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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★医療ミスで1億3千万円!

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★医療ミスで1億3千万円!

★小牧市の賠償命令確定 

2009年2月18日 提供:共同通信社

★愛知県の小牧市民病院で受けた救命措置のミスで障害が残ったとして、元患者の女性と両親が市に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(藤田宙靖(ふじた・ときやす)裁判長)は17日、市の上告を受理しない決定をした。

★市に約1億3400万円の支払いを命じた1、2審判決が確定した。

★1、2審判決によると、当時12歳だった女性は1999年11月、急性肺炎で入院。抗生剤の投与などの後、ショック状態を起こして心肺停止状態に陥り、救命措置を受けたが手足にまひなどの障害が残った。

★1審名古屋地裁判決は「投与された輸液量が明らかに不足していた」として過失を認定。障害との因果関係も認め、2審名古屋高裁も支持した。

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★医療ミスで自殺!

★労災病院に賠償命令

2009年2月18日 提供:共同通信社

★関西労災病院(兵庫県尼崎市)で手術を受けた20代の女性が2007年に自殺したのは医療ミスが原因として、病院を運営する独立行政法人「労働者健康福祉機構」に遺族5人が約8000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁尼崎支部はミスと自殺との因果関係を認め、約5100万円の支払いを命じた。

★岡原剛(おかはら・たけし)裁判長は判決理由で「医師は手術で女性の左足首付近の神経を損傷した」と病院側の過失を認定。

★「女性は治療やリハビリをしても左足が強く痛むなどの後遺症が治らず、復職も困難と考え精神状態を著しく悪化させた。

★自傷行為もあった」と指摘し、自殺することも十分に予測できたと判断した。

★判決によると、女性は03年12月、運動中に左足首をねんざし手術を受けた。

★その後、左足に強い痛みを訴え、投薬治療やリハビリを続けていたが、07年1月に兵庫県内の自宅で薬を大量に服用して死亡した。

★裁判では、病院側は手術から約3年が経過し、自殺に結び付くほどの精神状態の異常はなかったと主張していた。

★ 同病院は「判決内容を見た上で今後の方針を考えたい」としている。

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◆医療ミスはとまらない!

◆当時12歳だった女性は急性肺炎で入院。

◆抗生剤の投与などの後、ショック状態を起こして心肺停止状態に陥り、救命措置を受けたが手足にまひなどの障害が残った!

◆問題は、医療の質である!

◆なぜ急性の肺炎にかかったのかという初期の段階で医療は崩壊しているからである!

◆肺炎はウイルスによる感染としてウイルスを特定し抗生剤を投与した。

◆その結果ショック状態に至りそのまま障害が残ったのである!

◆この程度の問題は病院の数程あるのです!

◆肺炎になると必ず抗生剤が投与されるのです!

◆それほど常識的な治療をしているのですが、抗生剤には貧血にするという副作用があり、長期間の投与や大量投与は危険なのです!

◆抗生剤の投与が長引くほど貧血になることから、益々免役力が低下し、ウイルスが発生しやすい環境が出来るのです!

◆この点西洋医学で学んだ医師たちは疑問も持たずウイルスを皆殺しにしようとして抗生剤に依存するのです!

◆しかし、抗生剤で肺炎が治まるのは初期の肺炎のみで、こじれたものは患者の体力と自己免疫力で治しているのである!

◆その点、抗生剤の使用後、患者は貧血になり、輸血を繰り返し、解毒反応として発熱し、次に解熱鎮痛剤を投与され、このため再び貧血になるという、この繰り返しで自己免疫力を低下させられ体力が現弱し、ふらふらになるのです!

◆問題はなぜ肺炎に感染したのかという単純な疑問を解くことである!

◆肺炎の原因はウイルス感染ということであるが、しかし、同じ環境で暮らしていてもかかる人とかからない人がいるのは、個人お免役力の違いであるが、感染症の研究者はウイルスの関与しか目に入らないのである!

◆ここに西洋医学の落とし穴があるのです!

◆また、手術で神経を傷つけられることいも頻繁にあることです!

◆手術を受ける前に、骨盤のゆがみやひざの歪みを改善していたとしたらこの様な悲惨な結果にはならないはずです!

◆原因は捻挫でこっつ書くのゆがみが原因だからです!

◆日本人のほとんどは、病状が出たら大きな病院へ行って手術や薬を飲めば治ると信じているといわれています!

◆ところが、どんな有名な先生にかかっても対症療法であって原因は残されるのです!

◆「医者選びも寿命のうち」とは真実なのです!

◆手術や薬で病気が治るとしたら、すでに日本国中から病人が消えていなくなっているはずです!

◆ところが薬好きの日本人は、血液が汚れ新生児の奇形は世界位置多く、うつ病はこの10年で4倍に植えているなど昔なかった病気にかかって、さらに薬漬けになってその生涯を病院で終える人が少なくないのです!

◆病気を治すのは、薬ではなく自己免疫の力なのです!

◆自己免疫力を高めることが重要なのです!

◆そのためには極力薬に依存しないことが懸命なのです!

◆自然免役について学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください!

◆予防医学セミナーでは医者でも治せない病気が治る自然免役の仕組みを学習できます!

◆免役療法を21世紀の医療の主力にするために患者も医者も学ぶ姿勢が大切です!

◆中でも「総合免役療法」は早く確実に自己免疫を高める方法として統合医療を目指す専門医から注目を浴びています



 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年3月31日まで 全国から300名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

~~~~~~~~~~日時と場所~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆2月28日(土)滋賀県栗東 国道小柿300m くらしみゅうじあむ
     
          時間午後2時30分から4時30分まで。 担当:久保・日野 

◆3月7日(土)名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

          時間午後2時30分から4時30分まで

◆3月28日(土)愛知県長久手町 長久手文化の家 会議室
         
          時間午後2時30分から4時30分まで 

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************


●3月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。

●3月15日(日) 名古屋市東区 ウイルあいち 視聴覚室 でおこないます。

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

        ◆ 開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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