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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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◆医療事故は止まらない!

★抗がん剤の過剰投与

★原因は医師の取り違え 

2009年2月24日 提供:共同通信社

★昨年7月、筑波大病院(茨城県つくば市)が40代女性患者に抗がん剤を過剰投与した医療事故で、病院は23日、主治医の指示を受け持ち医が誤解し、抗がん剤の量と日数を取り違え、病院が十分チェックできなかったのが原因との調査結果を発表した。

★病院によると、主治医は2種類の抗がん剤を使った5カ月前の治療法を念頭に、受け持ち医に「前と同じ」と指示。

★受け持ち医は別の治療法と勘違いし、女性に一種類は約1.3倍、もう一種類は4倍の投与を薬剤師に指示した。

★両方の治療法とも当時は「IP療法」と同じ名称で呼ばれ、抗がん剤の種類は同じで、1日あたりの投与量と投与日数が異なるだけだった。

★病院は「当時は治療法の違いを表す呼称がなく、取り違えたのはやむを得ない状況だった」と説明。

★今後は書類を一括管理するなどして再発防止に努めるという。

★女性は8月に骨髄機能の低下などで緊急入院したが、回復し12月に退院した。

***************************

●病院側の説明では「取り違えたのはやむを得ない状況だった」ということである!

●抗がん剤は致死量の高い薬であるだけに万全を尽くしてもらいたい!

●患者は病院で抗がん剤を受けるのはガンを治してもらえると期待するからであり、取り違えてもやむをえないでは済まされない!

●「医者選びも寿命のうち」ということであるが、抗がん剤は危険な選択であることを患者側も積極的に知る必要がありそうだ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
★一般医療ニュース

★「自分の子と証明を」 取り違えで相談80件 (3)

2009年2月24日 提供:共同通信社

★不妊治療患者の受精卵取り違えを受けて、香川県立中央病院(高松市)が設置した相談電話に、「これから生まれる自分の子は大丈夫か」「証明する検査をやってほしい」など、約80件の相談や要望があったことが23日、分かった。

★対応を協議するため同日開かれた同病院の幹事会後、病院事務局が明らかにした。

★事務局によると、22日までに受精卵を取り違えた川田清弥(かわだ・きよや)医師(61)の患者や、一般の人から意見約80件が寄せられた。

★現在も川田医師の治療を受けるある患者は「同時期に人工授精を受けたので不安だ」と訴えた。

★一方で別の患者は「先生のおかげで妊娠できた。

★出産まで辞めないでほしい」と話した。

★一般からは「院長は責任を取れ」と求める意見もあった。

★幹事会には松本祐蔵(まつもと・ゆうぞう)院長ら10人が出席。

★病院内に設置する医療安全推進委員会に、具体的な改善策の検討を指示した。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●医者に命を任せてはいけない!

●日本の患者の特異性として命をゆだねることが当たり前のようである!

●自分の命は自分で守るという自己責任が希薄である!

●どんな病気にも原因はありますのであせらず原因から改善することが重要です!

●しかし、西洋医学の欠点は病気の原因は不明として対症療法をおこなうだけ!

●ゆえに賢い患者は医療を選び成果をあげている!

●安全な医療とは自然免役を高める方法である!

●ガンも不妊も体質を改善することで成果が現れる病気である!

●病気を治す前に体質を改善することである!

●体質改善に関しては予防医学セミナーにご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年3月31日まで 全国から300名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

~~~~~~~~~~日時と場所~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆2月28日(土)滋賀県栗東 国道小柿300m くらしみゅうじあむ
     
          時間午後2時30分から4時30分まで。 担当:久保・日野 

◆3月7日(土)名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

          時間午後2時30分から4時30分まで

◆3月28日(土)愛知県長久手町 長久手文化の家 会議室
         
          時間午後2時30分から4時30分まで 

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
●3月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。

●3月15日(日)名古屋予防医学セミナー
           名古屋市東区 ウイルあいち 視聴覚教室でおこないます。

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

        ◆ 開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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