知らせ***********************

●4月5日(日)東京予防医学セミナー
          
         東京都港区新橋 イーグル内幸町ビル「3階」で開催されます。
         
         午前9時30分開場 10時開演  午後1時より 体験会 4時 終了
         ※酒向先生はお休みします。
                             
●4月19日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 2F特別会議室にて行います。

         ①午前9時30分開場 10時開演 
        
         ②午後体験会と専門家養成講座 
         1時30分り 4時30分 
         鎖骨の治し方
         
         ③午後4時30分より5時30分
         セミナーの実行委員(受付・司会・会計)
         企画委員(教育内容のプログラムの作成)
         広報委員(チラシやDVDの作成など)
         セミナーの運営に関わる役員を選出します。
         新役員により 新年度のセミナーが運営されます。

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患常識の過ち!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

         ●費用:会員無料 非会員は初回のみ無料
         得点:参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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