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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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★薬の副作用、分析を強化 

★来年度から、担当者を100人増員 厚労省方針

~~~~~~~~~~~~新着情報~~~~~~~~~~~~

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2009年1月8日】

★厚労省:薬副作用、分析を強化 来年度から、担当者を100人増員--方針


★厚生労働省は来年度、発売された医薬品の副作用の原因を分析し、安全対策を検討する体制を強化する方針を固めた。

★担当者を約100人増やして現行の2倍以上とし、迅速な安全情報の提供や副作用の原因解明を目指す。

★最近、抗がん剤や関節リウマチなどで効き目の高い薬が登場する一方、重い副作用を伴うケースも増えているが、監視と分析の体制は欧米に比べ手薄になっていた。

★医薬品の副作用情報は、医師や製薬会社から独立行政法人・医薬品医療機器総合機構に報告され、担当者が分析。

★その結果に基づき、厚労省は緊急安全性情報を出したり、添付文書の改訂などを求めている。

★現在、1日当たり約130件の副作用情報が寄せられているが、処理されているのは死亡例や特に重い副作用のある同約40件にとどまる。また、対応の遅れで被害が拡大した薬害肝炎の問題を重視した。

★米国では医薬品の審査・安全対策に約2900人の担当者がいる。

★欧州連合(EU)は約440人を抱えているほか、EUを構成する各国にも400-1100人いるという。

★これに対し、日本には新薬の審査担当が厚労省と同機構の計310人、副作用分析などの安全対策は計66人にとどまる。

★そこで、厚労省は来年度から、同機構に安全対策を担う医師、薬剤師、統計学の専門家ら約100人を増員し、これまで重い副作用があっても分析が後回しにされがちだった事例の迅速な対応に取り組む方針だ。

★厚労省の倉持憲路・安全使用推進室長は「切れ味が鋭い薬は、副作用の危険性も高く、安全確保の体制強化が急務になっている」と話す。【永山悦子】

~~~~~~~~~~~医療は変わる~~~~~~~~~~~~~~
◆厚生労働省が来年度から始める薬の副作用の分析を強化することは、欧米ではすでに常識となっていることです。

◆私の調べたところでも大病院ほど処方箋に真実を書いていないことが解って降りました。

◆しかし、それまで誰も気がつかず本気で抗議するものはいませんでした。

◆日本の医療が先進国のなかでも30年ほど遅れているのは、薬が病気を治すものという誤った考え方が医学界にも患者さん側にもあり明治以降信じられてきたからです。

◆今では、日本国中どこにでも大型の病院はあり、薬局も存在し、薬の数は増えるばかりです。

◆本当に薬で病気が治るならば、アメリカのように患者数が減少していなければならないはずです。

◆しかし、先進国では日本だけがいまだアレルギー疾患も免疫疾患も遺伝子疾患も増えています。

◆アレルギー疾患はすでに50%に発症する時代ですし、がんやリウマチや糖尿病などの免疫疾患でなくなる人は増え続けています。

◆また、ようやく生まれた新生児に発達障害や遺伝子障害も多発し日本は国際的にもっとも多く最悪でした。

◆これらの原因は環境の悪化に伴う水や食べ物から侵入する科学物質の増加に加えて頭痛や生理痛を止めるため解熱鎮痛剤への依存や子供が夜眠れないとして処方されてきた睡眠薬などには必ず自己免疫を抑制するという隠れた問題が付きまとい市販薬や投薬に依存してきたことに原因があったのです。

◆その一方で、自然治癒力で病気が治るという情報も多くなり、国民の意識が大きく変わり始めたことも要因です。

◆どんな薬にも副作用があります。

◆患者は処方箋の内容を鵜呑みにせず、第三者の専門家に相談するなど正しい情報を確認したうえで対応するべきです。

◆それでも化学療法を続けているうちは本当の自然治癒力が働きません。

◆やはり免疫力が抑制され、そのために白血球の機能が低下するからです。

◆白血球の機能が低下することは、ウイルスに感染しやすい体質になります。

◆また、不妊症などの冷え性やガン体質にもなりますので、むしろ血液を浄化することです。

◆大切なことは健康を取り戻すことですから、ストレス対策やストレスで歪んだ骨格を正すことで、きれいな血液が循環しやすい状況を作ることです。

◆血液の汚れが気になり、浄化の方法や体の歪みが気になる方ははやめにご相談ください。

◆自然医学総合研究所では「総合免疫療法」を行い全ての問題を解決できるように指導しています。

◆また今年は自然治癒のエビデンスを作成し公の機関に提出するために全国からモニターを募集することになりましたので、皆様のご協力をお願いいたします。

 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。

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