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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★不妊症の盲点!

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★不妊症の盲点!

★不妊治療で受精卵取り違え

★今朝のNHKのニュースでも不妊治療で他人の受精卵を移植したことが分かり中絶して賠償問題になったことが報じられていました!

★一般医療ニュース


★不妊治療で受精卵取り違え 妊娠9週目に人工中絶 医師1人、チェックなく 香川県立病院、夫婦は提訴 (1)


2009年2月20日 提供:共同通信社


★香川県は19日、県立中央病院(高松市)で昨年9月中旬に不妊治療を受けた同市の20代女性に、誤って別の患者の受精卵を移植した疑いがあることが分かり、妊娠9週目に人工中絶をしたと発表した。

★産婦人科の男性医師(61)が1人で作業し、受精卵を培養するための容器を取り違えたのが原因とみられ、ほかの医療スタッフによるチェック態勢はなかった。

★受精卵の取り違えは2000年に石川県内の医院で発覚したが、妊娠まで明らかになったのは初めて。

★病院は謝罪。女性に健康上の問題はなく、再び妊娠も可能と説明している。一方、女性と夫は精神的苦痛を受けたとして今月10日、県に2000万円の損害賠償を求め高松地裁に提訴。

★代理人弁護士は「女性は病院側の説明に納得していない」と話した。

★記者会見した松本祐蔵(まつもと・ゆうぞう)院長は「妊娠したという絶頂の喜びのなか、中絶をしなければならない精神的負担は想像を絶する。

★病院として大変申し訳なく思う」と謝罪した。

★病院によると、女性は昨年4月に産婦人科を受診。医師は9月、作業台の上に別の患者の受精卵が入った容器(シャーレ)を置いたのを忘れ、女性の名前が書かれたふたをかぶせたという。

★医師はミスに気付かないまま女性に受精卵を移植。10月7日、超音波検査で妊娠が分かり、女性に伝えた。

★その後、受精卵の発育状況などから別人の可能性があることに思い当たり、作業手順を検証して取り違えに気付いた。医師は同31日、院長に報告した。

★医師や松本院長らは11月上旬、二度にわたり女性と夫に謝罪。

★夫は医師らに「自分たちの受精卵の可能性はないか」と問い詰めた。病院側は、妊娠15週まで待てば判別できるが、中絶時の身体的負担が大きくなると説明。夫婦は同11日、中絶を選んだ。

★医師は約20年前、同病院に赴任し、約1000例の体外受精の経験があるベテラン。病院はマニュアルなど安全対策を徹底するとしている。

★女性側から病院に訴状が届いたのは2月18日。公表が遅れた点について「いずれ公表するつもりだった」と釈明した。

▽不妊治療

◆不妊治療 精子や卵子の機能に問題があるなど、さまざまな理由で不妊に悩む夫婦に対する治療。

◆排卵を促す薬物療法のほか、卵子と精子を培養器で受精させ子宮に戻す体外受精、精子を直接子宮に注入する人工授精などがある。

◆日本産科婦人科学会によると、国内の体外受精の実施施設は500を超え、年間2万人近くの赤ちゃんが誕生している。

★保険適用外の体外受精は、国などが少子化対策の一環で年間20万円を上限に治療費を助成している。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆不妊治療といえば「人口受精」という時代にいつの間にかなっています!

◆私たちが子供の頃は「生めや増やせ」で子沢山の時代でした。

◆それが今では3組に一組から2組に一組が不妊症という説もあるほどです!

◆その原因について触れてみます!

◆不妊症の原因について!

◆一般に不妊症とは、生殖年齢の男女が妊娠を希望して、性生活を行なっているにも関わらず、ある一定期間を過ぎても妊娠できない状態をいいます!

◆不妊症の原因を追究するために様々な検査がおこなわれています!

①感染症検査:血算・赤沈・C反応性蛋白質(CRP)・クラミジア抗体(IgG.IgA)・月経血培養

②内分泌検査:下垂体機能:(LH黄体化ホルモン・FSH卵胞刺激ホルモン。プラクチン)
       黄体機能:(プロゲステロン。子宮内膜組織検査)

③卵管・子宮検査:卵管通気検査。子宮卵管造影法。頸管粘液検査

④男性因子検査:精液検査

⑤夫婦間因子検査:フーナー検査。

これらの検査によって不妊の原因を検査し、診療計画が立てられている。

◆問題はこれらの検査では不十分であることです!

◆私のこれまでの研究によれば、不妊の多くは骨盤の歪みと冷え性である!

◆また男性でも骨盤の歪みによる前立腺の循環障害が原因となる精子不活性がある!

◆また、男女共通の因子として免疫力の低下がある!

◆免役力の低下は白血球の不活性からホルモン障害と影響が及ぶ!

◆これらの問題は病院お検査では対象外で原因不明ということになり、女性では排卵を促すためにホルモン剤を投与する!

◆しかし、実際には排卵ばかりではなく、腫瘍が出来る場合も少なくないので要注意である!

◆また、人工受精の場合精子を注射器で強引に卵子に注入することから、精子不活性かあるいは卵子の膜が肥厚して受精を生涯しているのである!

◆精子の不活性の場合には免役力高めて骨盤お歪みを改善することで前立腺の循環が回復し精子が活性化され受精能力が高まります!

◆また、卵子の膜が肥厚している場合には、自律神経の失調が考えられます。

◆具体的には、唾液や胃液や腸液などのほかに短銃の分泌にも生涯があると考えられます。

◆つまり脂肪の分解が悪い人で油物を良く食べてきた人です。

◆これらRの改善には、食べ物を見直し、血液浄化と脊髄神経の
伝達を改善するように骨盤や背骨の歪みを改善することも重要です。

◆しかし、前述したように西洋医学の検査の対象にすらなって折らず病院では治すことが出来ません。

◆大切なことはこれらの問題を解決できる経験豊富な「統合医療」や「ホリステック医療」や「代替医療」の先生を選択することです。

◆不妊症や骨盤の歪みで心配な方は予防医学セミナーにご参加ください。

◆予防医学セミナーでは単なる知識だけではなく貴重な体験
もできます。




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年3月31日まで 全国から300名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

~~~~~~~~~~日時と場所~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆2月11日(祝)長野県安曇野  長野支部 担当高橋

◆2月15日(日)名古屋市東区 ういるアイチ 第四会議室
          午前10時より

◆2月28日(土)滋賀県栗東 国道小柿300m くらしみゅうじあむ
     
          時間午後2時30分から4時30分まで。 担当:久保・日野 

◆3月7日(土)名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

          時間午後2時30分から4時30分まで

◆3月28日(土)愛知県長久手町 長久手文化の家 会議室
         
          時間午後2時30分から4時30分まで 

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●3月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。
四谷駅より徒歩3分 東京信用金庫手前 バス停前


●3月15日(日) 名古屋市東区 ウイルあいち 視聴覚教室

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー体質は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

        ◆ 開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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